伊吹童子頼光武蔵の3人を使い終わった立香は次はどうしようかとボンヤリ視線を漂わせた、するとその時背後から甘い声が聞こえてきた。
「「「セ♥️ン♥️パ♥️イ♥️」」」
ちょうど良いやと立香が振り返ればそこに居たのは予想通りと言得なくもない便女"達"だった。
「ノーマルBBと水着BBとBBドバイ良いところに」
「って何ですかセンパイ、ノーマルBBってぇ」
「だって水着でもドバイでもないBBだし」
「酷ぉいBBちゃん泣いちゃいますよ?」
「泣くなら水着とドバイだけ使うね?」
「あーんごめんなさいセンパイ」
チラッと3人を眺めてみれば、全員何度か使われたのだろう全身に汚れが見てとれた。
通常のBBは白いシャツと髪に黄ばんだ染みができていて、水着のBBは褐色の肌に精液でまだら模様が出来ていた。
一番激しく利用されたであろうBBドバイは黒いドレスや髪は愚か髪止めのリボンまで白と黄色のまだら模様が出来ていた。
「3人とも楽しんでるみたいだね」
「ええ♥️さっきも3人とも三穴全部同時に利用していただきました♥️」
「た~だぁ♥️」
「まだ他の男性様に利用いただいてない穴♥️あるんですぅ」
「だ♥️か♥️ら♥️」
「「「セ♥️ン♥️パ♥️イ♥️私たちの初乳オナホ♥️貰ってください♥️」」」
「それいいね」
立香は乱暴に真ん中に立つノーマルBBの胸を鷲掴みにした。
「オブィイイイィ♥️♥️♥️」
胸を鷲掴みにされ絶頂するノーマルBBを羨ましそうに見ながら水着とドバイのBBは立香にしなだれかかる。
「流石センパイ♥️今回の乳オナホ改造♥️デカパイの私達も選ばれたんです♥️」
「でもぉ♥️さっきの男性様達はぁ♥️乳オナホよりションベンと精液のシャワーを浴びさせたい♥️ってご要望でしてぇ♥️」
「オブィ♥️だから♥️まだまだ初物のぉ♥️BBちゃん3人衆の♥️アグゥ♥️初乳オナホ使ってくださいよぉ♥️センパイ♥️」
「うん、良いよ、ちょうど次はどの便女にするか迷ってたし」
簡単に答えた立香は腰砕けになっているノーマルBBを押し倒すとその乳オナホにチンポを差し込んだ。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
武蔵とも伊吹童子とも違うノーマルBBの乳オナホの感触に立香は喜んだ。
ノーマルBBの乳オナホは本人の性格のように気まぐれな締め付けと媚びるような暖かみの名器だった。
歓喜の絶叫を上げるノーマルの左右から水着とドバイが負けじと媚びる声をかけてきた。
「センパイ♥️ノーマルの乳オナホよりも限定♥️タマゴ肌の水着BBちゃんの乳オナホの方が気持ち良いですよ♥️」
「センパイ♥️そんな誘惑に負けないでください♥️一番気持ち良いのはこの超セレブAI♥️BBドバイの乳オナホなんですから♥️」
甘ったるい声により射精欲が強まった立香はノーマルBBからチンポを抜くと間髪いれずに水着BBの乳オナホに突っ込んだ。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
水着BBの乳オナホは触手が1000匹蠢いているんじゃないかと思うほど絶え間なく立香のチンポを刺激する名器だった。
続いて立香は水着BBの乳オナホからチンポを抜くと残されたBBドバイの乳オナホを堪能した。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
BBドバイの乳オナホは弱い刺激がじんわりとしかし確実にチンポを刺激し射精を促す名器だった。
誰に出すかと一瞬迷った立香は射精する直前に3人に命じた。
「出すよ3人とも顔寄せて舌を全力で出せ」
直後3人の顔と舌に大量の精液がぶちまけられた、その量も粘度も成人男性の一回の射精の何十倍は有るだろ。
「ウニュム♥️グムム♥️」
「ジュル♥️ジュルル♥️」
「ズル♥️ブヂュ♥️」
必死に3人は互いの顔を舐め会い精液を綺麗にし便女の土下座で感謝した。
「「「初物乳オナホの使用誠にありがとうございました、また大変美味しい精液ご馳走様でした」」」
満足した立香はちょっと残念な気分で彼女達に伝えた。
「ごめんね、ご褒美にションベンかけてあげたいけど、今は流石に出ないや」
「「「じゃあ今度の便女当番の時にお願いしますねセンパイ♥️♥️♥️」」」
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