「ふぃー気持ち良かったよおっきー」
そう言いながら満足そうに微笑む立香のチンポに予想外の快感が走る。
「お疲れ様です♥️マスター♥️チンポを清潔にするので私が掃除させていただきます♥️」
そう言って喉奥深くまでチンポを咥えているのはナイチンゲールだった。
「ならばマスター♥️チンポでナイチンゲールの喉を楽ちんでる間は♥️あちきのロリマンコを苛めてくれまちぇんか♥️」
そう言って紅閻魔は立香の右手に自分のマンコを擦り付ける。
「射精の後始末まで熱心にやってくれるなんて婦長は便女の鑑だね」
そう言った立香はナイチンゲールの頭を掴むとその口からチンポを引き抜いた。
ぬちょりと音を立ててナイチンゲールの口と引き抜かれたチンポの間に唾液の橋が架かる。
そうして片手で紅閻魔のマンコをほじりながら立香はナイチンゲールに言った。
「婦長、アナルで抜いてよ俺は紅閻魔で遊んでるから」
そう言うと狭い紅閻魔のマンコに指3本を突っ込みゴリゴリとかき回す。
「チゅぎぃぃいい♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな紅閻魔の絶頂を無視してナイチンゲールは立香に背を向けながら腰をおろした。
「おおお゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
最初は必死の形相で我慢していたナイチンゲールも腰を下ろす程に強まる快感には抗えず絶叫してしまう。
トリック・オア・トリートメントの衣装で巨乳とデカケツをブルンブルンと揺らしながらナイチンゲールは必死に腰を上下する。
ドチュン!ドチュン!
と喘ぐ紅閻魔にも音が聞こえる程の勢いでチンポを咥え身体を上下するナイチンゲールに更に興奮した立香りはこのままナイチンゲールに射精する事にした。
「出すよ婦長アナル絞めてよ」
「わかりましたマスター♥️この便女婦長の排泄穴に♥️貴重な精液をコキ捨ててください♥️」
「出るよっ」
そう言いながら射精した精液の勢いは刑部姫に出した時と比べても勝るとも劣らない勢いだった。
「おひいぃいいいい♥️」
身体を使って貰う喜びと肉体に感じたチンポの感触でナイチンゲールは本日一の無様絶頂に登り着き力の限りの叫びをあげながら顔面から便女達の作ったションベンや精液のブレンド液に突っ伏した。
「さてと、お待たせ紅閻魔最後はそのロリマンコ使って遊んであげる」
立香は手マンで腰をガクガクさせている紅閻魔に話しかけた。
「やっとでちかマスター♥️あちきも待ちきれまちぇんでちた♥️」
そう言う紅閻魔は先程手マンで絶頂した筈なのに既に立香のチンポを小さな両手で擦り刺激している。
「胸、アナルと使ったし紅閻魔はマンコを使ってあげる」
そう言って既にお漏らしでもしたようにグチョグチョな紅閻魔のマンコにチンポを押し付ける立香に紅閻魔はおねだりをした。
「お願いでちマスター♥️雀便女の紅閻魔の♥️クソ狭ロリマンコを♥️マスターのチンポでたがやしてくだちゃい♥️」
そんな口上に気分を良くした立香は紅閻魔の両手を掴むと突き上げる様にマンコにチンポを打ち付けた。
「ぴぎゅいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
足が宙に浮き両手とチンポで身体を支えられながら自分を突き上げるチンポの動作に合わせて紅閻魔は絶叫する。
その絶叫で気絶していた刑部姫とナイチンゲールは意識を取り戻した。
マンコを使って貰えている紅閻魔を羨ましく思ったナイチンゲールと刑部姫は立香に目線を向けた。
その意味を知ってか知らずか立香は丁度良いとばかりに便女達に命令した。
「おっきー紅閻魔の乳首思い切り苛めて、婦長はそうだな顔面舐めまわしてあげて?なんならベロチューまでやっていいよ」
そう指示された刑部姫はともかくナイチンゲールは普段は絶対にしないようなニチャリとした陰湿な笑みを浮かべて了承した。
「了承マーちゃん♥️じゃあ紅閻魔ちゃん今からちょーと乳首が苦しくなるね♥️」
「わかりました♥️マスター♥️それでは失礼しますね♥️」
揃った声で了承した刑部姫とナイチンゲールは同時に指示された行為を実行した。
刑部姫は綺麗に整えた爪で乳首が千切れるのではないかと思うほどギリギリと引っ張り伸ばして見せる。
ナイチンゲールは顔ねあらゆる場所を犬もかくやと舐めまわし紅閻魔の顔を唾液まみれにする。
「ぴぎゃぁあぁ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ただでさえロリマンコを掘削される快感を必死に耐えていた紅閻魔は許容量を越える快感に絶頂して叫んだ。
その姿に満足した立香は紅閻魔だけでなく刑部姫とナイチンゲールにも声をかける。
「今から精液出すから便女らしく全身で浴びろ」
そう言って立香は射精の寸前でチンポを抜くと便女達に紅閻魔を放り投げその状態で彼女達の全身にぶっかけた。
「「「おぎぃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
本日初のザーメン浴に便女達は仲良く絶頂して気絶した。
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