※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

21 / 39
水着テノチティトランパート&水着アルトリア・ルーラーパート&バニー霊衣スカサハパート バニー霊衣スカサハパート&水着アルトリア・ルーラーパート

立香は改めて彼女達に話しかける。

「皆やっぱりバニー衣装が人気みたいだね」

その言葉に嬉しそうに返したのはスカサハだった。

「うむ♥️普段のランサー装備以上に卑猥と男性様達に評判が良い♥️」

そう頬を染めながら語るスカサハを立香は押し倒して言った。

「じゃあ今から俺もスカサハを使うね?」

その言葉に嬉しそうにスカサハは押し倒されたまま感謝の言葉を伝えた。

「影の国の便女王スカサハを♥️どうか苛めてくださいピョン♥️マスター♥️」

その言葉に興奮した立香はバニー霊衣のハイレグ部分をずらすといきなりスカサハのアナルにチンポを突っ込んだ。

「んぎいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️しょこはアニャルうう♥️♥️♥️」

そう絶頂から叫ぶスカサハに立香は言った。

「だってスカサハいつも一番感じてるのはアナルでしょ?」

自身の弱点を立香に把握されていると思ってなかったスカサハは自身の性癖が他人バレているという事実だけで更に興奮してしまう。

「おぎいぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

後ろから髪を手綱の様に引っ張られながらアナルをほじくり反されスカサハはただただ無様に絶頂するしか出来ない。

そんなスカサハを羨ましく思った2匹のバニーは口々にスカサハをからかった。

「影の国も大したことは無さそうです、ね♥️カルデアの便所は勤まらなそうです、し♥️」

「まったく♥️常日頃強気なわりに貴女はアナルが弱すぎる♥️同じ女王として恥ずかしい♥️」

「おほぉぉおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

そんな煽りの羞恥すらも快感なのか無様に吠えるスカサハに立香は射精をすると伝えた。

「出すぞスカサハ、アナル絞めろよ」

ビュルビュルと音を立てて排泄される精液の勢いにスカサハは本日一番の絶叫で答えた。

「んほぉぉおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

スカサハのアナルを堪能した立香は次にアルトリア・ルーラーを使う事にした。

「アルトリア、次は君を使うからちょっとこっち来てくれない?」

と絶頂し気絶したスカサハの胸を揉みながら立香は言った。

するとアルトリアは嬉しそうに笑うと静かに立香の前に跪いた。

「マスター♥️デカパイウサギ便女のアルトリアをご指名ありがとうだピョン♥️いっぱい無様を晒すから♥️マスターも楽しくアルトリアを苛めて欲しいピョン♥️」

そんな無様口上を聞いて立香が興奮したのを感じたアルトリアは自身の身体に起きた変化を伝えた。

「マスター♥️本日のデカパイ便女の乳オナホ改造で私もデカパイを乳オナホにしていただきました♥️ウサギ便女の乳オナホ♥️使い心地をお試しになりませんか?♥️」

「そうだね、せっかくだから使おうか」

立香がそう答えるとアルトリアは嬉しそうに自身の胸をバニースーツから零れさせる。

アルトリアは両手で持ってなお溢れそうな爆乳の乳首に2本の指を差し込んだ。

カッポリと空いた乳オナホに立香は期待を高めその穴に思い切りチンポを突っ込んだ。

「ほんぎいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

存在に乳オナホを使われ絶頂するアルトリアを立香は褒めた。

「良いねアルトリア、だいぶ気持ち良い穴だ」

そう言ってめちゃくちゃに腰を振った。

「んぼぉおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

ボチュン!バチュン!

そんな音を回りに撒き散らしながら立香は絶頂するアルトリアに告げた。

「出すぞアルトリア、覚悟してよ」

ドビュルルルル!

とアルトリアの耳に届く程の勢い射精されアルトリアは吠えた。

「おぶいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

そんなアルトリアの乳オナホからずるりとチンポを引き抜くと立香はアルトリアに命令した。

「せっかくこんなデカパイなんだし自分の乳オナホから精液吸いだして見せてよ、出来るでしょ?」

マスターにそう言われては便女のアルトリアは断れず絶頂の余韻で身体を震わせながら恐る恐る自身の乳首に吸い付いた。

「あひ♥️♥️」

そんな動作だけでも声を漏らすアルトリアに立香は無慈悲に要求する。

「んじゃ、そのまま乳オナホの中身全部吸い出そうか」 

ジュルル♥️ズル♥️ジュルジュル♥️

「う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

吸いだしながら器用に絶頂するアルトリアに気分が良くなった立香はそのままアルトリアの背後に回るとそのデカケツにチンポを突っ込んだ。

「う゛う゛う゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

まさかこのタイミングでアナルを使われるとは思ってなかったアルトリアは先程より大きな唸り声をあげた。

そんなアルトリアをからかって更に立香に楽しんで貰おうとテノチティトランとスカサハはアルトリアに言葉を投げた。

「支配者が聞いて呆れます、ね♥️カジノではなく養豚場のようですし、ね♥️」

「ふふ♥️人のアナルに文句を言いながら♥️自分もたいそうアナルが弱いではないか♥️」

そんな煽り言葉をアクセントに興奮が更に増した立香はアナルをほじくりながら言った。

「アルトリア、出るからアナル絞めろよ」

ドビュルルルル!とスカサハ達にも聞こえる程の勢いでアナルを使われアルトリアは思わず乳オナホから口を離して絶頂する。

「おひいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。

  • 水着プリヤトリオ
  • 男の娘トリオ
  • 作者のお気に入りトリオ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。