「そうだね、まずはカズラドロップから使おうかな」
立香がそう言うとカズラドロップは喜びで一瞬身体を震わせる。
そんな彼女に立香は命令した。
「とりあえず口を使いたいから入れ歯はずしちゃおっか」
「わかりました♥️マスター♥️」
そう言ってカズラドロップは自分で入れ歯を取り出しポッカリと開いた自身の口を立香に見せつけ呂律の回らない言葉を紡いだ。
「ふほはひのはすらほろっふほふちをはほひむへふははひ♥️はふはー♥️」
同じ全抜歯済みの便女だから分かるのだろう武則天が通訳した。
「クソガキのカズラドロップの口を楽しんで下さい♥️マスター♥️だそうじゃ♥️」
「偉いわねカズラドロップ♥️私達メスガキ便女の中でも特に使ってもらうことに特に熱心だもの♥️」
立香を一瞬蕩けた目線で見たアビゲイルと武則天は被虐を求める興奮した声と瞳で言った。
「「それではマスター♥️惨めなメスガキ便女♥️が賤しく互いに精液を奪い合う様を見ながら♥️カズラドロップのガキ口を使って楽しんで下さいませ♥️」」
そう言って寝転んだ武則天の上に69の形でアビゲイルがのしかかるとお互いに音を立ててマンコとアナルの精液を啜り始めた。
「「ズルルルルル♥️♥️ジュルジュるるる♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
それを見ながら立香はガンガンとカズラドロップの口と顔に腰を打ち付けていく。
ガポン!パポン!パポン!
と必死に吸い付くカズラドロップの口から空気が漏れる音する。
全身性感帯となっているカズラドロップはすでに絶頂している身体に酸欠と男性様に使われる幸福感も加わって意識を保つのもギリギリだった。
すると腰を一瞬止めた立香がカズラドロップの頭をガッチリと掴むと言った。
「出すからねカズラドロップ、溢すなよ?」
そう言った次の瞬間立香は思い切り腰を叩きつけ射精に身を震わせた。
「か゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
酸欠で顔を真っ赤にしながらも溢れそうな精液を必死に飲み込みながらカズラドロップは絶頂した。
そんなカズラドロップの姿に次なる射精欲を刺激された立香は無言でカズラドロップを持ち上げた。
「はふはー♥️はひほお゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
咄嗟に質問したカズラドロップを無視して立香は絶頂したままのカズラドロップのアナルにチンポを突っ込んだ。
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その衝撃に再び絶叫したカズラドロップを無視して立香は先ほど以上の勢いでカズラドロップのアナルに腰を叩きつけた。
並みのオナホールよりも吸い付くカズラドロップのアナルを楽しんだ立香は先ほどの様にカズラドロップに射精するとささやくと再び強く腰を叩きつけ射精した。
「ひ゛ひ゛ゅ゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そうしてまたも絶叫するカズラドロップのアナルからチンポを引き抜けば肛門が脱肛してしまう。
そしてそこから溢れ出る精液を見た立香は武則天に命令した。
「ふーやちゃんカズラドロップの脱肛から溢れる精液溢さず飲んで、その後アレ指で押し込んどいて」
「うむ♥️たまわったぞ♥️マスター♥️」
そう言って嬉しそうにカズラドロップのアナルに吸い付く武則天を尻目に立香はアビゲイルを引き寄せた。
「じゃまずはカズラドロップみたいに口から使うね?」
そう立香がいえばアビゲイルは嬉しそうに頷いて小さな口から入れ歯を抜き取った。
「ほうほはふはー♥️ほふふふひほはひへふははひは♥️」
そのアビゲイルの言葉を入れ歯を入れ直した息も絶え絶えなカズラドロップが通訳する。
「どうぞマスター♥️存分に壊して下さいな♥️なんて便女の鑑みたいなド変態ぶりですね♥️」
「うむ♥️好きに使い好きに壊していただいてこそ♥️の妾ら便女だからの♥️」
その通訳をきいて尚更興奮した立香はアビゲイルのおでこをひと撫でするとおもいっきりチンポをその小さな口に叩き付けた。
「へほほほほ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
興奮たまらず絶頂したアビゲイルを無視して腰を叩きつける立香に武則天とカズラドロップは媚びた声で言った。
「「それではマスター♥️アビゲイルの口便女穴を♥️お使いの間♥️クソガキ便女の♥️無様ダンスを♥️お楽しみ下さい♥️」」
そういってエアフェラを交えながら誘うように腰をくねらせる武則天とカズラドロップ、余りに腰を激しくくねらせたからか戻したハズのカズラドロップの肛門が再び飛び出て武則天の肛門と共にプラプラと揺れるのがとても無様だった。
そんなダンスに興奮した立香はアビゲイルに一言つげて射精した。「アビー、出すから溢すんじゃないよ」
それに嬉しそうにアビゲイルは答え絶頂する。
「へへ♥️ふへ♥️はふはあああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
大量の精液を溢すまいと必死に嚥下するアビゲイルの口からチンポを引き抜き立香は武則天とカズラドロップに命令した。
「武則天、カズラドロップ、アビゲイルの口から溢れた精液を全部舐め取れ、勿論床のも」
そう言うとまだ必死に嚥下し続けていたアビゲイルを持ち上げてそのアナルをチンポで串刺しにした。
「ふ゛ふ゛ふ゛ふ゛ふ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
言葉にならない喘ぎ声と共にアビゲイルの口から精液が溢れる。
「ちょっと駄目ですよ♥️アビゲイルちゃん♥️私達便女が♥️いただいた精液を溢すなんて♥️」
「うむ♥️男性様の排泄物を溢すなぞ♥️便女失格じゃぞ♥️」
そうアビゲイルを口で煽りながら肉付きの薄いアビゲイルの身体は愚か立香の指示通り床に垂れた精液まで必死に啜る武則天とカズラドロップ。
そんな2人の奉仕に射精欲が満たされた立香はアビゲイルに囁いた。「アビゲイル出すぞ」
「はひはほふはふはー♥️♥️はひはほふ♥️♥️♥️はひは♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
感謝の言葉を漏らし続けながらアビゲイルは絶頂した。
アビゲイルのアナルを堪能した立香がチンポを引き抜けば待っていましたとばかりに先に入れ歯を抜いていた武則天が加え込んだ。
ヌポポ!プポポ!ベチュ!ジュルル!
