メルトリリスに精液を振り撒いた立香を待ち構えていたバーヴァン・シーが奉仕する。
白いケルヌンノスのようなパーカーはメルトリリスとオルタのようにションベンと精液に汚れ赤い髪には何本も誰かの陰毛が絡まっている。
そんなバーヴァン・シーは立香のチンポを己の髪で丁寧に拭くと何か許可を欲しそうに立香を見上げた。
「良いよバーヴァン・シー」
そう許可を出せばバーヴァン・シーは嬉しそうに感謝してからチンポにしゃぶりついた。
「ありがとう♥️マスター♥️」
そう言って時にアイスをなめるように、時に喉の奥まで飲み込んでと立香が飽きないようにと必死に工夫し奉仕する。
その頑張りに興奮した立香はガチリとバーヴァン・シーの頭を掴むとそのまま思い切り腰を思い切りその綺麗で小さな顔に叩きつけた。
バチュン!バチュン!バチュン!
とまるでマンコを使うような勢いで叩きつけられた勢いでバーヴァン・シーの鼻から一筋血が垂れてくる。
それでも懸命に喉と舌で締め付けるバーヴァン・シーに興奮した立香は告げた。
「出すぞバーヴァン・シー、全部飲み込め」
そう言ってブルリと身体を震わせながら立香は塊のような粘土の精液を射精した。
ゴキュ!ゴキュ!ゴキュ!ゴキュ!
とバーヴァン・シーは必死に喉をならして嚥下するがそれよりも射精の勢いが強すぎて彼女の口の端から少しずつ精液が溢れ出る。
そして2分程だろうか続いた射精を終わらせ立香がバーヴァン・シーの口からチンポを引き抜くと彼女は顔を酸欠で真っ赤にしながらも必死に口に溜めていた精液を見せ付けるとグチュグチュとうがいをしてから飲み込んで見せた。
「マスター♥️美味しい精液♥️便女のバーヴァン・シーに♥️ありがとうございました♥️」
そう言って感謝を示すバーヴァン・シーだったが耐えきれず大きなゲップをしてしまう。
「げぇぇええぷ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな恥すら気持ち良いのかバーヴァン・シーがブルリと震えたのを見て興奮しながら立香はオルタとメルトリリスに命令した。
「オルタとメルトリリスは一緒にフェラしてよ、気持ちよく出来たら飲ませてあげる」
その命令に目を輝かせて跪いたオルタとメルトリリスは揃った声で媚びた。
「「便女に再び奉仕させていただけて♥️感謝いたします♥️マスター♥️」」
そしてオルタはタマをメルトリリスは竿を亀頭は揃ってキスするように奉仕する。
そんな姿を羨ましそうに見るバーヴァン・シーに立香は別の命令を下した。
「バーヴァン・シーはさっき溢した精液を舐めながら全力でオナニーして見せてよ」
そう言われたバーヴァン・シーは羞恥に顔を赤らめながらも言われた通りに床の精液を掃除しながら見せつけるように股を全力で開きながらオナニーし始めた。
グチュグチュと音が聞こえる程に激しくオナニーするバーヴァン・シーは2本の指を激しく動かしながら艶やかに喘ぐ。
「ズル♥️ジュルル♥️マスタァ♥️マスタァ♥️」
喘ぎながら更に手を激しく動かしオナニーをするバーヴァン・シーをオカズにオルタとメルトリリスにフェラさせる贅沢さに流石の立香も普段より早く限界が来た。
全力でフェラをするオルタとメルトリリスに立香は言った。
「オルタ、メルトリリス、もう出そうだから顔を寄せて口を全力で開けて」
そう言われた彼女達は満面の笑顔で立香に懇願した。
「「マスター♥️どうぞ便女の口にお射精楽しんでください♥️」」
ビュルビュルと全員に聞こえる程の勢いで発射された精液はすぐにオルタとメルトリリスの口を一杯にしたがそれでも射精が止まらないと思った立香は羨ましそうにオルタとメルトリリスを見ながらオナニーを続けていたバーヴァン・シーに残った精液をぶちまけた。
「あひいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ぶっかけられる想定をしていなかったバーヴァン・シーはその快感で再び絶頂の叫びをあげた。
