※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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ブリトマートパート&ブラダマンテパート&秦良玉パート ブリトマートパート

ふぅーと射精の快感に息を吐くとポールダンスを中断した秦良玉が声をかけてくる。

「マスター♥️次はどちらの便女をお使いになられますか♥️」

そう話す秦良玉の隣ではブリトマートが自分の巨乳を揉みながら腰をヘコヘコと動かして誘っているのが見えた立香は秦良玉に答えた。

「うん、次はブリトマートを使うから良玉はブラダマンテのアナルの精液を吸いだして見せてよ」

「うえっマスター♥️ちょっと待って♥️」

そんなブラダマンテのこうぎを無視して、そう指示を出された秦良玉は笑顔でそれを受け入れた。

「はい♥️了解しました♥️マスター♥️ブラダマンテさん♥️アナルのザーメン♥️いただきますね♥️」

そう言って秦良玉はへたり込んでいるブラダマンテのアナルに口を着けると豪快に中身を吸いだし始めた。

「ジュゾズズズ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

「おぴぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

豪快にザーメンを啜る秦良玉と啜られ喘ぐブラダマンテを楽しそうに見ながら立香はブリトマートの巨乳を鷲掴みにした。

「ぴぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

ブラダマンテの絶叫に負けず喘ぐブリトマートを気にせずに立香は握り潰さんばかりの力でグニグニと巨乳を揉みし抱く。

「やっぱりさ、ブリトマートの一番スケベな所ってこねまんまるな巨乳だと思うんだよね」

そう立香は言うと更にグニグニと引っ張ったり押し潰したりとブリトマートの巨乳をこねくりまわす。

「ぷぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

余りの刺激にまともに話せないブリトマートをよそに立香は彼女のマンコにチンポを押し当て言った。

「ブリトマート突っ込むから気絶しないでよ?」

ドチュン!

と便女達に聞こえるほどの勢いでマンコにチンポを突き立てられたブリトマートは先程以上の絶叫をあげた。

「あひいぃぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

その絶叫を気にせずに立香は彼女の胸苛めとマンコ苛めを楽しんでいく。

「あー気持ち良い、巨乳は苛めて楽しいからたまらないね」

そんな無遠慮な言葉にすら喜ぶブリトマートは喘ぎながらも必死に感謝した。

「あひ♥️マスター♥️ブリトマート♥️の♥️デカチチ♥️苛めて貰えて嬉しいです♥️今度は♥️綺麗な時に♥️噛んだり♥️蹴ったり♥️苛めてください♥️」

その言葉に満足気に頷いた立香はそのままブリトマートに射精する。

「うん、今度はもっと苛めてあげるね、出るよブリトマート」

「おぴょぉぉ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

その射精の余りの勢いにブリトマートは絶叫し意識を失った。

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