※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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エレナ・ブラヴァツキーパート&レオナルド・ダ・ヴィンチパート レオナルド・ダ・ヴィンチパート

「お疲れ様だね♥️マスター君♥️」

エレナを使い終わった立香をダヴィンチは労った。

「今日は随分沢山の便女を使ったみたいだしお疲れなら少し休むかい?」

そう言うダヴィンチは言葉とは裏腹にグチュグチュと自身のマンコを弄っている。

「いやいやまだダヴィンチちゃんを使ってないでしょ?」

そう言いながら立香は服の上からダヴィンチの小さな胸を揉んだ。

「ん♥️」

快感に小さく喘ぎを漏らしたダヴィンチに片手で愛撫を続けながら立香はロングスカートを捲りあげた。

「ダヴィンチちゃん、ちょっとスカートの裾咥えてて」

そう言って立香はスカートを咥えさせるとマンコの部分を破られたタイツの穴からチンポを突き刺した。

「ん゛ん゛ん゛ん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

快感を声にして逃がすことも出来ずダヴィンチはただ呻くしかない。

「やっぱりダヴィンチちゃんみたいなタイプの便女は何かしらの制限を課せられると絞まりが良くなるね」

利用者の体液で乱れたダヴィンチの髪を立香は整えながら呟いた。

ゴチュ!ゴチュ!ゴチュ!ゴチュ!

と辺りに音が聞こえる程の勢いでマンコを掘削されているのに声を出せないダヴィンチは顔を真っ赤にしながら必死にスカートを噛み締めていた。

そんなダヴィンチの必死さを気にもせず立香はダヴィンチに要求した。

「良く我慢してるねダヴィンチちゃん、次はメイド服になってみようか?」

その言葉に一瞬恨めしそうな目で立香を見上げたダヴィンチは次の瞬間にはメイド服姿になっていた。

本日は今初めて着替えたのだろういつも通り汚れも皺もないメイド服に満足した立香はダヴィンチに許可を出した。

「話して声を出して良いよダヴィンチちゃん」

その言葉が終わった直後ダヴィンチは絶叫した。

「んほぉぉぉおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

耐えて溜まり続けていた絶頂にダヴィンチは叫び続け、それによって立香のチンポは痛い程に絞めつけられる。

「良い絞め付けだね出すよダヴィンチちゃん」

そう言って立香は本日一番の勢いで小さく狭いダヴィンチのマンコに全力で挿入し射精する。

「アへぇぇええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

それにダヴィンチも本日一番の絶頂で答えるがマンコが小さすぎてすぐに精液が溢れてくる。

立香は射精しながらダヴィンチからチンポを引き抜くと未だ絶頂を続けるエレナとダヴィンチの全身を精液でドロドロに染め上げた。

「ふううう出した出した」

そう満足感から立香が深呼吸していると絶頂に痙攣しながらもエレナとダヴィンチは必死に便女の土下座をすると立香に感謝した。

「「マスター♥️♥️偽ロリ便女コンビの穴ボコのご利用ありがとうございました♥️♥️本物ロリ穴とは違うオナホモドキ穴ですが♥️♥️またいつか使ってください♥️♥️」」

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