「それじゃまずはマシュから使おうかな」
立香がそう言うとマシュは嬉しそうに答えた。
「はい♥️先輩♥️後輩便女のマシュ・キリエライトを♥️お好きに使って気持ち良くなってくださいね♥️」
マシュはそう言いながら寝転がり犬の様に腹を見せながら股を前回にしマンコとアナルを見せつける。
「じゃアナル使うよマシュ」
立香はそう宣言すると思い切り勢いをつけてマシュのアナルをチンポで穿った。
「お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️」
その衝撃に容易く絶頂しマシュは叫ぶ。
「しかしマシュも良い尻してるよね、特異点とかで見せびらかされる度にスパンキングしたくなるスケベな尻だよ」
そう言うが早いか立香はマシュをぐるりとひっくり返すとバックからそのデカケツに平手打ちした。
パシン!パシン!パシン!
と手のひらが振り下ろされる度にマシュは絶頂し絶叫する。
「あぐぅううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんなマシュを羨ましそうに見ていたモルガンとレディ・アヴァロンは視線で会話するとマシュの頭上に並んでマシュを使っている立香に話しかけた。
「「ではマスター♥️♥️マシュをお使いの間♥️♥️便女同士の手マンレズプレイをアクセントにお使いください♥️♥️」」
そう言うが早いかグチョグチョと立香の挿入音に負けない勢いでモルガンとレディ・アヴァロンはお互いのマンコを弄り合う。
「「ほぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
男性に使われてもいないのにアへ顔を晒しながら喘ぎ声を漏らすモルガンとレディ・アヴァロンの無様さに立香の興奮は増した。
それに任せてマシュのマンコをガツガツと掘削するように突きまくればマシュはたまらず絶叫する。
「んほぉおおおぐぅう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
最早言葉にならない唸り声をあげるマシュに立香は告げた。
「マシュ、出るから溢すんじゃないよ」
そう宣言すると思い切り勢いをつけて最後の一撃とばかりにマシュのアナルにチンポを叩きつけた。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程の絶叫すら越える大声で叫ぶマシュに立香は射精した。
マシュに射精した立香がチンポを引き抜けば直ぐにモルガンがチンポに吸い付いて来た。
「お疲れ様です我が夫♥️今チンポを掃除します♥️」
そう言うが早いか頬をすぼめて不細工な顔でモルガンはチンポに吸い付く。
ジュポポポ!ジュル!
と掃除に収まらない勢いでフェラチオするモルガンの頭を掴んで立香は止めた。
「ストップ、お掃除終わりだよモルガン」
そう言われたモルガンは拗ねた顔で立香を見上げる。
「次はモルガンのマンコを使ってあげるからね」
そうあやす様に言われると途端にモルガンは笑顔で言った。
「はい♥️我が夫♥️あなたの妻便女のモルガンの♥️お好きな穴を♥️お使いください♥️」
そう言いながら自分のマンコを指で広げるモルガンを見て立香はそのマンコを使う事にした。
「それじゃモルガンのマンコを使ってあげる」
そう立香がモルガンに告げるとモルガンは喜びに身体を震わせながらも立香にお願いしてきた。
「はい♥️妻便女のモルガンの穴ボコ♥️お楽しみください♥️我が夫♥️そして便女の分際ですが1つお願いをさせてください♥️いつもの当番の時の様に手荒く使って欲しいのです♥️」
そう蕩けた顔で言うモルガンの顔を平手打ちしながら立香は返した。
「こう言う感じでしょ?ドMの変態便女だもんねモルガンは」
パシン!パシン!
と何度も平手打ちをされ頬に痛みが走る程モルガンのマンコはダラダラと愛液を滴し興奮をアピールする。
「相変わらず痛くされるのが好きなんだね」
入れてるチンポはこんなに気持ち良いのにと呟きながら続けつつ立香はモルガンのマンコを楽しんでいた。
本人の強気な態度とは真逆にこちらに快感を与えようと蠢く膣内の感触を楽しみながら立香は言った。
「毎回ビンタも面白くないし、こういうのはどうかな?」
立香はそうしてモルガンの長い髪で彼女の細い首を絞めはじめた。
「かはっ♥️」
ギリギリと首を絞められ酸欠で顔を赤らめながらも快感で膣内を更に締め付ける。
「マンコの絞まりが更につよくなったねモルガン、そんなに首絞め気持ち良い?」
声を出せないモルガンは口から泡を溢しながら肯定するように首を振った。
「俺も気持ち良いしこのまま出すよモルガン」
そう言いながら立香は更に強く首を絞めながら思い切り勢いをつけてモルガンのマンコを突き上げた。
「か゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絞り出すような呻き声を出しながらモルガンは全身を痙攣させながら絶頂した。
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