目的だった貧乳苛めを達成して確かな満足感を得た立香は次に使う便女はどうしようかと考えた。テュフォンやメリュジーヌのように小柄な便女を使ったのだから次は高身長な便女を使うべきか?と思案している立香に天啓が下ってきた。
「いや小柄で巨乳な便女が良いかな」
そう思い立った立香は目当ての便女の姿を探すため周囲を見回した。
辺りからは便女の喘ぎ声が響いているが目当ての便女の姿はなさそうだと立香がため息をつくと背後から声がかかった。
「マスター♥️どなたかお探しの便女がおられますか♥️」
「お目当ての便女では無いかもしれませんがご利用されますか♥️マスター♥️」
そういって濡れた着物を引きずる清姫とリクルートスーツをぐちゃぐちゃに汚されたビショーネが近寄ってきた。
清姫はいつもの青緑色の着物は所々破かれ残った部分は精液とションベンが滴っていたし、白かったニーハイソックスは元の色がわからなかった。
衣服だけでなく、綺麗に整えられていた青緑色の長髪も雑に扱われたのだろう形は崩れ所々に陰毛が絡まっていた。
ビショーネも黒のリクルートスーツとタイツは清姫の着物よろしく所々破かれ、精液とションベンで汚されている。
こちらは清姫とは違い顔射をメインに行われたのだろう、眼鏡や角からポタポタとブレンド液がこぼれ落ちていた。
「あっ清姫とビショーネ、良いタイミングだよ」
ちょうど使いたかった便女と遭遇できて「もしかして日頃の行いかな?」なんて取り留めもない事を考えながら立香は目の前の清姫とビショーネの巨乳を乱暴に揉んだ。
「「ああん♥️♥️♥️」」
いきなり立香がそんな事をしてくれるとは思ていなかったのか喘ぎ声をあげる清姫とビショーネの巨乳を立香は雑に指で刺激していく。
「ちょっと巨乳揉みを堪能したくてね、気絶しないでよ?」
そう言って息を整える清姫とビショーネの巨乳を握り潰さんばかりに鷲掴みにした。
「「あがあああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
あまりの快感に清姫とビショーネは普段はなかなか出さない吠えるような悲鳴を上げた。
2人の悲鳴に確かな満足感を得た立香はビショーネの胸から手を離し両手で清姫の胸を揉みまくった。
「おほぉ♥️♥️♥️」
吠えるような声をだし顔を快感に歪ませる清姫を堪能しつつ立香は羨ましそうな顔のビショーネに指示を出した。
「ビショーネ、清姫のマンコ弄って」
「はい♥️マスター♥️ただいま♥️」
そう言って清姫の股下に顔を近付けたビショーネは揃った清姫のマンコの中身を全力で吸い出し始めた。
「ズゾゾゾゾゾ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「あ゛か゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ただでさえ巨乳を乱暴に揉まれて断続的に絶頂していた清姫は耐えられない程の暴力的な刺激に絶叫する。
「駄目ぇ♥️♥️マンコの中身♥️♥️盗っちゃ♥️駄目えええ♥️♥️♥️」
叫ぶ清姫を無視してビショーネはマンコから口を離すと立香に問うた。
「マスター♥️アナルはどうされますか♥️」
「うーん、今から清姫のマンコ使うからアナルは良いや、俺がマンコ使ってる間俺の代わりに巨乳を滅茶苦茶にしてやって」
そうビショーネに命ずると立香はパンツに開けられた穴から清姫のマンコにチンポを突っ込んだ。
「んほおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
立香の無造作な挿入にたまらず清姫は絶頂する。
「うーん良い感じ良い感じ」
期待通りこちらを迎え入れるように貪欲にチンポに絡み付く清姫のマンコにたまらず立香は声を漏らす。
「承知しました♥️」
そう言って清姫の巨乳に手を伸ばしたビショーネは立香より更に遠慮のない手付きで揉みしだいた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶え間なく与えられた快感に声を枯らしながら絶頂する清姫。
「うぐっ絡み付きが強くっ」
望み通り強まるマンコの絞まりに腰を早めた立香は清姫に言った。
「出すよ清姫」
ビュルルルルルと射精音が聞こえる程の勢いで射精され清姫はたまらずカスれた声で絶叫した。
「い゛き゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりの快感に意識を失って清姫は足元の自分達が作った水溜まりに崩れ落ちた。
清姫を使い終わり満足した立香はビショーネに命じた。
「ビショーネ一旦チンポ掃除して」
「はい♥️了解しましたマスター♥️」
そう言うとビショーネは蛇のように長く先が割れた舌で立香のチンポを包み込んだ。
