立香はドロォっと擬音がしそうな程の精液に塗れたオルタを見てふーっと満足げに深呼吸しながら自身の精液で塗れたオルタの髪を撫でてあげる。
そんな立香に声をかけたのはメルトリリスだった。
「失礼するわね♥️マスター♥️」
そういうと自身の長髪でチンポに付いた汚れを拭き取っていく。
その髪のしなやかさにうっとりとしながら立香はメルトリリスを観察した。
元々露出の高い水着ではあったが今はもはや全裸より卑猥なのではあるまいか?っと一瞬疑問に思う程彼女の水着姿は改造されていた。
白く胸と鼠径部を守っていたフリルは剥ぎ取られ白いタイツと大きな袖は両方ションベンの黄色に汚されている。
だがそんな姿はむしろ便女にとって誇りだと言わんばかりにメルトリリスは立香を甘い声で誘った。
「さあマスター♥️次はラスベガスを虜にした♥️スタァ便女の♥️メルトリリスを使っていただけないかしら♥️」
そう言ってメルトリリスは完璧なI字バランスの姿勢をとった。
ピクリとも身体の揺れない体幹を見事に思いながらも立香はその狭いマンコにチンポを叩きつけた。
ドチュン!とオルタとバーヴァン・シーにも音が聞こえる勢いでチンポを叩きつけたられた体重の軽いメルトリリスは一瞬身体が宙に浮く感覚を味わうも必死に爪先立ちで耐えてみせた。
「いひぃぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
だが流石に声は我慢できなかったのだろう甲高い悲鳴を漏らしたメルトリリスにオルタは先程のお返しに、バーヴァン・シーは普通にからかうように話しかけた。
「ちょっとあんたさー、人にアレコレ言った割にはあんただってマスターに即負けしてんじゃない♥️」
「ああーあ、ファンの奴等が可哀想ー、自分等の女王様が若僧にオナホみたいに使われちゃって♥️」
そんなからかいを鼻で笑ってメルトリリスは自信満々に答えた。 「良いのよ♥️カルデアの男性様に好評なら♥️あんな奴等所詮一度だけの評判だもの♥️」
そう言いながら立香に蕩けた目線を向けて媚びるような声でメルトリリスは続けた。
「私のステージはマスターの為♥️私のカジノもマスターの為♥️
私の身体も心もマスターの為に有るんだもの♥️」
メルトリリスもまた便女としての立場を忘れたような告白をしていつの間にかしっかりとその細い両あしと両手で立香の身体にしがみついていた。
いじらしい告白に興奮した立香は一度メルトリリスの髪を撫でると無言で猛烈に腰を振りだした。
しばらく無言のまま立香のピストン音だけが響いていたがやがて立香はメルトリリスに言った。
「メルトリリスいくよ、思い切り気持ちよくなれっ」
そう立香が強く発した瞬間先程に勝るとも劣らぬ量の精液がメルトリリスに降り注いだ。
「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
流石にそんな刺激には耐えられず再びメルトリリスは絶頂した。
「気持ち良かったよメルトリリス、今度はリンクの上で使ってあげるね」
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