ジャンヌと別れた立香の目に入ったのは複数の便女を複数で使うある種タイプ分けされたようなグループだった。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥️♥️♥️♥️♥️」
日本出身の便女3つが男性陣によって喘ぎ声をあげていた
水着の宮本武蔵
水着の伊吹童子
そして普段着の源頼光
「いやなんで頼光だけ通常霊基なのさ」
そんな立香のツッコミに武蔵に手で扱かせていた男性が答えた。
「わかりやすい分類だろ?デカパイデカ尻な全体宝具バーサーカーって区分さ」
「成る程ね、でどっか空いてます?」
立香の質問に伊吹童子の口を使っていた男性が答えた。
「それならこの便女の"ココ"空いてるぜ!」
その答えを聞いて立香は伊吹童子に近づいてみた。
立香がチラッと伊吹童子の水着姿に視線を落とす、その時まず最初に目に入ってきたのはカルデア便女恒例の卑猥な刺青だった。
わざわざ見えやすいように水着で覆われる部分をさけて肩や太ももは愚か頬っぺたにすら卑猥なマークが彫り込まれている。
「やっ伊吹童子、楽しそうだね?」
立香がにこやかに問いかけると伊吹童子は笑顔で答えた。
「アァン♥️マスター♥️ええ♥️お姉さん♥️絶好調よぉ♥️」
そう答えた伊吹童子の顔を見た立香はフッと疑問が頭をよぎった。
「伊吹童子、いつもとなんか違うね?」
そう問いかけた立香に答えたのは伊吹童子ではなく彼女のマンコを使っていた男性だった。
「そりゃそうさ立香、この便女の頭を良ーく見てみな?」
「う~ん?あっ!」
「分かったかい立香?」
「うん、どうしたのさ伊吹童子、その角?」
立香の言うように本来伊吹童子には立派な2本の角があったが今や見る影もない。
片方は根本から雑にヘシ折られ残った片方も卑猥な彫刻を彫られたりアクセサリーを付けられている。
「折った角はどうしたの?」
立香の問いに先ほどの男性が答えた。
「ココにあるぜ?ほら!」
「オ゛オ゛オ゛オ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
乱雑に尿道に刺さっていた物体を引き抜かれ伊吹童子は絶頂し絶叫した。
「えっ伊吹童子に尿道拡張なんてやってたんだ?もう使える感じ?」
絶叫する伊吹童子を無視して立香は更に続けて問う。
「いんやまだ指2本が限度ってとこだな」
「じゃあさっき言ってた伊吹童子の残ってる使える穴って?」
すると男性はニチャリとした笑みで答えた。
「そいつはな"ココ"さ」
そう言って男性は伊吹童子の巨乳、その乳首に指を突っ込んだ。
「ガァアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先ほどの絶叫を越える声で叫ぶ伊吹童子に一瞬耳を塞ぎながら立香は面白そうに答えた。
「へーニプルファック改造なんてしてたんだ、俺初めてきいたよ?」
「まあ、普段だったらリソースも人手も足りないからな、今回はキャスター便女をフル活用出来るチャンスだからとりあえずカルデア便女でもかなり巨乳な伊吹童子を改造してみたんだ」
「へー乳首はともかく乳首の中なんか本来は性感帯じゃないのに良くできたね?」
「まあな、性感帯に関しちゃ優秀なサンプルが便女の数だけ有ったからな、その1つを基盤にしたんだ」
「ふうん、誰の?」
「感じるンZの原液を飲んだ時のパッションリップのクリトリス」
「はい?」
「だから感じるンZの原液を飲んだ時のパッションリップのクリトリスだって」
「感じるンZってあれでしょ?道具製作スキル持ちの便女全員が結託して作ったっていう精力剤」
「だな、だからまあ伊吹童子の乳首の中の気持ちよさは伊吹童子側には保証されてるさ」
「問題は俺が使って気持ち良くなれるかだね」
「まあ1番手の宿命さ頑張れよ、人類最後のマスター?」
「まっいっか、じゃ伊吹童子、乳オナホ使わせて貰うね」
「こんな体験初めてだわ♥️いらっしゃい♥️マスタア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
立香がチンポを伊吹童子の乳オナホに突っ込んだ途端伊吹童子はさっきの絶叫に勝るとも劣らぬ声で叫ぶ。
「うっこれは!」
「なんだぁ出る!」
「絞まりが突然…出ちまう!」
乳オナホに突っ込んだ立香だけでなくマンコとアナルに入れていた男性達も思わぬ快感に声を出す。
伊吹童子の乳オナホはまるでアナルのように立香のチンポを押し出そうとしながらもマンコもかくやとネットりとチンポを包み込んできた。
立香はもう言葉をはっさずただ伊吹童子の乳オナホを味わった。
「イギィ♥️ギァ♥️イイギィ♥️」
立香のチンポが出し入れされる度に伊吹童子は言葉にならない声で喘ぐ。
しばらく乳オナホを味わっていた立香が伊吹童子に告げた。
「出るよ」
そう告げた瞬間伊吹童子の乳オナホの中に塊のような粘度の精液が叩きつけられた。
瞬間伊吹童子は背骨が折れそうな程のけ反り今日一番の声量で絶叫した。
「ピギィイイイイイイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
目はグルリと白目をむいて涙は溢れ、鼻水どころか鼻血を滴し喘ぐ口の端には泡がわいていた。
耐え難い快感に気を失った伊吹童子に対して立香は淡々と感想を言う。
「ヤバイね、多分マンコやアナル使うより良いや」
「マジか」
「んじゃ俺次乳オナホいくわ」
「アホ次は俺だ」
「いや乳オナホは両方に有るだろ、左右に1人づつ使えよ」
