※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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メドゥーサパート&マリー・アントワネットパート&ニトクリスパート マリー・アントワネットパート

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ニトクリスを使い終わった立香は近くにいたマリー・アントワネットを使うことにした。

「ありがとう❤とても気持ち良く使っていただけたわ♥️感謝しますね♥️」

そう微笑みながら利用者の男性達を見送ったマリーに立香は声をかける。

「楽しんでるみたいだねマリー?」

そんな立香の言葉に満面の笑みで答えるマリー。

「ええ♥️マスター♥️男性様達皆が♥️いつもより情熱的に使ってくださるのだもの♥️便女としてとても誇らしいわ♥️」

そういつも以上に高揚した声で答えるマリーに立香も微笑んでいると、ペロリと唇を舐めてマリーは更に話を続けた。

「それでマスター♥️元フランス王妃便女の♥️マリー・アントワネットの♥️どの穴をお使いになられますか♥️」

そう言われた立香は一瞬考えるふりをしてマリーのマンコにチンポを突っ込んだ。

「あああん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

綺麗な声で喘ぎ声を上げるマリーは普段着の赤いドレスを利用者の精液とションベンにグチャグチャにされているのを気にもせずチンポに使われる快感でよがっている。

「マリーなんかまた胸成長してない?」

マンコを掘削しながら立香はマリーの胸を揉みし抱く。

「あひ♥️ええ♥️利用者の皆様が♥️当番の度に揉んでくださるお陰かしら♥️そろそろ1Mを越えそうなのよ♥️」

と困ったような誇らしいような声色で答えるマリー。

そんな成長中の胸を揉みながらマリーのマンコを楽しんでいると立香の尻に予期しない快感が走った。

「うおっ何だ?」

そう疑問に思った立香が振り替えるといつの間にか絶頂から回復したメドゥーサがスプリットタンの長い舌で立香の尻穴を舐めていた。

「メドゥーサいつの間に、ビックリしたよ」

そう立香が苦情を言うがメドゥーサはそ知らぬ顔で答えた。

「便女として男性に更なる快感を与えようと思いまして」

そんなメドゥーサの対応に苦笑した立香はこちらを眺めていたニトクリスと白々しいメドゥーサに命令した。

「ニトクリス、ステンノとエウリュアレの所までメドゥーサを連れて行ってくれないかな?メドゥーサも大人しくニトクリスに着いて行ってね?」

そんな命令にメドゥーサが震えニトクリスはため息を付きながら去っていく。

そんな2人が去ると立香はようやく本番とばかりにマリーのマンコを掘削するスピードを上げた。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

とリズムにのって素早くマンコを使われマリーはたまらず叫んだ。

「あああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

その叫びに興奮した立香は射精を宣言し思い切り腰を叩きつけた。

「いい声だねマリー、出すよ」

そして立香は塊のような粘度の精液をビュルビュルとマリーのマンコに射精した。

「あふぁあああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

先程よりも更に大声で絶頂したマリーを立香が満足して見ているとマリーは精一杯の笑顔で感謝の言葉を紡いだ。

「マスター♥️フランス王妃便女のマリー・アントワネットの♥️マンコをご使用ありがとうございました♥️次の当番でも存分にお使いくださいね♥️ヴィヴ・ラ・フランス♥️」

そう言いながら立香にベーゼしようとしたマリーは慌てて思い止まった。

「いけないわ♥️マスターに精液とションベンの匂いが移っちゃうわね♥️」

そんな言葉に立香は笑いながら答えた。

「それならここはどうかな?」

そう指差された立香のチンポにマリーは笑顔でベーゼをした。

 

 

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