使い終わったイリヤ、アビゲイル、ダヴィンチをM字開脚でヤシの木に縛り付けた立香は次の便女を探して浜辺を歩いていた。
「どこもかしこもセックスしまくってるけどヌーディストビーチって本来こういう場所じゃないよね」
小声で現状に1人ツッコミを入れていると聞き慣れたイヤらしい声が話しかけてくる。
「お~兄~さ~ん♥️今♥️お暇かしら♥️」
そう言ながら眼前で胸を強調するように屈みながらこちらを見つめてきたのは麦わら帽子だけ身につけた全裸のアナスタシアだった。
振り返った立香が発言するより早くアナスタシアは言った。
「まあ♥️誰かと思ったらマスターじゃない♥️後ろ姿が別人だから分からなかったわ♥️」
「もしかして顔が戻ってる?」
「いいえ、その右手の令呪のせいよ」
納得した立香が頷いているとアナスタシアは立香の右腕を掴んで自分のマンコを触らせて言った。
「それでねマスター♥️今すぐ使いたい便女が居ないなら♥️私達のマンコをご利用いかがかしら♥️」
その言葉に惹かれた立香はアナスタシアの誘いに頷いた。
「良かった♥️せっかくの記念日だもの♥️便女としてはガンガン使って貰いたいわね♥️♥️」
そう言いながら白い肌を太陽光に晒して歩くアナスタシアに着いていくとあるビーチパラソルの下で便女がレズセックスの真っ最中だった。
「あああああ♥️シ♥️シトナイ♥️♥️も♥️もっと♥️もっと優しくせんかあ♥️♥️」
「スカディさんたら弱弱だぁ♥️♥️マンコも♥️アナルも♥️オッパイも♥️全~部弱弱♥️私やアビゲイル達の方がセックスに慣れてるのは便女としてどうなのかしらね♥️♥️♥️♥️♥️」
グチュグチュとスカディのマンコを指でかき混ぜながらシトナイはスカディの乳首を甘噛みする。
「やめ♥️止めよお♥️♥️り♥️利用者が来ておる♥️♥️便女同士の乳繰り合いよりも♥️♥️男性に奉仕するのが先決であろう♥️♥️♥️♥️」
その言葉にシトナイは振り返ると藤丸に気付いてスカディを解放した。
「利用者様が来てくれたならしょうがないわね♥️」
そう言ってシトナイはアナスタシアと共にスカディを挟むように寝転がると指でマンコを開いて見せ付ける。
「それじゃあいくわよスカディ♥️シトナイ♥️」
アナスタシアの声掛けに頷くと便女達は声を揃えて挨拶する。
「「「極寒産まれの便女トリオの♥️♥️♥️マンコをご利用いただけませんか♥️♥️♥️マスター♥️♥️♥️」」」
その言葉に立香は再びチンポが固くなるのを感じた。
「それじゃあ最初はシトナイからいこうか」
立香がそう言うとシトナイはガッツポーズする。
「アナスタシアとスカディは…そうだなオカズと便女マンコの準備運動を兼ねてレズセックスでもしててよ」
雑に指示した立香にシトナイは頭より尻を高く上げる便女の土下座のポーズで言った。
「それじゃあマスターさん♥️シトナイのロリガキマンコ♥️ション便臭いメスガキマンコ♥️マスターさんのおチンポ様で立派な便女穴に躾てくださいな♥️♥️♥️」
シトナイの便女らしい懇願を聞いた立香はシトナイのキツキツなロリマンコに乱暴に指を突っ込んだ。
「んぎゅううん♥️♥️♥️♥️」
ギチギチのロリマンコをグチョグチョと乱暴に撹拌されてシトナイは舌を突き出しながら絶頂する。
んちゅ♥️ちゅっ♥️ぷちゅ♥️
手マンされるシトナイをオカズにアナスタシアとスカディは指示通りにキスをしながらお互いのマンコを指で刺激し合う。
グチョ♥️グチョ♥️グチョ♥️グチョ♥️
「んうっ♥️スカディ♥️スカディ♥️」
「あひっ♥️アナスタシア♥️アナスタシア♥️」
先程までオカズにしていたシトナイと立香を忘れたようにスカディとアルトリアはお互いに酷い不細工顔で絶頂を堪えながら手マンをし合う。
「「ふんぎいぃい~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
それを見て頷きながら立香はシトナイのロリマンコに極太おチンポを突きつけた。
「いくよシトナイ」
ズジュジュジュッ‼️‼️‼️
先程のロリ便女と比べても狭いシトナイのマンコを拡張しながら、立香の極太おチンポはシトナイのキツキツマンコを突き進む。
「ふおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
ジョロジョロジョロ~
砂浜に自分のオシッコで水溜まりを作りながらシトナイは吠える。
まだ挿入されたばかりなのにシトナイは背骨が折れそうなほど仰け反って絶頂しながら震える。
シトナイの絶頂に比例していたい程締め付けてくるロリマンコに立香は餌のザーメンを与えることにした。
ブブブビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
予兆無く放たれたザーメンにシトナイは白目を剥いて絶叫する。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そうしてシトナイは自分が失禁して作ったオシッコの水溜まりに倒れ込んだのだった。
「次にマンコ使うのは…アナスタシアにしようかな」
シトナイを近くの木陰に寝かせた立香は未だにレズセックスに夢中なアナスタシアの手を掴むと自分の方に引っ張った。
「あん♥️」
「むう…」
マンコを使って貰えると喜びガッツポーズするアナスタシアとは違い、またもお預けをくらったスカディが小さく唸る。
