※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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マシュ・キリエライトパート&レディ・アヴァロンパート&モルガンパート パート1

小綺麗トリオと別れた立香は小綺麗トリオをザーメン浴させた事で気分良く次の便女をどれにするか思案していた。

するとそんな彼にとても馴染みのある便女の声が聞こえてきた。

「あ♥️先輩♥️今フリーですか♥️」

そう声をかけてきたのは最も馴染みのある便女のマシュ・キリエライトだった。

「うん今は次の便女をどうするか考えてたんだ、マシュもずいぶん使ってもらってるみたいだね?」

そう立香が返したとおりマシュは便女の例に漏れず全身に男性の使用した痕跡が見てとれた。

特徴的な紫の髪からは利用者の体液が滴っているし、何度も精液を浴びてその度に舐めとったのだろう眼鏡のレンズには唾液の乾いた後があって、身に纏うオルテナウス装備も精液とションベンでまだら模様になっている。

「はい♥️今日は49人の男性様にご使用いただいています♥️それでは先輩♥️後輩便女のマシュ・キリエライトをご使用になられますか♥️」

と綺麗に便女の土下座をしたマシュに立香が使用する事を伝えようとしたら、マシュが声を漏らした。

「あ♥️そうです先輩♥️今思い出したのですが♥️あちらにモルガンさんとレディアヴァロンさんのコンビをお待たせしていたんですがそちらも一緒にご利用なされませんか♥️」

珍しい組み合わせだと思った立香は案内を頼む事にした。

「おや♥️我が夫♥️愛しの妻便女を使いに来てくれたのですね♥️」

「やあ♥️マスター♥️男性様の公衆便女のレディ・アヴァロンをご利用かな♥️」

着いて行った先で立香を見つけたモルガンとレディ・アヴァロンは笑顔で話しかけてきた。

「マシュに誘われてね、モルガン達も使いたかったし」

そう言いながら立香はモルガンとレディ・アヴァロンに目を向ける。

モルガンは露出した肌のあちこちに卑猥な刺青が見えるしドレスも利用者の体液でグチャグチャだった、美しいロングヘアーも何度も使われたのだろう乱れて所々に陰毛が絡まっている。

レディ・アヴァロンは白い上着はションベンの黄色に染められて逆に下半身の黒い布地は精液の白に染められている、こちらもモルガンの様に利用されたのだろうロングヘアーは乱れて所々に陰毛が絡まっている。

そんな風に便女を観察していた立香にマシュ達は揃いの便女の土下座で感謝を述べた。

「「「それではマスター♥️♥️♥️円卓関係便女の♥️♥️♥️穴ボコを♥️♥️♥️マスターチンポでお好きに苛めて♥️♥️♥️遊んで♥️♥️♥️たのしんでください♥️♥️♥️」」」

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