アルトリアとスカサハを使い終わった立香は最後のバニー便女を使う事にした。
「トラマカスキ♥️次は私を使ってくれるのです、か♥️」
期待でブルリと身体を震わせながらテノチティトランはマングリ返しの姿勢になる。
「カルデアの公衆便所♥️テノチティトランの無様な穴ボコ♥️お好きに苛めてください、ね♥️」
そう媚びた声で言われた立香は他の便女とは違いマンコにチンポを突っ込んだ。
「おおお゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
使って貰っている喜びとマンコにチンポが入っている喜びを2重に感じてテノチティトランはアルトリア達の様に無様な叫びをあげる。
立香は猛烈なマンコの締めつけに思わず声を出した。
「うおっきっつい」
そんな立香にテノチティトランは射精をねだる。
「トラマカスキ♥️貴方の便女♥️に♥️お好きなタイミングで♥️射精をお願いします、ね♥️」
そう言われた立香は我慢することを止めることにした
「だったら出すぞ、きっちりマンコで全部味わえっ」
「えへえええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
プシャー!
射精された快感で無様な叫びをあげるテノチティトランは我慢できずにションベンを漏らしてしまう。
そんな姿を見たアルトリアとスカサハは先程のお返しとばかりに煽り返した。
「おやおや♥️どうやらこの公衆便所は下水道に異常が有るようですね♥️マスター♥️別の便女をお使いになるべきでは♥️」
「うむ♥️水漏れは非常に残念な欠陥だな♥️こちらの便女の方が排泄に便利だぞ♥️マスター♥️」
あわよくば自身からマスターを奪おうとするアルトリアとスカサハの言葉にテノチティトランは必死に反論した。
「駄目です、よ♥️トラマカスキのチンポは便所の私、が♥️処理するんですか、ら♥️」
そんな言葉にる事を思い付いた立香はテノチティトランに告げた。
「今は便所って言ったよね?だったらションベンも中に出すね?」
「あ♥️トラマカスキ♥️ちょっとお待ちお゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ジョボジョボと膣内に遠慮無く放尿されテノチティトランは先程と比較になら無い絶叫をあげた。
その絶叫をBGMに気持ちよく放尿していた立香だがすぐにテノチティトランの膣が一杯になりションベンが逆流したのに気付いてアルトリアとスカサハに言った。
「テノチティトランの余りだけどションベン飲ませてあげるから顔寄せてよ」
そんなご褒美の言葉にアルトリアとスカサハは整った顔を並べてションベンを浴びる。
喉を鳴らしてションベンを飲んだ2人は最後は口にたまったションベンでうがいをしてから飲み込んだ。
「ガラガラガラ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ゴクン♥️♥️」
そんな光景を満足そうに見ている立香に対してバニー便女達はうさぎ跳の姿勢になって頭のウサギ耳の横に両手を当ててウサギのマネをしながら感謝の言葉を伝えた。
「「「マスター♥️♥️♥️便女ウサギに♥️♥️♥️餌の精液とションベンありがとうだピョン♥️♥️♥️いつでも雌ウサギ便女のご利用お待ちしてるピョン♥️♥️♥️」」」
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