それを聞いた立香はしょうがないかと思い命令する。
「スカディは待ってる間シトナイのマンコの中のザーメンを舐めてて良いよ」
その言葉にスカディは途端に笑顔になると這いつくばってシトナイのマンコに舌を突っ込む。
ペチャ♥️ペチャ♥️ジュル♥️ジュルル♥️グチュ♥️ジュルルルルルル♥️
「んお♥️おひ♥️」
ザーメンを啜るスカディとマンコを舐められて無意識に喘ぐシトナイを尻目に立香はアナスタシアのマンコにチンポを突っ込む。
「おひいい♥️来た♥️おチンポ様♥️今日始めてのおチンポ様が♥️はいってきたああ♥️♥️おひいいいいいい♥️♥️♥️」
普段の落ち着いた声からは考えられない興奮に染まった声でアナスタシアは歓喜に吠える。
「マスター♥️貴男はどう♥️アナスタシアの♥️ロシアの皇族便女マンコは♥️気持ち良いかしら♥️」
その言葉に立香は無言で"締め付けが足りない"の意思を込めて、アナスタシアの白く綺麗なお尻に平手打ちする。
パシーン‼️パシーン‼️パシーン‼️パシーン‼️
「おんひいいいいいいい♥️♥️♥️♥️締めます♥️♥️もっと締めますから♥️♥️もっとお尻叩いてくださいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
白い肌を高揚させて汗だくになりながらアナスタシアはマンコに気合いを入れる。
「良い感じの締め付けになったよアナスタシア、そろそろマンコにザーメンを出してあげる」
ニュチニュチとチンポに絡み付くアナスタシアのマンコが強く締め付けてきて気持ち良くなった立香は、締め付けのご褒美とばかりにアナスタシアのマンコにザーメンを噴き出した。
ボビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
アナスタシアのマンコを隅々迄埋め尽くして逆流するザーメンの勢いと量にアナスタシアはまたも絶叫する。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ゴポゴポと逆流するザーメンを溢しながらアナスタシアは気を失った。
「ふぅー、お待たせスカディ」
アナスタシアに射精し終わった立香が振り替えると、スカディはシトナイのマンコのザーメンを餌に砂だらけになりながらマンコキを続けていた。
最早シトナイの狭いマンコにザーメンは残っていないのにスカディは諦め悪く舌でマンコを掻き回す。
「おーいスカディ、無視しないでよね!」
その一言と共に立香は無警戒なスカディのマンコにチンポを突き刺した。
「おぎゅん♥️♥️♥️♥️♥️おほおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
完全な不意打ちにスカディはめを白黒させるが、立香はそれを気にせずに自分が気持ち良くなる為にピストンを加速させる。
ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️
「おぎぃいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️おひいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
念願のおチンポ様から与えられる快感に耐えようと歯を食い縛るせいで、美貌を不細工に歪めるスカディを立香は更に刺激する。
バチン‼️バチン‼️バチン‼️バチン‼️
スカディの綺麗な尻にビンタを連発してスカディを更に追い詰めて立香はマンコを締め付けさせる。
「おおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️おほおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヨダレをダラダラと滴し巨乳をブルンブルンと震わせて絶頂し続けるスカディに射精欲の高まりを感じた立香はオホオホと絶頂に鳴くスカディに告げる。
「出すよスカディ」
それを聞いたスカディ使われてから始めて、ようやく意味のある言葉を返す。
「くれ♥️出してくれ♥️マスターの♥️利用者様♥️♥️♥️男性様のザーメンを♥️便女のスカディのザーメン用便器穴に♥️♥️♥️♥️ビュービュー♥️ドバドバ♥️排泄してくれ♥️♥️エサに飢えたメス豚にザーメンエサを恵んでください♥️♥️♥️♥️」
その言葉に答えるように立香は遠慮無くザーメンを放出した。
ブブブビュビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「いぎぃ♥️♥️ひいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️きたぁ♥️♥️ザーメン♥️精子♥️便女スカディの餌きたぁ♥️♥️♥️あひ♥️ひひい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
念願のザーメンに歓喜したスカディは失禁しながら気を失った。
UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。
-
水着プリヤトリオ
-
男の娘トリオ
-
作者のお気に入りトリオ