「うーん、そろそろ別なシチュエーションのドアに入りなおすか」
精液と砂でドロドロに汚れたアンドロメダ達に別れを告げて立香は一旦浜辺から出る。
「うおっ本当に汚れが消えた」
ダヴィンチの説明通り身体から一切の汚れが消えて立香は喜ぶ。
「これならこっちに入っても良さそうだ」
そう呟いた立香は金のドアを潜ったのだった。
「あああああん♥️♥️♥️もっと♥️♥️♥️もっとください♥️♥️♥️オシッコでも♥️♥️ザーメンでも♥️♥️全部喜んで受け入れますからぁ♥️♥️」
「おげええええ♥️♥️♥️このバカ♥️♥️あんた基準の要望にアタシ達をまきこむなぁ♥️♥️♥️♥️げええ♥️♥️♥️♥️」
「ひぎいぃいい♥️♥️♥️♥️オシッコ♥️♥️オシッコかけて♥️♥️♥️♥️ザーメンでも♥️ゲロでも♥️♥️♥️♥️全部受け止めまずがらあ♥️♥️♥️♥️♥️」
「この声は…」
ドアを入ってすぐに聴こえてきた喘ぎ声に立香は苦笑しながらも近寄っていく。
「やっぱりジャンヌ達だったか」
視線の先に居たのはルーラーのジャンヌ・ダルクとアヴェンジャーのジャンヌ・ダルク・オルタ、そしてジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィだった。
全員が利用者に囲まれオシッコやザーメンで綺麗な肌も髪もグチャグチャに濡れている。
「おらぁ出すぞ聖女便女!マンコに気合い入れろ!」
「こっちもだ!出すぞ魔女便女!」
「チビマンコでしっかりザーメン搾れよガキ便女!」
利用者達は三者三様の言葉を投げ掛けて勢い良くザーメンを排泄する。
ビュルビュルビュルビュルビュルビュル!
ビュビュビュビュビュビュビュビュー!
ブビュルビュルルルルルルルルルルルル!
「おひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「げぎいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ジャンヌ達はマンコに射精された快感に揃って喘ぐ。
「さて次の便女に行くか」
「その前にホレ!」
「便女は綺麗に使わなきゃな」
利用者の3人は息も絶え絶えに喘ぐジャンヌ達を並べるとジョボジョボと排尿する。
降り注ぐ黄色い汚水にウットリとしながらジャンヌ達は揃った声でお礼を言うのだった。
「「「汚い便女のご利用ありがとうございました♥️♥️♥️オシッコのシャワーで綺麗になりましたので♥️♥️♥️またのご利用お待ちしています♥️♥️♥️」」」
「やっ使わせてもらうよ?」
立香が未だオシッコにウットリとしているジャンヌ達に声をかけるとそれに反応してジャンヌ達は便女の姿勢をとった。
「「「汚物好きの変態便女のご利用ありがとうございます♥️♥️♥️トイレ代わりの便女穴に♥️♥️♥️白いオシッコを一杯排泄してください♥️♥️♥️」」」
その挨拶を頷きながら聞いていた立香は最初に使う便女としてオルタを選ぶ。
「じゃあオルタから使うよっと!」
オルタのマンコにバックの姿勢でチンポを突っ込んだ立香は猛然と腰を振りだした。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「ぎひぃいいいいい♥️♥️♥️♥️ひいいいいい♥️♥️♥️いひぎひいいいいい♥️♥️」
立香はマンコを使いながらも鎧で身体の他の部分が使えないのを不便に感じる。
「オルタ、鎧消してマントだけになれない?」
「わ♥️我が儘ねえ♥️♥️ひいいいいい♥️♥️♥️♥️」
その注文にオルタは絶頂のし過ぎで半狂乱になりながらなんとか対応する。
鎧が消えて丸出しになったオッパイを揉みながら立香は腰のスピードを更に早める。
ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️
「んぎぃいいいいいいいいいい♥️♥️♥️」
チョロチョロジョワア‼️
オルタは絶頂のし過ぎで緩くなった尿道からオシッコを漏らしながら快感に身震いする。
「ああっ勿体ない♥️」
「オルタってばお漏らししちゃって♥️可愛いですね♥️」
オルタがお漏らししたのを見た瞬間、ジャンヌとオルタ・リリィはジャンヌの足元に跪いてオシッコのシャワーを浴びる。
「飲む♥️♥️飲むなぁ♥️♥️♥️浴びるなぁ♥️♥️♥️喜ぶんじゃないわよ♥️♥️♥️変態どもぉ♥️♥️おひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
その満足そうな声に苦笑した立香はオルタのマンコに射精することにした。
「出すよオルタ、準備は良いね?」
質問の答えを待たずに立香は勢い良く腰を叩き付けるとそのままオルタの腟奥にザーメンを解き放った。
ブブブブビュルビュルルルルル‼️‼️‼️
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
白目を剥いてオシッコと一緒にマンコからザーメンを溢しながらオルタはガクガクと震えながら気を失った。
「トナカイさん♥️次はこっちを使いませんか♥️」
フリフリと可愛らしくお尻を降りながらオルタ・リリィは立香にアピールする。
「そうだね、それじゃあっ」
