「ふい~、皆結構このドアに来てるんだなぁ」
全裸のまま絶頂し続けている氷属性トリオの手足をビーチチェアに縛り付け、ついでにサンオイルをたっぷりと振りかけた立香は次の便女を探しながら独り言を溢す。
「3人とも日焼けしたしたらザーメン栄えそうだなぁ」
そんな立香の耳に他の利用者の声が届いた。
「ほらほら、もっとガンガン腰を上下してくれよ!」
「おっ言い感じだぞマンコもだがそのデカパイを意識して身体を振れよ!」
「オッホ、きついなこのオナホマンコ、今日1日でガバガバにしてやる!」
利用者達の声のする方に向かった立香が目にしたのはビーチチェアに寝そべる男性の上で騎乗位で腰を振るバーゲスト、バーヴァン・シー、そしてメリュジーヌの妖精國トリオだった。
「良いぞバーゲスト、そろそろザーメン出そうだ」
「こっちもだバーヴァン・シー、マンコきっちり締め付けろよ」
「オラオラメリュジーヌ、チビマンコに出してやるぞ」
揃って射精を宣言する利用者達に妖精國トリオも声を揃えて懇願する。
「「「どうぞ♥️♥️♥️妖精オナホ三騎士の♥️♥️♥️便女マンコに♥️♥️♥️利用者様のぷりぷりザーメン♥️♥️♥️ビュービュー排泄♥️♥️♥️してください♥️♥️♥️」」」
その言葉に答えるように利用者達は便女マンコに射精する。
ビュービュー‼️
ビュルビュル‼️
ビュッビュッ‼️
「ぐひぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぎぃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「いぎぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
妖精騎士達の絶頂を気にも止めずに、射精を終えて満足して去っていく利用者達に浜辺に放り出されたバーゲスト達は快感に震えながら感謝を述べる。
「「「妖精便女トリオマンコのご利用♥️♥️♥️まことにありがとうございました♥️♥️♥️」」」
「や、今から使える?」
利用者達と入れ違いに立香が質問すると妖精騎士オナホ達は直ぐ様頭より尻を上げた便女の土下座の姿勢になった。
「「「こんにちはマスター♥️♥️♥️妖精三騎士オナホマンコを♥️♥️♥️ご利用くださりありがとうございます♥️♥️♥️」」」
頭より尻を高く上げて先程の利用者達のザーメンを浜辺に溢しながらフリフリと尻を振りながら挨拶する妖精騎士達に立香は笑いながら言った。
「うーむ、絶景絶景、さて誰から使おうかな?」
「じゃあまずはバーゲストから使うね」
立香はそう言うと無造作にバーゲストの巨乳を握り締める。
「ぐひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
巨乳を乱暴に扱われる快感にバーゲストが喘ぐのを羨ましそうに見るバーヴァンシーとメリュジーヌに立香は命令する。
「とりあえずバーゲストを使い終わるまで69でお互いのマンコの準備をしててよ
」
普段ならまず文句を発する雑な扱いにしかしバーヴァンシーとメリュジーヌは瞳を潤ませて返事をする。
「「はい♥️♥️畏まりました♥️♥️マスター♥️♥️」」
そう言って砂浜に寝そべったバーヴァンシーとメリュジーヌはドレスが砂で汚れるのを気にする様子もなくお互いのマンコを弄り始める。
「あっちはアレで良いや、それじゃあバーゲストの番だね」
未だにオッパイを握られてオホオホと獣らしく吠えるバーゲストに立香はターゲットを移す。
「確かこないだ聞いた話だと…」
そう呟いた立香は無遠慮にバーゲストの乳首を弄り始める。
「オホ♥️♥️オホホホ♥️♥️オッパイ♥️弄られる♥️♥️ホヒ♥️ケダモノバーゲストの乳首マンコ弄られるの気持ち良いいいい♥️♥️♥️♥️ホヒオホおおおお♥️♥️」
グニグニと揉みながら乳首の先端を引っ掻くと朧気な記憶にある通り乳首が開きポッカリとオッパイオナホが姿を見せる。
「そうそうこないだの当番の時は結局使い忘れたんだよねぇ」
そう言った立香は極太チンポをオッパイオナホに当てながら続ける。
「それじゃあバーゲスト、ニプルファックといこうか?」
ボヂュンッ‼️‼️
マンコを使うような勢いで全身で一番敏感なオッパイオナホに挿入されてバーゲストは再び大声で吠える。
「き゛ゃ゛ひ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんなバーゲストを追い込むように立香はバーゲストの巨乳を波打たせながら勢い任せにチンポの快楽優先な腰振りをする。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
部屋の外にすら響いてそうな大絶にテンションが上がった立香は一言告げると容赦なくバーゲストのオッパイマンコにザーメンをブチ撒けた。
ブブブブビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
母乳の噴射と勘違いしそうな勢いと量のザーメンに自慢の巨乳を中から犯されバーゲストは本日一番の絶頂を迎えた。
「き゛ゃ゛お゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ひ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
舌を突きだし白目を剥いて、無意識に角を露出させながらバーゲストは気を失った。
「さて、次はっと」
そう言った立香は失神したバーゲストをそのままにメリュジーヌの腕を掴んだ。
「「あん♥️♥️」」
69の体勢でお互いにマンコを弄りあってたメリュジーヌとバーヴァンシーが声をあげるのを無視して立香はメリュジーヌのドレスを脱がし始める。
存外手慣れた動きでドレスを剥ぎ取りながら立香は残されたバーヴァンシーに命令する。
