前へ1 / 1 ページ次へ
ブリトマートを使い終えた立香は次の便女に問いかけた。
「良玉、全部吸出し終わった?」
そう質問された秦良玉はブラダマンテのアナルから口を話すと何故か指で丸を作った。
「んじゃ次は良玉を使いたいんだけど?」
と立香がいぶかしむと良玉は口に溜めていた吸出した精液を立香に見せるとそれでグチャグチャと音を立てて噛みしめ更にうがいをして見せた。
「ガラガラガラガラ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そして喉をならして精液を飲み込んだ秦良玉はあらためて便女の土下座で立香に言った。
「マスター♥️未亡人便女の秦良玉に♥️カルデアの至宝であるマスターの精液を与えてくださり♥️感謝いたします♥️」
その挨拶に興奮した立香は次の言葉を待たずに良玉のマンコにチンポを叩き込んだ。
「うぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
予想外の快感に激しく絶頂する秦良玉だが立香そんなことを気にせずに猛然と腰を良玉のマンコに叩きつける。
良玉を更に苛めようと立香はブラダマンテとブリトマートに指示を出す。
「ブラダマンテ、ブリトマート、ちょっと良玉の胸を2人で思い切り吸ってみてよ」
そう言われたブラダマンテとブリトマートは普段とは違う色っぽい笑顔で良玉に言った。
「マスターの指示ですし、ごめんなさいね良玉さん♥️」
「赤子の時以来ですねぇ、失礼しますね♥️」
そう言ったブラダマンテとブリトマートは思い切り良玉の乳首に吸い付いた。
「「ぢゅうぅぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
そんな音を立てて乳首を吸われ良玉は無様に喘ぐ。
「おぴゅいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな姿に興奮した立香は静かに良玉に言った。
「出すよ良、溢すなよ」
そう言うと立香は良玉の腰が心配になる勢いで腰を叩き付けた。
「ありがとうございます♥️マスターあ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
便女らしく射精をして貰ったことを感謝しようとした良玉だったが余りの快感に途中から喘ぐ事しか出来なくなった。
全員に射精して満足した立香はふと尿意を感じたので便女達に言った。
「気持ち良かったよ皆、ご褒美にションベンかけてあげるね」
そう言われた便女達は揃った動作で便女の土下座の姿勢をとると自身の武器である槍をアナルに差し込み左右に尻を振りながら感謝の言葉を口にした。
「「「マスター♥️♥️♥️売女クラスのランサー便女に♥️♥️♥️ションベンのお恵み感謝いたします♥️♥️♥️無様に喘ぐ便女を楽しんでいただければ嬉しいです♥️♥️♥️」」」
その言葉に頷いて立香はジョボジョボと便女達に放尿した。
UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。
-
水着プリヤトリオ
-
男の娘トリオ
-
作者のお気に入りトリオ