ランサートリオ便女を使い終わった立香は再び喉の渇きと空腹を感じていた。
「まあこんなに連続で便女を使えばお腹も空くよね」
そう何気なく溢した言葉に反応した便女が居た。
「マーちゃんお腹空いたの?」
そうといかけてきたのは刑部姫だ。
「うんまぁね、ずっと運動しっぱなしだからさ」
「あーわかる姫達は男性様達から餌をいただけるけど男性様達は疲れるしお腹も空くよねー」
そう何の気なしに話していると刑部姫は良いことを思い付いたとばかりに手をうちならした。
「そうだ、マーちゃんあっちで紅閻魔ちゃんとナイチンゲールさんが休憩場所みたいなことしてたからそこに行ってみたら?」
その提案にのる事にした立香は刑部姫の案内に着いていった。
「閻魔亭出張所によくぞ着たでち、マスター」
「お疲れ様ですマスター、水分補給ですか?」
そう話しかけてきたのは刑部姫の言ったとおり紅閻魔とナイチンゲールだった。
「うん、ちょっとお腹も空いたし喉も潤したくてね」
そう返事をした立香に頷くと紅閻魔は冷えた麦茶を差し出しながら言った。
「そうでちか、タイミングが良かったでちねマスター」
そう言って紅閻魔は食べる物を取りに行った。
頭に?を浮かべた立香が首を傾げるとナイチンゲールが答えた。
「ご利用いただいているようにここは便女の利用禁止の休憩所です、ですが私達便女が本来の役目である男性様への性奉仕をしないというのも問題なのでそろそろ閉鎖してしまおうと相談していた所なのです♥️」
「はいお握りお待ちでち、だからマスター♥️それを食べ終わったらあちき達を使ってくれまちぇんか♥️」
「マーちゃんも見てわかる通り男性様達がご飯食べるのの邪魔にならない様に姫達は便女のクセに清潔にしてたの、だからマーちゃんがあらためて姫達を便女らしい格好に使ってくれない♥️」
そう引き継いだ刑部姫の言葉が終わると紅閻魔とナイチンゲールと刑部姫は便女の土下座で声を揃えて立香にお願いした。
「「「マスター♥️♥️♥️小綺麗便女を♥️♥️♥️便女らしい格好に汚してください♥️♥️♥️」」」
「そうだねまずはおっきーから使ってあげるよ」
そう言って立香は刑部姫を押し倒した。
「ありがとう♥️マーちゃん♥️陰キャ便女の刑部姫の♥️穴ボコ一杯苛めてください♥️」
そう言われた立香は上着の下からてを突っ込んで刑部姫の腹部を撫でまわし始めた。
「おひゃん♥️マーちゃん?」
驚く刑部姫の言葉を無視してサワサワと撫でたかと思えばグニグニと揉みしだく。
「おひゃん♥️くすぐったいよ♥️」
そう笑いながら喘いでいた刑部姫だが次の立香の一言で凍りついた。
「おっきーちょっと太った?」
「はぎゃあああ????????」
その発言を聞いた紅閻魔とナイチンゲールは呆れるように言った。
「マスター、いくら相手が便女でも流石にもうちょっと容赦は必要でちよ?」
「いえ、過度な肥満は健康被害も重大です」
そう話しかけた紅閻魔とナイチンゲールに刑部姫は半泣きになりながら叫んだ。
「違うから!マーちゃんが思うほど姫ふっくらしてないから!」
そんな必死な姿を見て立香は苦笑いしながら慰めた。
「まあまあ、俺は結構好きだよおっきーのお腹?」
そう言いながらだんだんと手を下に下げていった立香はそのまま刑部姫のショーツの中に手を入れた。
「あ♥️マーちゃん♥️そこ♥️は♥️」
腹部に続いて敏感な部分を弄られ刑部姫は艶のある声を出す。
その声に益々興奮した立香は刑部姫の普段着の中でも露出の多い胸を使うことにした。
「おっきーパイズリさせてもらうよ」
そう言いながら立香は紅閻魔とナイチンゲールに視線を向ける。
「まあ♥️マスターが良いなら問題ないでちね♥️」
「ええ♥️使う男性様のご意見に従うのが便女ですからね♥️」
視線の意図を理解しそう答えた紅閻魔とナイチンゲールは喘ぐ刑部姫のマンコとアナルを弄りはじめた。
「おびぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
全身を玩ばれる快感に刑部姫はただ喘ぐ事しか出来ない。
腹よりも更に柔らかい胸の感触を楽しんだ立香は射精する事を宣言した。
「おっきー出るよ、せっかくだから眼鏡グチャグチャにしてあげる」
そう笑いながら宣言した立香は音がしそうな勢いで刑部姫の顔面に精液をぶちまけた。
「ありがとうございます♥️マスター♥️ブブブベベブ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
感謝の言葉を顔面に降りかかる精液に阻まれ刑部姫は絶頂を越え気を失った。
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