「それだと伊吹童子が辛くないかな?」
「別に良いだろ便女なんだし」
「まっそっか」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そういってニプルファックの快感で気絶したのにWニプルファックに起こされた伊吹童子の悲鳴をバックに立香は頼光を使うため歩きだした。
「やっほ、頼光」
そう立香が声をかけるが頼光は乳オナホを使われる快楽で気付かない。
「オホ♥️オオ♥️ホオ♥️」
普段の優しくも凛とした姿からは想像も出来ないアへ顔で喘ぐ頼光にいい加減気付けといわんばかりに立香は彼女のデカ尻をひっぱたいた。
「もしもーし!」
スパァン!スパァン!スパァン!と続けて与えられた予想外の快感に目を白黒させながら頼光は叫んだ。
「マス♥️マスタ♥️ター♥️マスターええ♥️申し訳ありません♥️気付かなかった母をお許しください♥️」
片方の乳オナホを使われながらも快楽に耐え頼光はなんとか立香と会話する。
「頼光は伊吹童子ほど乳オナホの感度良くないんだ?」
「ええ♥️オホ♥️あれは人ならざる耐久を誇る♥️鬼や神だから出来る♥️感度らしく♥️オヒ♥️」
「ふうん、じゃ今日は普通にマンコ使わせて貰うね」
「是非♥️乳オナホで感度の上がった♥️アオ♥️母のマンコを楽しんでください♥️」
頼光の中は今日使った便女の中では一番狭くそれでいて触手が蠢いているかのごとく立香のチンポを歓迎してきた。
「うっ確かに、前使った時より大分締まるね」
「オホ♥️ありがとう♥️ございます♥️アへ♥️乳オナホもあわせて♥️これからもアアアア♥️カルデア便女を♥️頑張らせていただきます♥️」
「ん、よろしくね頼光、出来るよ」
「ア゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
乳オナホ使われる快楽と立香にマンコ使われる快楽に耐えきれず頼光は顔面から自分の愛液の水溜まりに突っ伏した。
乳オナホを使っていた男性が立香に問う。
「乳オナホ使うか?」
「いや他の便女使おうと思って」
「じゃ俺はまた頼光の乳オナホ使わせて貰うかな」
「あんまりガバガバにしないでね?今度使いたいからさ」
「ああ気を付けるよ」
そんな会話をなげやりにしながら立香は武蔵を使うため歩きだした。
「武蔵ちゃん今使える?」
「アン♥️あ♥️マスター♥️待ってて♥️今マンコ♥️出して貰えそう♥️だからそしたら♥️空くよ♥️」
「ん、待ちたくないから口…いや乳オナホ使うね」
「は?待って乳オナホはさっき改造して貰ったばかりでェェェェェェ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「あぐ、やっぱり乳オナホのキツさはヤバい」
伊吹童子の乳オナホは頼光の言った通り特別製なのだろうがそれにしたって武蔵の乳オナホもマンコやアナルに負けない気持ち良さだった。
適度な締め付けとホワホワとした暖かみとしっとりした締め付けが交互にチンポを襲い立香は舌なめずりをした。
「ちょっとペース上げるね武蔵ちゃん」
「待って♥️マスタア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
頼光や伊吹童子のように絶叫しながら武蔵は身体をくねらせる。
その時手付かずの乳房がボロりと星条旗柄のビキニから溢れ出る。
ぷシャァア♥️♥️♥️♥️と武蔵の乳房から溢れ出た滴が立香を汚す。
「わっえっこれ…母乳?」
何があったのか分からない立香に息も絶え絶えに武蔵が答えた。
「う~んとね♥️改造してくれた男性様曰く人間の肉体だと乳オナホを使って貰う快楽に耐えられない可能性が有るから♥️余剰の快感は母乳として♥️排出出来るようにしてくださったんだって♥️」
「ふーん、ああ見えて考えて改造してたんだ…」
「えっ?」
「いや何でもないよ、再開するね」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
もう武蔵の周りには立香の挿入音と武蔵の射乳音と絶叫しかなかった。
しばらく乳オナホを堪能した立香は武蔵に言った。
「出すぞ武蔵ちゃん」
「オホオオオオオオオオオ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
自身の母乳と涙と涎で顔を滅茶苦茶にしながらも武蔵は立香に感謝を述べた。
「便女宮本武蔵をご使用いただきありがとうございました、次回のご利用もお待ちしております」
その言葉に感心した立香は言った。
「武蔵ちゃんションベンかけてあげよっか?」
思いがけない幸運に武蔵は笑顔で答えた。
「嬉しいけど頼光と伊吹童子も呼んで良い?」
「勿論」
しばらくして息も絶え絶えな伊吹童子は頼光に引き摺られながらよってきた。
「マスター♥️便女にションベンを与えていただき♥️感謝します」
「マスター♥️♥️♥️♥️感謝♥️♥️♥️するわ♥️♥️」
「じゃかけるね」
立香がそう声をかけると3人は同じポーズをとった。
"がに股でパックリとマンコが見えるように立ち満面の笑顔でダブルピース"
実に便女に相応しいポーズだと思いながら立香は放尿した。
UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。
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