※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

42 / 43
シーズン2 褐色トリオ編(ゼノビア&アンドロメダ&シェヘラザード)

「何かずっと浜辺歩いてる気がするなあ」

 

立香は妖精騎士達を残して再び浜辺を散策しながらボヤいた。

 

そんな立香の耳に艶やかな喘ぎ声が届く。

 

「ふぎいいい♥️♥️♥️♥️そこは♥️♥️♥️マンコではなああああ♥️♥️♥️♥️」

 

「あああん♥️♥️♥️♥️♥️こっちも何でそこにいれるのぉ♥️♥️♥️♥️」

 

「ほひいいいい♥️♥️♥️♥️ご容赦ください♥️♥️♥️死んでしまいますう♥️♥️♥️」

 

そう喘ぎながらアナルをゴリゴリと乱暴に使われているのはゼノビア、アンドロメダ、シェヘラザードの褐色トリオだった。

 

「良いだろ俺たちが使いたいんだ」

 

「便女は黙って穴に集中しな」

 

「ケツ穴使われた程度で人間は死なねえよ」

 

利用者達は口々に言葉を投げるとピストンを更に加速させる。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!

 

グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!

 

「「「ほひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️イグ♥️♥️♥️イグ♥️♥️♥️イグウウ♥️♥️♥️ケツマンコ♥️♥️♥️イグウウウ♥️♥️♥️」」」

 

ゼノビア達が絶頂しアナルの絞まりが増した為に利用者達も後に続くように射精した。

 

「ぐうっ」

 

「うおっ」

 

「ちいっ」

 

ビュルビュルビュルビュルビュルビュル

 

ビュービュビュビュビュビュビュビュ

 

ビュービュービュービュービュービュー

 

たっぷりと吐き出されたザーメンがアナルを犯す快感に便女達は絶頂から降りる間もなく再び絶頂する。

 

「「「ほ゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」

 

舌を突き出し失禁しながら浜辺に倒れ込んだ便女達を気にすることなく利用者達は次の便女を探しに歩き出す。

 

「おっ立香、お前もコイツら使うのか?」

 

「そうだね、うんそのつもり」

 

「そうかそうか、コイツらマンコよりもアナル使った方が反応が楽しいぞ」

 

「ありがと、まあどっちに出すかは使いながら決めるよ」

 

「だな、まあ楽しんでな」

 

利用者と会話を終えて立香がゼノビア達に顔を向けると先程までバラバラに倒れていた便女達は縦に重なり褐色のケツ肉をコチラに向けていた。

 

「「「ようこそいらっしゃいました利用者様♥️♥️♥️褐色便女トリオのゼノビア、アンドロメダ、シェヘラザードの便女穴は両方準備出来ています♥️♥️♥️お好きな便女をおチンポで犯して♥️♥️♥️汚して♥️♥️♥️楽しんでください♥️♥️♥️」」」

 

便女らしい挨拶に立香は満足すると一段ずつビンタをして笑うのだった。

 

「じゃあまずはアンドロメダのマンコから使わせて貰うよ」

 

そう言って立香は既に準備万端なアンドロメダのマンコにチンポを突っ込んだ。

 

「ほひっいいい♥️」

 

ブピュ♥️ブピュ♥️ブピュ♥️

 

喘ぐアンドロメダは先程の利用者にアナルに注いでもらったザーメンを溢してしまう。

 

「ゼノビア、シェヘラザード、溢れたザーメンを舐めながら待ってて」

 

立香はそう命令すると駅弁スタイルでアンドロメダを持ち上げて力強くチンポを突きあげる。

 

バチュン‼️バチュン‼️バチュン‼️バチュン‼️バチュン‼️バチュン‼️バチュン‼️

 

「ほひっ♥️♥️♥️ぎいいい♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ブビュル♥️ブビュル♥️ブビュル♥️

 

アンドロメダの絶頂と共に立香やアンドロメダの身体に飛び散るザーメンをゼノビアとシェヘラザードは我先にとあさましく奪い合う。

 

それでも物足りなかった貪欲な便女はアンドロメダのアナルに直接吸い付いた。

 

ジュゾゾゾー♥️♥️♥️ジュゾゾゾー♥️♥️♥️♥️

 

「おひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

アンドロメダが舌を突きだし絶頂する度マンコは失った精子を取り戻さんとばかりに締め付けを強める。

 

「ナイス締め付け、良い感じだよアンドロメダ」

 

締め付けを褒めながら立香はゼノビア達に指示を出す。

 

「ゼノビアはそのままアナルを弄って、シェヘラザードはアンドロメダのオッパイ揉みながらスケベな言葉を囁いて上げて」

 

「心得た♥️」

 

「わかりました♥️」

 

ジュゾゾゾジュゾゾゾー♥️♥️♥️

 

「スケベ女♥️マンコ穴♥️アナル吸引♥️便女マンコ♥️淫売メス穴♥️売女穴ボコ♥️不貞メス豚♥️チンポ奴隷♥️ザーメン中毒♥️」

 

アナルに効くゼノビアの全力の吸引と、聴覚を犯すシェヘラザードの淫語責めにアンドロメダは耐えられない。

 

「ひいいい♥️♥️♥️♥️いぎひひひ♥️♥️」

 

チョロチョロと失禁したアンドロメダに苦笑した立香はトドメを刺すことにした。

 

「出すよアンドロメダ、覚悟はいいね」

 

その言葉にアンドロメダが反応するより早く立香はアンドロメダのマンコに射精した。

 

ブビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️

 

「く゛お゛ひ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

失禁と絶頂を同時にしながらアンドロメダは意識を失った。

 

