マリー達と別れた立香が次の便女を探していると元気にこちらを呼ぶ声がした。
「おーいマスター♥️こちらだこちらー♥️」
そう元気な声で大きくこちらに手を振っていたのはネロ・クラウディウスだった。
ネロの呼び声を何事かと思った立香はそちらに向かい歩きだした。
「どうしたのさネロ?」
そう質問した立香にネロは胸を張り堂々と答えた。
「うむ♥️余達を使ってくれていた男性様達と先程別れたのでな♥️今手分けして新たな利用者様を探しておったのだ♥️故にマスター♥️余達便女を使ってわくれぬか♥️」
そう媚びた声で立香に利用を願うネロに立香は答えた。
「良いよ、それで他の便女って?」
そう質問されたネロは瞳を輝かせて言った。
「うむ♥️あちらに既に集まって居るだろうからな♥️全員で利用者たるマスターを歓待しようぞ♥️」
そう言ったネロは立香の手を引くとズンズンと進んでいった。
手を引かれた先に居たのはジャック・ド・モレーとカーマだった。
こちらに気付いていないカーマ達にネロは大声で話しかける。
「おーい!モレーにカーマよ!今帰ったぞ!」
それでネロに気づいたモレー達はネロと共に立香が居ることに気付き笑顔を見せる。
「お疲れ様だねネロ様♥️マスター♥️私達を使いに来てくれたんだね♥️」
「お帰りなさいネロさん♥️それでマスター♥️イケメンデカデカチンポ様を♥️カーマ達便女に恵んでくださるんですか♥️」
そう言ったモレーとカーマそしていつの間にか便女達の間に居たネロは揃った動作で便女の土下座を披露したと思えば揃って媚びる声で続けて言った。
「「「お疲れ様ですマスター♥️♥️♥️お手数ですが淫乱交尾中毒便女の♥️♥️♥️ネロとカーマとモレーに♥️♥️♥️おチンポ様を恵んで♥️♥️♥️無様なアホ恥態を苛めてください♥️♥️♥️」」」
そう言われた立香はまずは自分を誘ったネロを使うことにした。
「じゃあまずはネロからね」
ネロはいつもの赤いセイバー装備ではなく赤いブルマと体操着という健康的ながらどこか卑猥さを感じる格好だった。
既に何度も使われたのだろう体操着もブルマも精液とションベンで染みが出来ているし後頭部の結った髪もほどけ始めている。
そんなネロはコテンと後ろに倒れるとM字開脚をしながら立香にチンポをねだった。
「マスター♥️ローマの便女皇帝ネロの♥️暗君メス穴を♥️マスターのおチンポ様で粛清してほしいぞ♥️」
そう見上げて立香のチンポをねだるネロのマンコに立香は思い切りチンポをねじ込んだ。
「あおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
望んでいたチンポを与えられネロは綺麗な声で喘ぐ。
そんな立香とネロを羨ましそうに見ていたモレーとカーマは一瞬顔を見合せ笑うと寝転び立香に使われているネロにちょっかいをかけ始めた。
「な♥️何をぉ♥️するカーマ♥️モレーぇぇえ♥️」
交互にネロの口にキスをしながら体操着を捲り上げ形の良い美乳を揉んだり舐めたりするカーマ達にネロは必死に抗議する。
だがカーマ達はどこ吹く風とそんな抗議を無視してニヤニヤと笑いながらネロを気持ち良くしていく。
抗議を無視して続けられる愛撫の快感にネロのマンコはいっそう立香のチンポに絡み付く。
その気持ち良さを十分に味わった立香は息も絶え絶えなネロに射精を告げる。
「ネロ出すからね」
そう言われたネロは必死にマンコに力を入れて少しでも立香のチンポを気持ち良くしようとする。
そんなマンコにネロの意識が向いている状態に立香は構わず精液を放った。
「あ゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
予想以上の快感にネロはたまらず獣のような唸りをあげる。
射精がネロのマンコに納まりきらないと察した立香はネロの膣内を精液で蹂躙すると残った精液で彼女の全身をドロドロに汚したのだった。
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