「で立香はどれ選ぶんだ?」
ダヴィンチの説明が終わり男性達が思い思いのドアをくぐって行くのを見ていた立香に1人の職員が話しかけてきた。
「うーん、そうだなぁ先ずは…」
そう言いながら立香は青いドアに手をかける。
「一番普通なセックスが出来そうな青から行くよ」
「そうか、お互い楽しんでこようぜ?」
「うん、そうだね」
そんな風に職員と笑いあった立香は青いドアをくぐった。
「暑っ‼️」
入った途端に肌に突き刺さる真夏の太陽光熱に立香は思わず叫んだ。
人の居ないパラソルを見つけた立香は暑さから逃れるために駆け込んだ。
日差しから逃げられて落ち着いた立香が手足を見てみれば外見が黒人に変わったのだろう、真っ黒い肌に馴染んだ令呪がついていた。
「うわっ本当に別人になってる」
「これ令呪のせいで俺ってバレない?」
コンセプトの破綻を心配した立香が1人でブツブツと呟いていると背後から甘ったるくイヤらしい声がかかる。
「「「お~兄~さん♥️♥️♥️私達と遊びませんか♥️♥️♥️」」」
普段は見せない雌を全開にしたイヤらしい笑顔で話しかけてきたのは水着姿のイリヤとアビゲイル、そして同じく水着姿のダヴィンチのロリ少女トリオだった。
便女の側からナンパされるという未知の体験に驚いた立香は彼女達の姿に違和感を覚えた。
「何で水着着てるの?」
その発言通りイリヤ達は何故か水着姿だった。
語外に"ここはヌーディストビーチだよね?"と匂わせた立香の言葉にダヴィンチが答えた。
「ええ~♥️何のことかなぁ~♥️分からないなぁ♥️お兄さん♥️どういうことかを教えてくれないかな~♥️」
明らかにこちらをからかう意図丸出しの発言にイリヤとアビゲイルは追従する。
「私達お馬鹿で物覚え悪いし~♥️何より恥ずかしいもん♥️人前で裸になるなんて♥️」
「ええそうね♥️むしろ何でお兄さんは裸なのかしら♥️もしかしてスケベさんなのかしら♥️」
そんなメスガキムーヴに立香の性欲とイライラはドンドンとつのっていく。
そんな立香の興奮を見抜いたのかイリヤ達は声を揃えて言った。
「「「もしかしてお兄さん私達に興奮したの?変態さんね♥️♥️♥️」」」
そう煽ったイリヤ達は着ている水着をちらりとずらす。
そこには拙い文字で"fuck♥️me"と書かれていた。
立香がそれを見たのを確認したイリヤ達は挑発するように口の前で輪っかを作るとそれを前後させて見せる。
その挑発に乗るように立香はタメ息を一度つくと便女達に告げた。
「お望み通りに分からせてやるよ」
立香は便女達に冷たい目線を向けると先ずはお前とばかりにイリヤの頭を鷲掴みにした。
「きゃっ♥️痛いよ~♥️」
それでもまだ余裕な態度を見せるイリヤの下半身、俗に言う"子宮の位置"にあたる部分に立香は拳を叩き付けた。
ドゴッ‼️
便女である前にイリヤはサーヴァントで立香は人間、それゆえに本来は一切のダメージにならない筈の拳にしかしイリヤは絶頂した。
「ひぎいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂し叫びながら失禁するイリヤに、立香は一言囁いた。
「雨ガッパが邪魔だね、脱げ」
そう言いながら子宮の位置の拳をグリグリと押し付ければイリヤは再び絶頂しながら答える。
「ひゃ♥️ひゃい♥️わかりみゃした♥️ぬぎ♥️にゅぎマシュから♥️グリグリ止めてえええええええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんなイリヤを見てゴクリと唾を飲むアビゲイルとダヴィンチにも立香は命令する。
「そっちはお互いの手マンして準備してろ、コイツ使い終わったら使ってやるから」
その言葉にアビゲイルが発言しようとするもそれより早く立香はアビゲイルとダヴィンチのマンコを水着越しに乱暴に手マンし始めた。
「「ぎゃっひいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
「返事は?」
うっすらと笑う立香に言われてアビゲイル達は大声で言った。
「「はいいいいい♥️♥️私達は使って貰うまで♥️♥️自分達で準備して♥️♥️待てができる良い子になります♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
それに満足して笑った立香はあらためてイリヤに向き直った。
雨ガッパを脱いだイリヤは手を後ろに組んでモジモジと足を擦り合わせている。
それを見た立香はイリヤに問いかけた。
「蹴りと拳、どっちが良い?」
それを聞いたイリヤは期待に満ちた声で答えた。
「こ♥️蹴りで♥️」