立香はリリィを軽々と持ち上げるとそのキツキツマンコに思い切りチンポを突っ込んだ。
ゴヂュンッ‼️‼️‼️
「オゲエエエ♥️♥️♥️♥️♥️エギイイイイ♥️♥️♥️エエエ♥️♥️♥️」
小さな身体のお腹を巨根の形にボコりと膨らませながらリリィは喘ぐ。
「行くよリリィ、壊れないでね」
そう告げた立香は一切遠慮なくリリィの狭いマンコにチンポを叩き付け始める。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「キ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
快感に耐えきれず叫ぶリリィは途中で一瞬言葉に詰まると次の瞬間、盛大に嘔吐した。
「ウゲエエエエエ♥️♥️ゲエエエエエ♥️オエエエエエ♥️♥️♥️オゲエエエ♥️♥️」
小さな口から溢れ出る吐瀉物にジャンヌは直ぐ様反応する。
「あん♥️リリィったら勿体ないですよ♥️」
オルタのオシッコを浴びた時の様にジャンヌは顔を差し出して顔面にリリィの吐瀉物を浴びる。
生暖かくザーメンの臭いと胃液の酸っぱい臭いが合わさった吐瀉物の香りにジャンヌはウットリしながら絶頂に震える。
そんなジャンヌの姿に苦笑した立香は更に腰のスピードを早めた。
ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️ズパン‼️
「ウゲエエエエエエエエ♥️♥️♥️♥️♥️オゲエエエ♥️♥️♥️♥️♥️エエエエエエエギイイ♥️♥️♥️♥️♥️」
最早言葉を話せないほど追い込まれたリリィのマンコに満足した立香はリリィに言った。
「出すよ、我慢してね」
それにリリィやジャンヌが反応するより早く、立香はリリィの子供マンコに思い切り射精する。
ブブブブビュルビュルビュルルルルルビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
「ウ゛キ゛ャ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
元々体格に不釣り合いな巨根でマンコを拡張されていたリリィは追い討ちとなる射精を受けて絶叫しながらガクガクと震えると失禁しながら意識を失った。
「マスター♥️マスター♥️次は私♥️次は私ですよね♥️」
オシッコと吐瀉物で全身グチャグチャに汚れながらジャンヌは満面の笑みで立香に問いかける。
「わかってるよジャンヌ、どっちに欲しい?」
あまりに必死なジャンヌの姿に苦笑してからジャンヌ自身に挿入先を選ばせる。
「こっち♥️こっちにお願いします♥️」
ドロリと前の利用者のザーメンを溢しながらジャンヌはマンコを指で開いてアピールする。
「了解、じゃあいくよっ!」
ズリュリュリュ‼️‼️
「おほっひいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
立香はジャンヌの言葉を無視してヒクヒクと蠢くアナルに思い切りチンポを突っ込んだ。
「な♥️にゃんでへええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️ほおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️」
「いやどっちに欲しいかきいただけでどっちに入れるかは利用者が決めるモノでしょ?便女が決めるモノじゃないよ」
喘ぎながら困惑するジャンヌを尻目に立香は何でもないかのように当然の答えを伝えながらアナルを味わう。
ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️ドチュ‼️
「く゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
アナルを壊さんばかりに猛烈にピストンされてジャンヌは盛大に絶叫する。
すると立香の背後からジャンヌ自身に声がかかる。
「良い感じじゃない♥️ついでに味わいなさい♥️♥️」
いつの間にか復活していたジャンヌ・オルタはそう言うと自分の口に手を突っ込んだ。
「おえっ♥️げえっ♥️ぐえっ♥️」
喉奥を刺激してえづいたオルタはそのまま叫ぶジャンヌにキスをする。
「おええええ♥️げえっえええ♥️♥️ぐえっえええ♥️♥️♥️」
「ごぼごぼ♥️♥️♥️♥️ごぼぼぼ♥️♥️♥️」
わざと嘔吐してジャンヌに吐瀉物を飲ませるオルタとそれを飲み込んで興奮で更にアナルを締め付けるジャンヌ、そのコンビネーションに立香は満足して射精することにした。
「出すよジャンヌ」
一言告げてジャンヌの答えを待たずに立香は勢いよくザーメンを吐き出した。
ブビュルビュルビュルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
「ふぎゃぁあああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ザーメンを受けて強すぎる快感に意識を失いながらも腰をカクカクと振るジャンヌに苦笑しながら立香はご褒美にジャンヌに放尿して上げたのだった。
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