「お疲れ様♥️マスター♥️」
モルガンを使い終わった立香にレディ・アヴァロンはそう言いながらM字開脚しながら自分のマンコとアナルを見せ付ける。
「お次は私のどの穴を使って貰えるのかな♥️」
そう瞳を潤ませながらきいてくるレディ・アヴァロンに決めかねている立香は沈黙した。
その沈黙の意味を察したレディ・アヴァロンは提案した。
「そうだねマスター♥️こうゆうのはどうかな♥️」
パチン!
とレディ・アヴァロンが指を鳴らすと立香は光で一瞬視界を失う。
「ちょっ何を?」
そう戸惑い質問した次の瞬間光は消えて視界は元に戻った。
「「はい?」」
元に戻った立香の視界にはもう1人の自分が居た。
「どうだいマスター♥️これで悩む必要は無くなったね♥️」
と声に喜びを滲ませながら言ったレディ・アヴァロンにジトリとした目付きで立香は答えた。
「まずは説明してよ」
そんな立香の態度を気にしたのか慌てた様子でレディ・アヴァロンは説明する。
「いやぁマスターがどちらの穴を使うか迷っているみたいだったから、ちょっと魔術で分身させただけだよ、私を使い終わったら自然と消えるさ」
そんな説明を受けて立香は更に質問で返す。
「これ感覚とか記憶とかはどうなってるの?」
「感覚はチンポだけ同期してあるね、記憶なんかは一時の分身には要らないかなって」
なる程ようするに自分の形をした等身大肉ディルドというわけかと立香が納得するとモルガン
が横槍を入れてきた。
「我が夫を無断で複製とは良い度胸ですねレディ・アヴァロンそんな貴女に相応しい魔術を私も施してあげましょう」
そう言ってモルガンが指を鳴らすとレディ・アヴァロンとモルガンそしてマシュの腹部に光る紋章が浮かび上がった。
「ちょっとモルガン?」
そんな慌てたレディ・アヴァロンを無視してモルガンは立香に言った。
「これは感覚共有の紋章です♥️我が夫♥️これで私やマシュを虐めれば同時にレディ・アヴァロンを苛める事も出来るようになりました♥️」
「それは素晴らしいですねモルガンさん♥️それじゃあ先輩♥️使い終わった便女を更に苛めて♥️ついでにレディ・アヴァロンさんを苛めましょう♥️」
そう言われた立香はモルガンとマシュに指示を出す。
「マシュはモルガンのマンコの、モルガンはマシュのアナルの精液を舐め合ってよ」
そう指示されたモルガンとマシュは揃って喜び返事した。
「「はい♥️♥️便女同士の精液バキューム♥️♥️楽しみながら♥️♥️他の便女穴を使ってください♥️♥️」」
そう言われた2人の立香は無言でレディ・アヴァロンのマンコとアナルに挿入した。
「おほぉおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
同時に両穴を使われる快感とマシュとモルガンの感じる快感が合わさってレディ・アヴァロンはたちまち絶頂する。
「「くっマシュとモルガンの快感も共有してるからか何時もよりキツいね」」
そう2人の立香が感想を述べながら無遠慮にマンコとアナルを掘削すればレディ・アヴァロンだけでなく既に使ったマシュとモルガンも絶頂の叫びをあげる
「「「ほぴょあおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
最早言葉にならない喘ぎ声をあげるだけのレディ・アヴァロンに挿入した時同様2人の立香は同時に射精した。
「「「ほひぃいいいいぃい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
あまりに強すぎる快感に便女達はそう絶叫するしかなかった。
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