※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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武則天パート&アビゲイル・ウィリアムズパート&カズラドロップパート 序章

清姫とビショーネを使い終わった立香がまたも次はどんな便女を使おうかと考えているとその耳に幼い喘ぎ声が響いてきた。

「「「き゛ひ゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」

それが気になった立香が近寄り眺めて見ればカルデアのなかでも特に幼い容姿の便女3人がかなり手荒に使われていた。

「おらっもっと締めろやクソガキ便女が!」

「う゛き゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

男性の怒声に眼を向ければ武則天がギリギリと男性の両手に力一杯首を絞められながら使われカスれた喘ぎ声を上げている。

「もう一発いくぞメスガキ便女!」

「あ゛か゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

その隣では別の男性に使われるアビゲイルが腹部を拳で殴られ絶叫している。

「吐いたらそれも舐めて掃除させるからなアホガキ便女が!」

「お゛ほ゛ほ゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

その更に隣ではマンコに極太のディルドを刺されたカズラドロップがビールジョッキでションベンや精液のブレンドであろう液体を流し込まれて嘔吐感に喘いでいた。

 

「これはまた、皆も結構がっつりやってるね」

先ほどの便女達の絶叫など無かったかのように立香は男性達に話しかけた。

「おう、なんだこのクソガキ便女共を使い来たのか?」

「使うかどうかは決めかねてるけど皆の怒声が気になってね」

「ああそっちか、すまんな使うのに夢中になりすぎて大声を出しちまってた」

「別にいいよ、ただあんまり激しく壊さないでね?」

「わかってるさ、今日の一番やりたかったプレイは終わってるからな、今一発出したら次の便女を探しに行くさ」

そういって男性達は武則天アビゲイルカズラドロップのアナルにチンポを突っ込んだ。

「「「お゛ん゛き゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」

小柄な便女達は自身のなかでも特に狭い穴を強引につかわれ再び絶叫した。

便女達のこと等気にせず男性達は全力で腰を小さな便女達に叩きつける。

ブフー!ブプッ!ブススー!

男性達の腰の前後と共に空気が漏れでて卑猥な音を立てる。

「おらっ今から出してやるから感謝の言葉はどうした!」

男性達がそう叫べば便女達は思い思いの言葉で感謝の言葉を叫んだ。

「あ゛き゛い゛♥️あ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛し゛ゅ゛わ゛ら゛わ゛の゛く゛そ゛あ゛な゛つ゛か゛っ゛て゛い゛た゛た゛い゛て゛か゛ん゛し゛ゃ゛し゛ま゛す゛ぅ゛」

「い゛け゛な゛い゛こ゛の゛わ゛た゛し゛を゛つ゛か゛っ゛て゛い゛た゛た゛い゛て゛か゛ん゛し゛ゃ゛し゛ま゛す゛あ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛し゛ゅ゛」

「あ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛し゛ゅ゛あ゛り゛か゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

そんな絶叫を聴きながら男性達はアナルに思い切り射精する。

「「「お゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」

便女達が先ほどより大声で絶叫するなか男性達は無造作にアナルからチンポを引き抜いた。

ズルルルルル!

「ぷぎいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

すると余りにも乱暴に使われたせいか武則天のアナルが脱肛してしまったのだ。

それすらも快感なのか武則天は更に絶叫した。

 

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「うぉっ、ははは便女らしい無様さじゃないか」

「あんな様でイッちまうんだからなぁ」

「まあ便女は頑丈だしほっといても良いだろ」

「いや、駄目だろ、なあ立香」

「うーん、まあ良いでしょとりあえず俺が使うのに支障は無いし」

便女達の事を考えずさらっと答えた立香と軽く会話した男性達は次の便女を探しに行った。

そんな彼らを見送った立香が便女達に振り向けば便女の土下座で立香に挨拶してきた。

「「「マスター♥️クソガキ便女の武則天アビゲイルカズラドロップをお使いいただきありがとうございます♥️女として魅力に欠けるゴミ便女ですが♥️お好きなように玩んでくださいませ♥️」」」

いつもはいわゆる"メスガキ"と呼ばれる彼女達だがは今は違い従順に便女となっている。

そんな彼女達だが他の便女との決定的な違いの有る便女でもある。それは便女当番のタイミングでかなり激しい肉体改造を施されている事だ。

便女共通の刺青は元よりそれぞれ固有に変態的な肉体改造がなされている。

武則天は身体のいたる所にピアスを開けられている上に両乳首とクリトリスが自身の小指程の長さに肥大化させられそこにピアスが開けられ更に「クソガキ」「バカメス」「ブッ壊して下さい♥️」とかかれたプレートがピアスに吊るされている。

アビゲイルは穴の拡張が熱心に行われ尿道もマンコアナルに続く第3の穴としてチンポをはめれるまで拡張されている。

カズラドロップは便女のなかでも同じサクラファイブのパッションリップの様に全身の神経が過敏になるように改造された上に当番時はあらゆる感覚が性的快感と=になるように改造されているため当番は常に絶頂し続ける体質になっている。

だが何よりの特徴は彼女達が全便女の中でも珍しい"全抜歯"済みの便女だという事だろう。

全抜歯を実行した男性曰く「クソガキが使ってる最中に生意気に煽ってきたのが気に食わなかった」とのことだが武則天もアビゲイルもカズラドロップもその処置を歓迎しているのだから問題は無いだろう。

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