ブチュ!ボチュ!ブボボ!とピッタリと舌で包み込んだチンポが前後する度に下品な音が漏れる。
「うぉっ凄いねビショーネ、今日初めての刺激だよ」
そんな立香の言葉にビショーネは絶頂する。
「ピギィ♥️♥️」
そんなビショーネを見ていた立香はふと本日やってないプレイを思い出し注文した。
「ねぇビショーネ、ちょっとスーツの胸のボタンを一番上と一番下以外は全部閉めて欲しいんだけど」
「はぁいマスター♥️♥️」
絶頂しながらも便女として立香がやりたいであろうプレイを理解したビショーネはボタンを閉め直すと長い舌で自身の胸の間に涎のローションを垂らした。
「お待たせしました♥️マスター♥️便女ビショーネ♥️のパイズリオナホ♥️準備出来ました♥️」
「ん、じゃ使うね」
そう軽く答えた立香はパイズリオナホにチンポを突っ込んだ。
「はい♥️マスター♥️オホッ♥️♥️」
ズリュウウウ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
とまるでチンポを歓迎するビショーネの感情を表すように涎でテカるパイズリオナホはチンポに猛烈に絡み付いてくる。
「おっこりゃ良いや」
そんな立香の反応に喜んだビショーネはパイズリオナホでの奉仕を始めた。
「それではマスター♥️便女ビショーネ♥️パイズリオナホ♥️での奉仕を始めさせていただきます♥️」
そう言ってビショーネは自身の胸を持ち上げると激しい動きでチンポに奉仕した。
チンポに密着するように押し付けたかと思えば、そのままズリュズリュと円をえがくように擦ったり縦に何度も擦りつけたりなどビショーネは思い付く限りの動きでチンポに奉仕する。
プポ、ブボボ、プボボ
下品な音がもれでるが立香は気にせずビショーネに伝えた。
「ビショーネ顔に出すよ」
「はぁい♥️マスター♥️便女ビショーネ♥️に気持ちよく♥️射精してください♥️」
その言葉に立香はビショーネの顔目当てに大量の射精をした。
「ああん♥️♥️♥️」
顔や髪に精液が降り注ぐ度にビショーネは絶頂する。
やがてビショーネの髪も地毛がまだらに見えるほど精液にまみれ眼鏡は完全に精液に覆われると立香の射精は治まった。
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️」
と絶頂し荒い呼吸を整えようとするビショーネを気にせずに立香はビショーネに言った。
「んじゃこのままマンコ使うねっと」
「え♥️待♥️待ってください♥️マスター♥️あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️」
絶頂が治まらぬ内の使用宣言に咄嗟に制止してしまうビショーネだがそれを無視されチンポを突っ込まれ絶頂してしまう。
「ほぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ゼヒューゼヒューと荒い呼吸のビショーネを使っていると起きた清姫が声をかけてきた。
「マスター♥️どうでしょうか♥️ビショーネさんのマンコ穴♥️」
「うん、フンワリ締め付けてきて良い感じだよ」
「そうですか♥️ではマスター♥️味変にもっと締め付け♥️必要ありませんか♥️」
ニコリと笑う清姫に一瞬考えたが立香は頼んだ。
「それじゃ清姫お願い」
「はい♥️マスター♥️いきますよビショーネさん?」
「え♥️ちょっと♥️清姫さん♥️」
清姫はビショーネの足元の尻尾を持ち上げると乱暴にビショーネのアナルに突っ込んだ。
「んほおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
完全に予想外だったアナルの衝撃に獣のように吠えるビショーネ。
「おっ確かにこの絞まりは嬉しいね、だすよビショーネ」
「はひぃ♥️マ♥️マスター♥️どうぞ便女ビショーネ♥️に射精してください♥️」
その言葉に満足した立香はビショーネの腹が一瞬膨らむ程の量を射精した。
「おほおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
先ほどより大声量で吠えるビショーネからチンポを引き抜き立香ははぁ~と満足に息を吐く。
すかさず清姫はその長い髪でチンポの汚れを拭ってこちらに微笑んだ。
ビショーネも絶頂に息を荒げながらも眼鏡に付いた精液を必死に舐め摂っている。
そしてやはり揃った動作で便女の土下座をすると揃った声で感謝を伝えた。
「「巨乳トカゲ便女のご使用誠にありがとうございました♥️マスター♥️至らぬ点のある穴ボコですが♥️またのご利用♥️お待ちしております」」
「うん、次の当番のときにね~」
そうして立香は歩きだした。
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