※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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水着テノチティトランパート&水着アルトリア・ルーラーパート&バニー霊衣スカサハパート パート1

バーヴァン・シー達と別れた立香は興奮が治まらなかった。

「俺衣装フェチの気が有ったんだなぁ…」

そう溢した立香は決めた。

「うん、次の便女は珍しい衣装にしよう」

そんな立香の耳に望み通りの便女の声が聞こえてきた。

「ピョン♥️ピョン♥️便女ウサギをお使い感謝いたします、ね♥️」

「ピョン♥️ピョン♥️デカパイウサギ便女をもっと苛めて欲しいピョン♥️」

「ウサギの鳴き声はピョンではない気が♥️ああん♥️ウサギが喋って申し訳ないピョン♥️」

そう言いながら頭上のウサギ耳を揺らしながら胸で奉仕していたのは水着のテノチティトラン、同じく水着のアルトリア・ルーラーそしてバニー霊衣のスカサハだった。

テノチティトラントは黒いバニースーツを精液とションベンで盛大に汚され黒い美しい髪も利用者の体液がしたたたっている。

アルトリア・ルーラーは白いバニースーツは黄色い染みが広がり青いタイツは精液の白で元がほとんどわからなくなり髪にも短い縮れ毛が何本も絡み付いている。

バニー霊衣のスカサハは普段のピッチリとしたスーツで目立つ彼女のプロポーションを更に際立たせているが、髪と同じく男性達の体液でグチョグチョだった。

男性達に胸を使われながらも立香に気づいたテノチティトラン達は話しかけてきた。

「あら♥️トラマカスキ♥️使いに来ていただけたのです、か♥️」

「ああ♥️マスター♥️デカパイ便女を使っていただけるのですか♥️」

「うむ♥️マスター♥️ウサギ便女を使ってみたくなったのか♥️」

それに立香が答えるより早く、利用者の男性達が抗議した。

「こらこら、便女が奉仕を疎かにするんじゃないよ」

「そんな生意気な便女はこうだ!」

「オラっチンポビンタだっ食らえ!」

そう言って男性達は便女の胸からチンポを引き抜くとそのまま便女達の胸をひっぱたいた。

「「「あひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」

まさか胸を叩かれるとは思ってなかったテノチティトラン達は呆気なく絶頂する。

そんな無様な便女達の姿に満足したのか男性達はそのまま便女達に精液をぶちまけた。

「ほらお前ら射精の感謝はどうした!」

そう怒鳴られればテノチティトラン達は絶頂に身体を震わせながらも両手をウサギ耳の様に頭当てながら感謝の言葉を発した。

「「「無様便女ウサギのご利用♥️♥️♥️ありがとうございましたピョン♥️♥️♥️いつでも便女ウサギを苛めて欲しいピョン♥️♥️♥️」」」

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