※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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シーズン2 プロローグ

「うほぉおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「やあやあマスターくん♥️楽しんでいるようで何よりだよ♥️」

 

当番のゴルゴーンの乳マンコを使っている立香に非番のダヴィンチが話しかける。

 

「あれ、ダヴィンチちゃん?どうしたの?」

 

乳マンコから逆流する程ザーメンを出してもまだ萎えないチンポを、今度はセイバーのメドゥーサのアナルに乱暴に突っ込みながら立香は質問する。

 

「ほぎぃいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ダヴィンチはウットリとした顔で羨ましそうにメドゥーサの絶叫を聴きながら要件を話す。

 

「来週はいよいよ我がカルデア最大の記念日【トイレの日】だからね♥️そのお知らせ活動さ♥️」

 

「あ、やっぱり何かやるんだ?」

 

「そりゃあ勿論やるとも♥️」

 

ウットリと自分の身体を抱き締めてクネらさながら、ダヴィンチちゃんは答える。

 

「普段と段違いの人数の男性様に代わる代わるマンコを使って貰える、夢みたいなイベントだからね♥️」

 

「それに便女ルームに適用出来るシチュエーションも増えたからね♥️前回より楽しんでいただける事請け合いさ♥️」

 

その言葉に期待とチンポを膨らませた立香は射精欲のままにメドゥーサのアナルに大量のザーメンを放出した。

 

「ぎゃひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

乱暴にアナルを使われたメドゥーサは盛大に吠えると自分が漏らしたオシッコとマン汁の水溜まりに倒れ込んだ。

 

「前回の記念日に君に使ってもらえなかったモードレッドやカイニス、ダブルコヤンスカヤや魔法少女トリオなんかは偉くやる気を漲らせてるよ♥️」

 

「それじゃあマスターくん♥️来週のイベントを楽しみにしていてね♥️」

 

そう言って去っていくダヴィンチを見送りながら立香はライダーのメドゥーサの口にチンポを突っ込んだ。

 

便女を使い終わった立香はシャワーを浴びて身体を清めてから食堂に向かった。

 

「やあマスター、お疲れ様」

 

そう言って出迎えるブーディカに挨拶を返すと、ブーディカは辺りをチラチラと見てから囁いてきた。

 

「マスターは来週の記念日の話はもう聞いた?」

 

それに立香が肯定するとブーディカはウットリした声で言った。

 

「来週の記念日、去年の時みたいに私を使ってくれると嬉しいな♥️」

 

その言葉に立香は微笑み返した。

 

記念日の10/10の朝、立香は男性職員達と共に会議室に集まっていた。

 

「今回は何をやるんだろうね?」

 

「まあナニを犯るにしろ楽しまなきゃな」

 

「こらこら」

 

そんな風に談笑している立香達の耳にダヴィンチちゃんの館内放送が響いてきた。

 

『あ~あ~♥️こちら便女チーム♥️繰り返すこちら便女チーム♥️準備が完了したため男性様方にご報告します♥️繰り返します♥️準備が完了したため男性様方にご報告します♥️』

 

ワクワクを隠せていない弾んだ声でダヴィンチちゃんは続ける。

 

『今年の記念日は去年よりパワーアップしてるからね♥️とりあえず便女ルームまで来て欲しいな♥️繰り返すね♥️便女ルームまで来て欲しいな♥️』

 

その言葉に従って便女ルームに向かった立香達は目の前の光景に首をかしげた。

 

「ここのドアってこんなだっけ?」

 

「いや、普通のドアだったろ」

 

「少なくとも数は違うな」

 

そう話し合う男性職員達の言葉通りいつも使っている便女ルームのドアが消え去り代わりに毒々しい蛍光色のドアが3つ並んでいた。

 

『どうやら皆着いたみたいだね♥️それじゃあ改めて説明しようか♥️』

 

『今年は開発を続けていたシミュレーション機能をフル活用する事を目指していてね♥️今回はタイプの違う3つのシチュエーションの部屋を製作してみたんだ♥️』

 

『まずは青いドアだね♥️そのドアの先ではヌーディストビーチになったルルハワを便女が徘徊するシチュエーションになってる♥️』

 

『これまでのシチュエーションと違って男性様達はこの部屋に入ったら強制的に外見はランダムな一般男性に変わってしまうから一般男性視点でのナンパ逆ナンを楽しんで欲しいな♥️』

 

『次いで紫のドアいってみようか♥️そのドアの先はお馴染みの満員電車での痴漢シチュエーションだよ♥️』

 

『何時も通り利用者の外見はランダムな一般男性に変わって便女のスキルでの判別も不可能♥️故に隠れながら犯されるしかない便女のリアクションを楽しんでね♥️』

 

『最後は金色のドアだ♥️そのドアの先は何時もの便女ルームになってる♥️ただし何時もと違う点としてランダムなタイミングで便女が嘔吐や失禁したりするスカトロに振り切ったシチュエーションになってる♥️』

 

『便女を便女らしく汚したい男性様にオススメの部屋かな♥️』

 

『ドアから出れば男性様は身体の汚れは消える魔術もかけといたから、色んな部屋を出入りして沢山の便女を使って貰えたら嬉しいな♥️』

 

『あっ後各部屋それぞれに出張閻魔亭に繋がるドアが有るけど、ドアの先は飲食物が有る都合上性行為はNGだね』

 

そう言葉を区切ったダヴィンチちゃんは改めて発情を隠さない声で言った。

 

『さあ男性利用者の皆様♥️カルデアの記念日10/10を楽しんで欲しいな♥️』

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