次々に便女達を使った立香はふーと深呼吸して辺りを眺めている。
そんな立香にさっきまで便女を使っていたのだろう男性達が話しかけてくる。
「よう立香お疲れかい?」
「だいぶ楽しんだ見たいじゃないか?」
そんな彼等に笑って返す。
「まあねぇ流石にこんなに一気に便女を使うなんて考えたこともなかったからね」
そもそも立香は特異点が発生した場合の調査など日常的に便女を使う機会が他の男性達と比べると意外と少ない。
だからこそ便女達を皆で使うのは新鮮な感覚だった。
「そうかそろそろ良い時間だしおひらきになる前に使いたい便女は使っとけよ?」
「俺達はちょっとサプライズの準備をしとくからさ」
その発言に立香は興味をひかれた。
「サプライズ?」
ニヤニヤと笑いながら男性達は答えた。
「ああ実はな━━━━」
男性達との会話の後立香は目当ての便女達を探していた。
しばくウロウロと探し歩いていると目当ての便女達の方から立香に声をかけてきた。
「おや♥️マスター君♥️誰かお探しかな♥️」
「積極的に便女を利用しようとするその姿勢♥️良くってよ♥️」
そう話しかけて来たのはレオナルド・ダ・ヴィンチとエレナ・ブラヴァツキーのコンビだった。
両者共だいぶ利用されたのだろう全身は精液とションベンで汚れ髪も若干乱れている。
ダヴィンチは長い髪の至るところに利用者の陰毛らしき縮れ毛が絡んでいる。
エレナの方は口元に同じく縮れ毛がくっついていた。
「うん、そろそろ良い時間だしダヴィンチちゃんとエレナを使いたくてね?」
便女の数が多いと探すのも一苦労だと呟いた立香の言葉は届かなかったがダヴィンチとエレナは嬉しそうに便女の土下座の姿勢になった。
「「マスター♥️♥️わざわざ便女のダヴィンチとエレナをお探しありがとうございます♥️♥️薄汚いガキ体型便女穴ではございますが♥️♥️存分に使って♥️♥️苛めて♥️♥️壊してください♥️♥️」」
「じゃエレナからかな」
そう言いながら立香はエレナの頭をグリグリと踏みつける。
「お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
それに興奮したエレナはお漏らしをしたかの様に愛液を噴射する。
足を避けた立香はエレナに言った。
「バックから使いたいから後ろ向いてよ」
そう言われたエレナは後ろを向いてプリンとした美尻をフリフリ振りながら甘える声で立香に媚びた。
「マスター♥️若作り婆便女の♥️エレナの♥️偽ガキ穴を♥️マスターのチンポで壊してください♥️」
その言葉に性欲を刺激された立香はエレナの両腕を掴むと勢い良くマンコにチンポを突っ込んだ。
「ふぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
下腹部がチンポの形に膨らみ更に足は宙に浮いて、エレナは叫ぶ以外の行動をとることが出来ず大声で喘ぐ。
そんなエレナの叫びを堪能しながら立香がエレナを使っているとお預けされたダヴィンチが話しかけてきた。
「マスター君♥️お預けされたガキ穴便女が婆便女とレズプレイする無様芸を楽しんでおくれ♥️」
そう言ったダヴィンチは叫び続けるエレナの頭を掴むとその唇に自身の唇を重ねた。
いきなりのダヴィンチからのレズキスに驚いたエレナだったが、すぐに意図を察したのか一瞬背後の立香に目線を投げると音を立ててダヴィンチとのレズプレイを再開した。
エレナの唇をダヴィンチが吸ったと思えばお返しと言わんばかりにエレナはダヴィンチの小さな胸の膨らみを甘噛みする。
「「んう♥️はあ♥️あん♥️」」
美少女が艶かしい喘ぎ声を出しながらレズプレイに興じる姿に立香は更に興奮し射精を告げた。
「エレナ出すからもっと絞めつけてね」
その直後に腹部が一瞬膨らむ程の量を射精されたまらずエレナは吠えた。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛おん゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
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