気絶したアンドロメダをシェヘラザードに任せて立香は次に使う便女にゼノビアを選ぶ。

 

「ゼノビア、マンコの準備は出来てるよね?」

 

立香の質問に頷いたゼノビアはがに股になってマンコを指で開く。

 

「何時でもお使いいただけます♥️」

 

白く濁ったマン汁を溢してマンコが準備万端だとアピールする。

 

「よしよしそれじゃあ使ってあげるねっと」

 

ドヂュンッ‼️

 

立香は遠慮なくゼノビアのマンコにチンポを突き立てた。

 

「ぎひぃいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

待ちに待ったマンコへの挿入にゼノビアはたまらず絶叫する。

 

グポッ‼️グポッ‼️グポッ‼️グポッ‼️

 

「うーん良い感じではあるけどもう一声欲しいなぁ」

 

乱暴にマンコを使いながら立香は独り言を呟くと待機している便女を呼んだ。

 

「シェヘラザードちょっと来て」

 

呼ばれたシェヘラザードは静かな足取りで向かってくると綺麗な動作で土下座する。

 

「如何されましたかマスター♥️」

 

「ちょっと刺激が欲しくてね、ゼノビアのアナルを苛めて欲しいんだ」

 

立香はそう言って挿入したままゼノビアを駅弁の体位で持ち上げる。

 

その指示に頷いたシェヘラザードがゼノビアのアナルに顔を寄せると立香は静止する。

 

「絞まりが欲しいから口じゃなくて拳でお願い」

 

「こ、拳…ですか♥️」

 

ゴクリと喉を鳴らしたシェヘラザードに立香は頷いた。

 

「出来るよね?」

 

「は♥️はい♥️」

 

そう答えたシェヘラザードは恐る恐るゼノビアのアナルに握り拳を近付けた。

 

「申し訳ございませんゼノビア様♥️お許しください♥️」

 

そう謝罪しながらシェヘラザードは拳をアナルに押し込んだ。

 

グボォッ‼️

 

「う゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ビーチ中に響きそうな絶叫をしながらゼノビアは失禁する。

 

それに伴い猛烈に締め付けるマンコに立香も射精欲が高まった。

 

「おっ良い感じ良い感じ、じゃあザーメンのご褒美あげるよ」

 

立香はそう告げると便器に排尿するような気軽さでゼノビアのマンコにザーメンを解き放つ。

 

ブブブビュルビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️

 

「う゛き゛ひ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ヨダレを撒き散らし白目を剥いてゼノビアは絶頂を極めて失神してしまうのだった。

 

「ふぃー出た出た」

 

ゴポゴポとゼノビアのマンコから溢れる自分のザーメンを見て笑った立香はシェヘラザードを呼ぶ。

 

「じゃあ次はシェヘラザードの番だね」

 

ゼノビアのアナルから腕を引き抜いて待ちきれずにオナニーをしていたシェヘラザードは立香の声にあわてて居ずまいを正す。

 

「お待たせしました♥️便女シェヘラザードのどの穴をご使用になられますか♥️」

 

珍しく明るい声で話すシェヘラザードに苦笑した立香はマンコにチンポを当てる。

 

「じゃあコッチで」

 

そう気軽に決めた立香は思い切りチンポを叩き付ける。

 

「んぎぃいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

マンコの奥深くまでチンポが突き刺さりシェヘラザードは普段から想像も出来ない大声をあげる。

 

「んぎぃいいいいいい♥️♥️♥️ひいいいいい♥️♥️♥️♥️いいひいいい♥️♥️♥️」

 

歯を食い縛りながら喘ぐシェヘラザードの便女マンコをグチュグチュと無遠慮に使っていると体調が復活したアンドロメダが話かけてくる。

 

「マスター♥️どうせならもうちょい刺激欲しくない?」

 

その言葉に立香が頷くとニヤニヤと笑ながらアンドロメダはシェヘラザードの胸に手を伸ばす。

 

シェヘラザードの見事な巨乳の中心、乳首に指を突っ込んだ。

 

グポリ♥️

 

「待♥️お待ちください♥️お待ちくださいませアンドロメダ様♥️そこ♥️そこはぁああああ♥️♥️♥️あひぃいいいい♥️♥️」

 

指を突っ込まれたシェヘラザードは先程の非ではない大声で叫ぶ。

 

「シェヘラザードもニプルファックに適応したんだ」

 

「うん♥️シェヘラザードだけじゃなくアタシやゼノビアもニプルファックと母乳プレイに対応するようにオッパイ改造済みだよ♥️」

 

"だからこんな風に"とアンドロメダがもう片方の乳首掴むを思い切り捻る。

 

プシャアアアアアア‼️‼️‼️‼️‼️

 

「うぎゃああああああ♥️♥️♥️♥️あぎゃああああああ♥️♥️♥️♥️」

 

乳首からシャワーの様に母乳を噴射してシェヘラザードは絶叫する。

 

「いい感じに締め付け強くなったよ、ありがとうアンドロメダ」

 

そうアンドロメダお礼を言って立香はシェヘラザードにも射精を告げる。

 

「じゃあ出すよシェヘラザード」

 

そう言って立香はシェヘラザードのお尻に思い切りビンタする。

 

「ひいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ビンタに喘ぐシェヘラザードのマンコに立香は思い切り射精する。

 

ブブブブビュルビュルルル‼️‼️‼️‼️

 

「き゛ひ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️お゛け゛ぇ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛♥️♥️♥️♥️」

 

ドロドロのザーメンを流し込まれたシェヘラザードは余りの快感に失禁に加えて嘔吐しながら失神した。

UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。

  • 水着プリヤトリオ
  • 男の娘トリオ
  • 作者のお気に入りトリオ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。