ブンッ‼️ドゴッ‼️
イリヤの答えを無視して立香は再びイリヤの子宮めがけて拳を振るった。
「いぎゅううううううううううううううううううううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「痛いのが好きなんて最低の変態だね」
そう言いながらグリグリと拳を押し付けながら立香は続ける。
「そんなに良いなら拳で苛めるだけで良いよね?」
その言葉を聞いた瞬間、イリヤは絶叫した。
「イヤァアアアアアアアおチンポ貰えないのイヤァアア」
涙と鼻水で可愛い顔をぐちゃぐちゃにしながらイリヤは懇願する。
「お願いいたします、メスガキな態度も反省します、おチンポ貰えた後ならどうされても文句は言いませんから、どうか、どうか、どうか、どうかイリヤスフィール・フォン・アインツベルンのクソガキメス穴におチンポ様を恵んで下さいいいいい」
その懇願にとりあえず満足した立香はイリヤを持ち上げるとそのまま水着越しにマンコにチンポをブチ込んだ。
ドッヂュンッ‼️‼️‼️
「カ♥️かはひ♥️ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️いいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちに待ったおチンポ様を突然突っ込まれてイリヤは裏返った悲鳴を上げる。
だが立香はそれに反応すること無く水着を突き破らんばかりの乱暴なピストンを開始した。
ドッヂュンッ‼️ドッヂュンッ‼️ドッヂュンッ‼️ドッヂュンッ‼️ドッヂュンッ‼️ドッヂュンッ‼️ドッヂュンッ‼️
「あぎぃ♥️♥️きた♥️来たぁ♥️おチンポ様来てくれたぁ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
利用者に使われる喜びというよりおチンポ様を貰えた喜びに声をあげるイリヤを咎める意味を込めて立香は更にピストンを強めた。
ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️
「ひい♥️ひぎい♥️いぎひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまり絶頂し過ぎて再び失禁したイリヤのマンコを使う立香のチンポはだんだんと水着をマンコに食い込ませ、そしてピストンの途中でとうとうその生地を突き破った。
ズッジュン‼️‼️‼️‼️‼️
「あぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
布越しだったチンポが突然生に変わった感触の違いでイリヤは叫ぶ。
「良い感じにこなれてきたしそろそろ出すぞ」
イリヤの絶頂を気にもせずそろそろ射精したくなった立香は告げる。
「はい♥️ひい♥️ひゃいいいいい♥️♥️イリヤの♥️クソガキの♥️メス豚ガキ便所の♥️イリヤスフィール・フォン・アインツベルンに♥️男性様の強強ザーメン恵んで下さいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ブビュルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️
本日最初の射精は普段より勢いを増してイリヤの狭い子供マンコを蹂躙する。
「イギュ♥️イギュイギュイギュウウウ♥️イリヤの♥️クソガキ便女の♥️マゾガキメス穴♥️ザーメンに溺れて♥️♥️♥️♥️イギュウウウウウウ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂のあまり白目を剥いたイリヤが砂浜に自分で作ったション便溜まりに倒れ込むのを見て笑った立香は放置していた便女に話しかけた。
「次はどっちが使ってほしい?」
質問されたビゲイルとダヴィンチはそれに気が付かず歯を食い縛って必死にお互いのマンコを手マンする。
「「ふぐぐぐ♥️♥️ぎいいいいい♥️♥️うぎぎぎぎ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
ヨダレや鼻水を気にしないで手マン合戦をしている便女に気付かせようと立香は便女達の尻を思い切りひっぱたいた。
バチーン‼️
バチーン‼️
「「うぎぎぎぎいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」」
その痛みでようやく手マンを止めた便女達に立香は乱暴な口調で話しかける。
