モルガン達と別れた立香の耳に馴染みの有る台詞が聞こえてきた。
「不敬な♥️こんな使い方は不敬ですよ♥️」
「皆さん素敵に使っていただけて嬉しいわ♥️次も楽しんで使ってね♥️ヴィヴ・ラ・フランス♥️」
そんな声に誘われて立香はその便女達の元に進んでいった。
「おや♥️マスター♥️私達を使いに来ていただけたのですか♥️」
声に近付いた立香に冷静ながら色に浮かれた声がかけられた。
他の男性達に奉仕しながら立香に話かけてきたのはライダーのメドゥーサだった。
「うんまあね、それにしても珍しい組み合わせだね?」
そう立香が返すとメドゥーサは精液で汚れた眼鏡を直しながら肩をすくめて答えた。
「ええ、彼女達だけならファラオと王妃という高貴な身分に繋がりを見いだせたんですが」
両手でチンポを抜きアナルとマンコを使われながら冷静にメドゥーサは分析を語った。
その時メドゥーサのマンコとアナルを利用している男性達がその言葉を遮って言った。
「お喋りも良いがちょっと早くするぞ」
「こっつももう少し荒っぽくするぜ」
そう言って腰の動きが早まるとメドゥーサもたまらず喘ぎ出した。
「あひぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな姿に興奮した立香はメドゥーサが口を開いた瞬間にチンポをねじ込んだ。
「あもごごぉお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
完全に予想外のタイミングでチンポを突っ込まれ喘ぎ声すら封じられながら全身を使われる喜びに絶頂するメドゥーサに立香も他の利用者も息を揃えて射精した。
「んおおほんおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりに強い快感に獣の唸り声のような絶叫をしながらメドゥーサは絶頂を示した。
メドゥーサに射精した立香が次に使うことにしたのはニトクリスだった。
ニトクリスは何時もの露出の多い姿のまま全身に精液とションベンを浴びながら利用者の男性にまたがり腰を上下させながら喘いでいる。
「こんな♥️ファラオたる私に♥️自ら動けだなんて♥️不敬♥️不敬ですよ♥️」
そう口では強く物言いしつつも快楽に瞳と口元が緩んでいる。
立香はそんな油断しているニトクリスの背後から胸を揉みながら話しかけた。
「ニトクリスも楽しそうだね」
「おひいぃぃ♥️♥️♥️マ♥️マスター♥️いきなり胸を揉むなど♥️不敬のきわみですよ♥️」
そんな風に立香に抗議しながらも奉仕を続けていたニトクリスに下から男性が話しかけた。
「お話中悪いが出すぞファラオ便女」
その言葉と共に訪れた快感にニトクリスは身を震わせながら感謝の挨拶をした。
「ファラオ便女の♥️ニトクリスの穴をお使いいただけて感謝します♥️」
そんな彼女に男性は笑って手を振りながら去っていった。
それを共に見送りながら立香はニトクリスに言った。
「じゃ休憩無しになるけどアナルを使わせて貰うね?」
そう宣言されたニトクリスは満面の笑みを浮かべ自分でアナルを指で開きながら立香に懇願した。
「便女ファラオニトクリスの♥️ケツマンコを♥️マスターのイケチンポで♥️苛めて♥️広げて♥️遊んでください♥️」
それに笑いながら頷いた立香はヌルりとチンポをねじ込んだ。
「んほぉおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程マンコ出された快感すら満足に引かないうちに更なる快感を与えられニトクリスは吠えた。
そんなニトクリスの様子に興奮した立香は何時もより早く腰を前後させる。
「ほひぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな立香の責めにニトクリスはただ喘ぎ声をあげるしかない。
「いい感じだ、ニトクリス出すよ」
そんなニトクリスの無様喘ぎに気分を良くした立香はニトクリスのアナルに溢れんばかりの量の射精をした。
「んおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その射精の勢いにニトクリスは先程以上の声量で絶叫するしかなかった。
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