立香が手始めに使おうと思ったのは前回ダ・ヴィンチちゃんの提案を聞くときも使っていた便女ブーディカだった。
ブーディカはいつも露出が高いものの便女当番のタイミング以外は大人の優しいお姉さんといった雰囲気を崩さない、だが今日は違うのだろう近づく立香の耳に艶のある嘆願が聴こえてきた。
「本日もカルデア便女ブーディカをご利用いただきありがとうございます、かつては蛮族らしく娘をひりだした中古穴ではございますが皆様に楽しんでご利用いただけますと幸いです」
頭を床に擦り付けたまま尻を振り乱しながらブーディカは続ける。
「本日はダ・ヴィンチの調整もありキャスター陣も全員参加でバックアップしてくれるとの事で、本来は出来ないプレイもオールフリーとなっております、ですから…ああっもう無理っ堅苦しい挨拶や説明とか耐えらんない!どんな無様なプレイもお姉さんやりとげてみせるから誰かお姉さんを便女として使ってぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
そんなブーディカに立香は笑いながら近づいて問いかける。
「じゃあローマのサーヴァント呼んで来ようか?」
普段なら余りにも失礼で考えもしない台詞が口から出て驚く立香にブーディカは答えた。
「誰でも良いよ!便女のブーディカの身体を使ってくれるならローマ人の子供だって孕んでみせるからぁ!」
普段ですら大分目立つデカ尻を無様に振り乱すブーディカに興奮を押さえられなくなった立香は苛立ちを込めて言った。
「使ってやるよ年増穴、だから大人しく穴差し出せよ」
瞬間ブーディカは喜び絶頂しながら尻を立香に差し出しながら言った。
「本日初めての利用ありがとうございます♥️叩く蹴る炙る刺青ピアス何でも受け入れます♥️是非中古穴ブーディカで楽しんでください♥️」
「そうだねじゃあっ」
立香は目の前のブーディカのデカ尻を力いっぱいひっぱたいた。
「お゛゛゛♥️」
とブーディカは汚い喘ぎ声を上げる。
手に多少の痛みが走るがブーディカの尻に広がった見事な紅葉に我ながら感嘆しスパンキングを続けていく。
「ならさ、(バシン!)こうやって(バシン!)今日は1日(バシン!)皆で(バシン!)ブーディカの尻に(バシン!)スパンキング(バシン!)だけで(バシン!)楽しんで良いよね?(バシン!)」
尻に紅葉が咲くたびに喘ぎ声を上げるブーディカだったが最後の言葉で一瞬正気になったのか喘ぎ声と一緒に涙や鼻水を滴しながら懇願する。
「嫌ぁ♥️お尻叩かれるのも気持ちいいけどオチンチン貰えないの嫌ぁ♥️お願いアナルでもマンコでも口でも良いから♥️オチンチン頂戴♥️便女としてブーディカを使ってぇ♥️」
その余りにも無様な懇願に興奮した立香は思わず自身のチンポをブーディカのマンコに突っ込んだ。
「ああっ来た♥️イグ♥️マスターのチンポ来た♥️ありがとうございます♥️イグ♥️ありがとうございます♥️」
喘ぎ声と共に感謝を叫ぶブーディカの膣を立香は楽しむ。
ブーディカの膣は本人の性格のにように優しく包み込む暖かみのあるマンコだ、立香はしばらくその暖かみを楽しみ言った。
「出すよブーディカ?感謝の言葉を忘れずにね?」
絶頂しながらブーディカは答えた
「ありがとうございます♥️中古の締まりの悪い穴のご利用ありがとうございます♥️また使ってください♥️ずっとずっと毎日使ってください♥️」
苦笑しながらも立香は射精した。
ビュルルルルルルルル
「あ゛゛゛゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
会議室全体に響きそうな声量で絶頂するブーディカ、するとそんなブーディカにちょっかいをかける人影が現れた。
「ブーディカさぁん?マスターの一人占めはぁダ♥️メ♥️で♥️す♥️よ♥️」
そういってブーディカの見事な巨乳をトイレ用のスッポンで引っ張るのはオルレアンの聖女と名高いジャンヌ・ダルクだった。
「イグ♥️おっぱい引っ張られてイグ♥️マスターに無様見られてイグ♥️」
白目をむきながら倒れ込んだブーディカの頭を撫でながらジャンヌは言う。
「男性様が使うから新品のスッポン使ったんですから起きたそのデカパイも玩具にして貰って下さいね?」
そう言いながらジャンヌが立香に近づく程鼻を突くアンモニア臭に思わず苦笑いする。
「ジャンヌ今日は何人に浴びせて貰ったの?」
美しい金髪を黄色い汚水に汚したジャンヌは恍惚とした声で言った。
「男性様15人♥️便女38個ですよ♥️マスター♥️」
「そ♥️し♥️て♥️今から16人目の♥️恵みを頂きます♥️」
「この火に焼かれた憐れな売♥️女♥️に熱を冷ます恵みの聖水♥️を下さいませ♥️」
「最初みた時はまさかジャンヌが便女に成るなんてねえ」
かつてを振り返りながら立香は雑にジャンヌの口を使っていた。
呼吸が出来ないからだろうジャンヌは顔を真っ赤にしながらも立香が最大の快感を得れるように必死に舌を動かす。
「ジャンヌ出すよ」
その一言と同時に特別強くチンポをジャンヌの喉に叩きつける。
一瞬立香の身体が震えたと思った瞬間ジャンヌの喉奥に塊のような粘度の精液が叩きつけられた。
「げぇ♥️グゥ♥️ゲブ♥️ごぼぉ♥️」
呻きながらもジャンヌは出された精液を口一杯に貯め、それを立香に見せつける。
「グッチュ♥️ブッチュ♥️グジュ♥️がら♥️がら♥️ガラ♥️ガラ♥️」
精液を噛み締めあまつさえうがいをしジャンヌは立香の精液を飲みきった。
「ご馳走さまでしたマスター♥️美味しかったでゲェエエエエエェップ」
感謝の言葉の途中に下品極まりないゲップをしたジャンヌに苦笑した立香はジャンヌ言った。
「便女らしい下品さだねジャンヌ、ご褒美にションベンしてあげるね?」
「はい♥️マスター♥️このド変態汚物好き便女にションベンを恵んで下さいませ♥️」
ジョボジョボと自分にかかるションベンにジャンヌは祈るポーズで答えた。
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