最早掃除ではなく新たな射精を促すように喉の奥まで立香のチンポを飲み込み下で愛撫する武則天は小柄な顔を酸欠に真っ赤にして立香りを上目遣いで見上げた。
その意味を立香が理解するより早く復活したアビゲイルとカズラドロップが解説する。
「マスター♥️気持ちいいですか♥️ってふーやちゃんは気にしてるんですよ♥️」
「ええ♥️私達の中でも一番カルデア便女歴が長いのだもの♥️男性様に使われる義務化と幸福感はとても高いの♥️」
そんな2人の言葉に余計に興奮した立香は武則天の長い髪を掴み顔を殆ど離せないように拘束すると思い切り腰を叩きつけ始めた。
ドズ!ドズ!ドズ!ドズ!ドズ!ドズ!
まるでマンコにするように一切容赦のない腰振りと酸欠が合わさり武則天はプルプルと震え始めた。
だが立香はそんな事はどうでも良いとばかりに一際強く腰を叩きつけ言った。
「出るぞ!」
ビュルルルルルル!
側に居るアビゲイルとカズラドロップの2人にも聴こえる程の勢いで立香は猛烈に射精した。
「ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
武則天は必死に便女の役目であると精液を飲み下そうとするが直後に立香がズルズルと喉奥まで挿入していたチンポを引き抜いた。
その刺激と酸欠で空気を求める身体の反応が合わさり武則天は必死に口内に留めていた精液は愚か直前に飲み込んでいた精液まで吐き出してしまう。
「オゲエー♥️ゲホ♥️ゲホ♥️エウ♥️ゲボゲボ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな武則天に立香は怒ることもなくアビゲイルとカズラドロップに命令する。
「アビゲイル、カズラドロップ武則天が吐き出した精液全部舐め取って」
「はぁい♥️マスター♥️メスガキ便女のアビゲイル♥️ちゃんと言われたとおりにします♥️」
「ええ♥️メスガキ便女のカズラドロップも♥️ちゃんとマスターさんの命令に従います♥️」
媚びた声で立香に嬉しそうに返事をしたアビゲイルとカズラドロップはジュルジュと床に溢れた精液を飲み下していく。
ゼヒュー!ゼヒュー!ゼヒュー!
と酸欠から息を整えた武則天はすぐさま震える身体で入れ歯を入れ直し便女の土下座をして立香に謝罪した。
「男性様に使われるのが存在意義の便女が男性様の精液を吐き出してしまい誠に申し訳ありません、このメスガキ便女の武則天女のみならず便女すら失格のゴミでした」
そう必死に身体を震わせながら謝罪する姿にむしろ興奮した立香はあえて冷たい声で話しかけた。
「本当に反省してる?」
「はい!2度とあんな間違いは侵しません!」
と口調すら普段が違う程真剣に謝罪する武則天の小さな身体を持ち上げるとその脱肛したアナルにチンポを触れさせながら命令した。
「じゃ俺が射精するまで謝罪し続けてね?」
「はい分かりま゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ボヂュン!と音のする勢いでチンポを突き刺され武則天は絶頂する。
「違うでしょ?謝罪は?」
そう言いながら立香が狭いアナルをゴリゴリと突いてみせれば武則天は絶頂で身体をガクガクと揺らしながら大声で謝罪し始めた。
「便女が精液を溢してすいませんでした♥️便女が精液を溢してすいませんでした♥️便女が♥️♥️♥️♥️」
謝罪しながらも立香のチンポに使われる快感でガクガクと武則天の身体が揺れる度に乳首とクリトリスのピアスとプレートがチャリチャリと音を立てる。
それに良いことを思い付いた立香は他の便女に命令する。
「もうすぐ射精するから合図でアビゲイルは武則天の両乳首思い切り齧ってあげて、カズラドロップはクリトリスを同じく思い切り齧って」
その発言を聴いて武則天は止めて欲しそうに一瞬立香を見つめるが立香はそれに取り合わない。
謝罪を続けるせいで静止の言葉が発せられない武則天は必死に頭を横に振るがアビゲイルもカズラドロップも無視をした。
「出るぞ武則天!3.2.1.0!」
アビゲイルとカズラドロップは命令通りに思い切り武則天の両乳首とクリトリスにかじりついた。
「すいま゛あ゛き゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
謝罪の途中に耐え難い快楽に襲われた武則天は謝罪の言葉の途中で本日一番の絶叫をした。
「ふーまあ気持ち良く射精出来たし許すよ武則天」
チンポを引き抜いた立香がそう話しかければ絶頂し過ぎて枯れた声で武則天は感謝した。
「便女失格の武則天を許していただいたきありがとうございます」
彼女の長い髪でチンポの汚れを拭き取った立香はちょっとご褒美をあげたい気分になって言った。
「ションベン飲ませたいから全員顔寄せて舌を全力で出してよ」
その言葉に喜んだ3人は小柄な身体で顔を寄せ有って"んベー"と聞こえそうな程舌を出した。
立香はそれに満足そうに頷くと朝一番の時のような勢いで放尿した。
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