「便女が利用者無視とかずいぶん舐めた態度じゃねーか、お前らがチンコ要らないなら次の便女探しに行くぞ?」
その言葉にダラダラと冷や汗をかきながらダヴィンチとアビゲイルは頭より尻を高く上げる便女の土下座の姿勢になって謝罪する。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、バカガキでごめんなさい、利用者様を無視するようなアホガキでごめんなさい」
「すいません、すいません、すいません、すいません、すいません、せっかくの記念日を台無しにするような出来損ないですいません、すいません」
今にも気を失いそうな震える声で謝罪を繰り返す便女を見下していた立香は乱暴に頭を掴んで目線を合わせるともう一度質問した。
「まあ反省してるならそれで良いや、もう一度質問するね?」
「次はどっちが使ってほしい?」
そう問われた瞬間ダヴィンチとアビゲイルは立ち上がって腰を振りながら叫びだした。
「わた♥️私をお願い♥️お兄さん♥️アビゲイルのメス穴♥️きっちり締め付けてオナホールの代わりになりますから♥️」
「いいや♥️私を使っておくれ♥️ダヴィンチのガキマンコ♥️壊すつもりでボコボコにしても大丈夫だから♥️」
その言葉を聞いた立香は無遠慮に便女のマンコに水着越しに指を突っ込んだ。
グジュッ‼️ブヂュッ‼️
「「ふぎゃああああああ♥️♥️♥️♥️♥️」」
突然の刺激に悲鳴を上げたダヴィンチとアビゲイルに立香は告げた。
「うーん、声の大きさから次はアビゲイルにするよ」
そう言った立香はアビゲイルの頭を撫でながら選ばなかったダヴィンチに命令する。
「とりあえず俺がアビゲイルを使い終わるまで全力で腰振りオナニーして待ってて、後イッた回数は覚えといてね」
命令し終えた立香がアビゲイルに向き直ると我慢出来なかったのだろう、アビゲイルは水着をずらしてマンコを見せ付けながら懇願してきた。
「お願い♥️お兄さん♥️悪い子アビゲイルの♥️メスガキマンコ♥️クソガキのション便臭い穴ボコに♥️お兄さんの立派なおチンポ様をくださいな♥️♥️♥️♥️♥️」
カクカクと腰を振りながら必死にチンポをねだる姿に満足した立香は水着の薄い生地を突き破らんばかりの勢いでチンポを突っ込んだ。
ドッヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️
「おぎょおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ようやくおチンポ様を貰えた喜びと便女として使われている喜びがごちゃごちゃになってアビゲイルは簡単に絶頂する。
ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️ゴヂュン‼️
その姿に満足した立香が腰を振ると、容赦なく続くピストンにやがて水着は耐えきれなくなった。
ブチン‼️ドッヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ひょおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
いきなり生挿入に変わった快感でアビゲイルは激しく絶頂し、それに伴って元々狭いマンコもギチギチに絞まる。
その強まった締め付けが極太チンポに心地好く立香はザーメンを恵んであげる事にする。
「出すよアビゲイル、溢しちゃ駄目だよ」
そう告げた立香はアビゲイルのマンコでは呑みきれない程のザーメンを解き放った。
ビュビュビュビュルルルルル‼️‼️‼️‼️
「ホギィ♥️イグイグイグイグウウウ♥️アビゲイルのメスガキマンコ♥️クソガキ穴ボコ♥️利用者様のザーメンに占領されて♥️♥️お腹パンパンにされながらイギュウウウウウウウウン♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
普段の悪い子ムーヴを欠片も見せることなくアビゲイルはザーメンの勢いに叩きのめされて意識を失った。
アビゲイルを使い終わった立香がぬかるんだ砂浜にアビゲイルを放置してダヴィンチの方を見ると鼻息を荒くしながら必死で腰振りオナニーを続けていた。
「イグ♥️…38…おチンポ♥️…おマンコ♥️…イグ♥️…39…オナホ-ル♥️」
卑猥な単語をブツブツと呟いて使われるアビゲイルをオカズにマンずりし続けて居たからだろう、ダヴィンチの足元はぐちゃぐちゃの水溜まりになっていた。
「お♥️終わったんだね♥️終わったんだよね♥️な、なら次♥️次は♥️私を使っておくれよ♥️」
ぐチュぐチュと激しくマンずりを続けながらダヴィンチは残った片腕ですがり付く。