オルタとメルトリリスも立香の射精が終わるまで開けていた口を閉じ塊のような精液をわざと音を立てながら咀嚼する。
「「グチュ♥️ブチュ♥️ニチュ♥️ヌチュ♥️ガラガラガラ♥️ゴクン♥️」」
全く同じタイミングで飲み込んだオルタとメルトリリスは綺麗になった口を見せ付けると再び便女の土下座をして感謝の言葉を発した。
「「マスター♥️便女にご褒美の射精♥️ありがとうございました♥️」」
そんな感謝の言葉をBGMに未だチンポが固いままの立香に絶頂から回復したバーヴァン・シーは寝そべり片足を高く伸ばしマンコを見せ付けながら懇願した。
「マスター♥️命令されて♥️マンコ蕩けさせた♥️便女の穴ボコ♥️壊すくらい使って♥️チンポの固さほぐしてください♥️」
そう言われては我慢が出来ない立香はその言葉のままにバーヴァン・シーのマンコに思い切りチンポを突っ込んだ。
「んぎいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
使って貰う快感と奉仕できる喜びに何度目かの喘ぎ声をあげるバーヴァン・シーをオルタとメルトリリスはこれ幸いとからかった。
「あっきれたアンタ人のことアンだけ煽ったのに自分が一番マスターに首ったけじゃない♥️」
「以外に乙女な対応なのね以外だわ♥️」
そんな煽りも使って貰って幸福感で頭が一杯のバーヴァン・シーには届かない。
むしろ煽るオルタやメルトリリスのように媚ながら本音をぶちまけ始める。
「マスタァ♥️マスタァ♥️大好き♥️お母様と同じ位好き♥️お母様より私の方が好きぃ♥️」
そう甘える声に更に興奮した立香に唐突にメルトリリスが話しかけた。
「マスター♥️便女の分際だけれど♥️1つお願いがあるの♥️」
そう言ったメルトリリスの姿が一瞬光ったと思ったらその姿が変わっていた、ションベンと精液で汚れた身体はそのままに水着だけがリヴァイアサンパーカーと黒いマイクロビキニに変わっている。
「メルトリリス、それって」
と藤丸が問えばメルトリリスは笑顔で答えた。
「だってマスター♥️あなた私の水着でこれが一番好きでしょう♥️」
そうメルトリリスが自信満々に言いきると立香にマンコを犯されているバーヴァン・シーも反応した。
「それならマスター♥️こっちも♥️こうだ♥️」
そうしてバーヴァン・シーの姿が光ればメルトリリスのようにこちらも水着が変わっていた。
妖精騎士トリスタンモードのバーヴァン・シーに興奮し更に腰を早める立香を見てオルタは抗議した。
「ちょっと、私水着一着しか無いんだけど?!」
それを無視されたオルタは立香に言った。
「マスター♥️私は他の水着は無いけど♥️こっちはどうかしら♥️」
そう言ってオルタが姿を替えたのは新宿で着ていた服だった。
全員が今日始めて男性の前で晒す格好になったので改めて彼女達は藤丸に媚びた声で懇願した。
「「「マスター♥️♥️♥️お気に入りの衣装の便女に♥️♥️♥️本日始めての精液をぶっかけて♥️♥️♥️たっぷり♥️♥️♥️汚してください♥️♥️♥️」」」
その言葉で我慢の限界を超えた立香は並んでいる便女に思い切り精液をぶちまけた。
「「「おほおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
ぶっかけられる快感に絶頂する姿にご褒美をあげたくなった藤丸は絶頂の喘ぎに負けない大声で言った。
「ご褒美にションベンあげるから口を全力で開いて!」
なんとか聞き取れた便女が開いた口に立香は勢い良く放尿する。
ゴクゴクと喉をならしながらションベンを飲みきった3人は便女の土下座で感謝を告げた。
「「「マスター♥️♥️♥️本日始めての衣装に精液とションベンをぶっかけていただき♥️♥️♥️ありがとうございましゲェェエエップ♥️♥️♥️」」」
感謝の言葉の途中に盛大にゲップをした無様に興奮した立香は次に使う便女を探しに出た。
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