「それでさ♥️マスター♥️私達のうち誰を最初に使うわけ♥️」
挨拶が終わり自身のプロポーションを見せ付けるように立ちポーズを取りながらそう話しかけて来たのは水着のジャンヌ・ダルク・オルタだった。
上下の黒い水着も赤いハイソックスも羽織ったジャケットもすべて精液とションベンに汚されていて、本人も使われたのだろう鎖骨の部分には誰かの陰毛が引っ付いている。
「そうだねそれじゃあっ」
そう言って立香はジャンヌ・オルタを押し倒した。
「ふぎゅ♥️」
尻餅をついたオルタがそんな可愛らしい声を出したので立香はついついからかってしまう。
「可愛らしい声だったねオルタ、いつもそんな感じなら皆怖がらないのに?」
意図は分かっているいるのに便女としての立場を忘れオルタはツイツイ睨み返してしまう。
「あっそういう態度をとるんだ、じゃあやっぱりオルタを使うの止めようかなぁ」
そういうとオルタは途端に顔面蒼白になり謝罪しだした。
「ごめんなさい、便女の癖に反抗的でごめんなさい、ごめんなさい、便女の癖に反抗的で」
立香はぶつぶつと謝罪を呟きながら泣きそうに震えるオルタの胸を思い切り鷲掴みにした。
「こ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
謝罪中にいきなり快感を与えられ戸惑いながらも謝り続けるオルタに立香は言った。
「いいよ、オルタ許してあげるからしっかり喘いで楽しませてね?」
からかったのは俺だしねと言葉にせずに心に呟いた立香はそのチンポをオルタのマンコに突き刺した。
「おほおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
男性に使って貰える喜びと立香に許された喜びでオルタは絶頂の叫びをあげる。
そんなオルタをみて羨ましくなったメルトリリスとバーヴァン・シーはオルタにちょっかいをかけるべく話しかけた。
「あらオルタ、いつもはあんなに勝ち気なのにチンポ1本で降伏しちゃうのね♥️」
「普段はあんだけきゃんきゃん吠えんのにマスターに使って貰った途端大人しくなっちまうってさぁ♥️」
普段ならそんな煽りにも勝ち気に返すオルタだが、立香に使って貰った喜びで湯だった頭ではそんな反応出来なかった。
「良いのぉ♥️マスターが使ってくれてるから♥️今は便女として♥️対応するのお♥️」
自分の絶頂はマスターのためだと便女らしく言い訳をするオルタは蕩けた頭で甘えるように叫んだ。
「マスター♥️大好き♥️マンコ使って貰えるのが好き♥️アナル使って貰えるのも好き♥️口を苛めてくれるのが好き♥️オシッコを浴びせてくれるから好き♥️精液を飲ませてくれたから好き♥️マスター大好きなのぉぉ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
便女としての立場を忘れたようなオルタの言葉にかえってチンポを固くした立香は猛然とオルタのマンコを突きまくると射精の瞬間チンポを引き抜いて伝えた。
「オルタ出すよ、全身俺の精液で塗りつぶすっ」
そんな言葉の通りバケツをひっくり返したかのような量の精液を浴びてオルタは叫んだ。
「んほぉおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
腹を見せひくひくと痙攣しながら絶頂に叫ぶオルタから立香はチンポを引き抜いて言った。
「良かったよオルタ、つぎ使うときは全身に射精してあげるね」
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