「お願いします♥️もう他の便女の喘ぎ声を聞いたり♥️ザーメンの臭いを嗅ぐだけじゃ耐えられないんです♥️」
懇願しながらも絶頂しているのだろう時折ガクガクと腰を揺らしながらダヴィンチは叫んだ。
「だからお願いだよ♥️♥️♥️ダヴィンチの♥️♥️♥️♥️メスガキマンコ♥️♥️ション便臭いロリオナホ♥️♥️♥️♥️ザーメン排泄用の便器にしてちょうだい♥️♥️」
チンポが欲しすぎて泣きながら懇願するダヴィンチを眺めていた立香はダヴィンチを軽々と持ち上げると遠慮なくそのキツマンにチンポを突っ込んだ。
ドッヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「おほっひいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちに待ったおチンポ様にダヴィンチは可愛い顔を不細工に歪めて絶叫する。
「ほらほらせっかくおチンポ貰ったんだからもっとリアクションしなくちゃ駄目だよ?」
そう言った立香はダヴィンチの身体から手を離すとツインテールを代わりに引っ張った。
「ふぉおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
足が地面に届かない高さにチンポとツインテールだけでぶら下げられてマンコを襲う負担と快感にダヴィンチは耐えきれず失禁する。
「あーあ、利用者より先に排泄するとか欠陥便女かやよ、それなら他の便女使おうかなぁ」
立香がそう煽るとダヴィンチは顔面蒼白になって謝罪しだす。
「ごめんなさい、勝手に失禁するポンコツ便女でごめんなさい、不出来な欠陥オナホでごめんなさい、もっと頑張りますから、どうか、どうか、おチンポ様を抜かないでくださいいいいいいいいいい」
そんなあまりに必死な懇願に立香はご褒美兼お仕置きを与えることにする。
立香はダヴィンチの細い腰を掴んでチンポがマンコから抜ける寸前までダヴィンチの身体を持ち上げる。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
必死に謝罪し続けるダヴィンチに立香は小さく囁いた。
「マスター藤丸立香が令呪をもって命じる、ダヴィンチよ絶頂一回毎に全身の感度が2倍になれ」
その言葉とうっすら光った立香の右手を見てようやくダヴィンチは利用者の正体に気が付いた。
「へ?マ、マスターアアアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ダヴィンチの言葉を遮って再開されたピストンによってダヴィンチはたちまち絶頂する。
一度絶頂する度に身体がドンドン絶頂しやすくなり次の絶頂を容易く迎える、そんな悪循環はむしろ利用者の立香にはありがたかった。
絶頂によってドンドンと絞まりが良くなるダヴィンチのマンコに立香の射精欲もすぐに限界を迎える。
「出すよダヴィンチちゃん」
そう言ってダヴィンチのリアクションを待つことなくそのギチギチに締め付ける子供マンコに激しすぎる勢いでザーメンを放った。
ビュビュビュビュビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりに量と射精の勢いが凄すぎて壊れたロボットのように全身をガクガクと震わせながらダヴィンチは絶頂したのだった。
ダヴィンチを使い終わった立香が周りを見ると既に復活したイリヤとアビゲイルが期待に満ちた眼差しで此方をみていた。
そこで立香はイリヤとアビゲイルを手招きするとダヴィンチと合わせて三角形になるように座らせる。
「ご褒美欲しかったら全員口を限界まで開いて」
その指示に便女達は笑顔で口を開く。
「「「えあ~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
そんな便女達の期待に答えるように立香は本日最初のオシッコをジョロジョロと便女達の口に排泄してあげた。
立香の膀胱がスッキリするまで我慢していた便女達は立香の"ヨシ‼️"の一言で喉をならしてオシッコを飲み込んだ。
「「「美味しいオシッコを♥️♥️♥️メスガキ便女の口便器に♥️♥️♥️排泄していただいて♥️♥️♥️どうもありがとうございます♥️♥️♥️ゲェエエエエエエエエエップ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
便女らしい感謝と無様さの合わさった挨拶に立香も笑ったのだった。
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