「メリュジーヌを使い終わるまで腰ヘコオナニーダンスでも踊って暇でも潰してて、バーゲストが起きたら同じく踊りながら待たせてて」
そう無様を強要されたにもかかわらずバーヴァンシーは命令通りマンコキしながら腰を前後にヘコヘコと振りつつ踊り始める。
「なかなか鬼畜だねマスター♥️」
裸に剥かれて組み敷かれたメリュジーヌがそう煽ると立香は平然と返した。
「でも便女の皆って無様芸好きでしょ?メリュジーヌは違うの?」
その言葉にメリュジーヌは微笑みながら返した。
「勿論…大好きだよ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その答えに笑った立香はメリュジーヌのキツキツマンコに思い切り挿入する。
ズズズズリュリュ‼️‼️‼️‼️
「ふんぎいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
極太チンポの挿入にメリュジーヌは綺麗な顔を歪ませて絶頂を堪える。
そんなメリュジーヌを思いやること無く立香は激しく腰をふりはじめた。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「うぎぎぎいいい♥️♥️♥️♥️ひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりに激しいピストンにメリュジーヌの喘ぎ声が絶叫に変わったタイミングで立香はメリュジーヌの狭いマンコにザーメンを解き放った。
ブブブブビュルビュルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
小柄なメリュジーヌのマンコには到底納まりきらない熱々ギトギトなザーメンの襲撃はメリュジーヌのマンコを隅から隅まで蹂躙した。
「いぎゅううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ぎひいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
膨大なザーメンの濁流にメリュジーヌは普段の余裕の態度を忘れて絶頂に吠えたのだった。
「さてと、バーヴァン・シー準備できてる?」
絶頂してグッタリとしたメリュジーヌの中からチンポを引き抜きながら立香は腰ヘコダンス中のバーヴァン・シーに問い掛ける。
「ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️ホへ♥️」
熱心に腰をヘコヘコと振り、美乳をブルンブルンと振っていたバーヴァン・シーは話しかけられたのに気がついていないようだった。
「コラ、バーヴァン・シー、便女が利用者を無視しちゃ駄目でしょ!」
そう言った立香は無造作にバーヴァン・シーの下腹部にパンチした。
ドツ!
俗に言う腹パンが決まった瞬間、バーヴァン・シーは特大の絶頂をして叫んだ。
「あ゛か゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
腰ヘコダンスの時とは比較にならない快感からバーヴァン・シーは失禁して足元に水溜まりを作る。
「おーいバーヴァン・シー、聞こえてる~?」
そう言いながら立香がグリグリと拳を捻るとようやくバーヴァン・シーも返事をした。
「イギ♥️ごめ♥️ごめんなさい♥️聞こえ♥️聞こえてます♥️返事しなくてごめんなさい♥️イギ♥️便女が無視して♥️ごめんなさい♥️♥️♥️おおおお♥️♥️♥️♥️」
その返事に満足した立香はバーヴァンシーの手を引いてビーチチェアまで行くとチンポを出してビーチチェアに寝そべった。
「後はお願い出来るよね?バーヴァン・シー?」
その言葉に唾を飲み込むとバーヴァン・シーは頷きながら言った。
「勿論、メスガキ妖精騎士便女のバーヴァン・シーがあんたのザーメンをきっちり射精させて見せるわ♥️」
そう宣言したバーヴァン・シーは寝そべった立香の上に跨がると勢い良く腰を落とした。
ドチュンッ‼️
「ふぎいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
綺麗な顔を無様に歪めながらバーヴァン・シーは必死に腰を上げ下げする。
「良い感じだねバーヴァン・シー」
そう言いながら立香はバーヴァン・シーの動きに合わせて下から力強くバーヴァン・シーのマンコを突き上げる。
ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️ゴツッ‼️
「ん゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
突き上げによる快感にたまらず吠えるバーヴァン・シーに立香はトドメの一言を告げた。
「そろそろ出すよバーヴァン・シー」
それにバーヴァン・シーが言葉を返すより早く立香はザーメンを解き放った。
ブブブブビュルビュルルルルル‼️‼️‼️
非常識な量と勢いで放たれたザーメンはバーヴァン・シーのマンコを隅々まで犯し逆流する。
「ふ゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
熱々ザーメンにマンコを蹂躙されたバーヴァン・シーは泡を噴きながら絶叫したのだった。
「フゥー出した出した」
そう言って立香が辺りを見回せば未だに妖精騎士達はグッタリと倒れたままだった。
「ふむ…」
少し考えた立香はバーゲストとメリュジーヌ、そしてバーヴァン・シーを並べて寝かせると気を失っている便女達に向けてジョロジョロと放尿した。
「起きてたら飲ませてあげたんだけどね」
鼻から入った尿に噎せるバーゲスト達を笑った立香は次の便女を探しに歩き出した。
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