※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

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ブーディカパート2&水着巴御前パート&水着鈴鹿御前パート&水着紫式部パート&水着クリームヒルトパート&水着虞美人パート

3つのBB便女を使った立香は流石に短時間で便女を使い過ぎたのだろうちょっと喉の渇きを感じていた。

「まあ、あんなに射精したりおしっこしたらそりゃ喉も渇くよね」

そのちょっとした独り言のつもりの呟きに反応した便女が居た。

「マスター喉渇いたの?」

本日最初に使ったブーディカは汗やションベンに濡れてグチャグチャのパンツ1枚の姿で立香に話かけた。

「うん、まあそれなりに身体から水分抜けるようなことしたしね」

「じゃあさ、お姉さんのおっぱい飲む?」

「えっブーディカ母乳出るの?」

「うん、デカパイ乳オナホ改造の予定でね最初に射乳機能だけ着けて貰ったんだ」

ちょっと身体は臭いけどと苦笑するブーディカに笑いかけながら立香は言った。

「飲んでみたいなブーディカの母乳」

「どうぞマスター♥️」

プシュっとブーディカの乳首からあふれでる母乳を立香は思い切り吸った。

「ああああん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

思わぬ快感にブーディカは絶頂の声をあげる。

ブーディカの母乳は牛乳と遜色ない美味だったお陰ですっかり喉の渇きを癒せた立香は早速次に使う便女を探そうとした。

すると立香に母乳を吸われて腰砕けのブーディカが言った。

「あっちに水着人妻便女集めて使ってるグループがあったし行ってみたら?」

「うん、いいね」

そう言って立香は乱暴にブーディカのデカパイをひと揉みし母乳を溢れさせるとそちらに向かった。

 

ブーディカと別れ彼女に言われた方向に歩く立香の耳に甲高い喘ぎ声が響いてきた。

「いやぁ♥️」

「ちょっとぉ♥️」

「ああん♥️」

「アひぃん♥️」

「イグゥ♥️」

ちょうど使っていた男性達が射精し終わったのだろう五人の水着人妻便女達は便女の土下座で感謝を示した。

「「「「「この度は中古の人妻便女をご利用いただきありがとうございました♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」

男性達は思い思いの感想を語り合いながら次の便女を探しに行った。

「いやぁ男性様方に満足いただけましたね♥️」

「まあこんなに便女居るんだしアタシらもちょっとでも男性様の興味ひかなきゃね♥️」

「皆さんほどの可愛げはありませんが♥️」

「良いのよそんなの、男性様がどう感じるかでしょ♥️」

「まあ私達便女は男性様にご利用いただくために存在するんだしね♥️」

巴御前と鈴鹿御前と紫式部とクリームヒルトと虞美人は精液とションベンで汚れた身体で笑いあった。

「今使える?」

立香がそう訪ねながら近づくと気付いた五人はすぐさま便女の土下座に移行した。

全員を代表して巴御前が告げた。

「いらっしゃいませマスター、本日も不貞中毒淫乱売女水着人妻便女をご指名いただき、誠にありがとうございます」

そんな挨拶を聴きながら立香は彼女達の身体を眺めた。

巴御前の青と白のスタイリッシュな水着も、鈴鹿御前のビキニ巫女服なんて破廉恥そのものな水着も、紫式部の水色のハイソックスとスカートが特徴の水着も、クリームヒルトの純白の水着も、虞美人の露酒の激しいローレグの白ビキニも案の定どれもこれも元の色が分からないほど精液とションベンで汚されていた。

いや良く見たら彼女達の身体もさんざ弄ばれた痕跡が見えた。

巴御前は伊吹童子と同じように頭の2本の角の片方は折られ残った1本には大きく[不貞妻]と掘られている。

鈴鹿御前は頭の狐耳にイヤータグが付けられそのタグには[浮気好き]と書かれていた。

紫式部とクリームヒルトは一見おかしな点はわからなかったが髪を結うリボンがカラフルなコンドームになっていた。

虞美人はかけたサングラスに[淫乱]と刻印されている。

更には全員元の髪色や肌が分かりにくい程精液とションベンをかけられていた。

そして何より目立つのが彼女達のヘソのしたいわゆる子宮の位置と思われる部分にそれぞれ掘られている刺青だろう。

 

巴御前は[木曽義仲お断り(笑)]

鈴鹿御前は[田村麻呂とかちょーダサい(笑)]

紫式部は[藤原 宣孝?誰ですか(笑)]

クリームヒルトは[ジークフリートなんかもういらない(笑)]

虞美人は[項羽?負け犬に用は無いわよ(笑)]

などと彼女達の愛を否定し弄ぶような文言が刻まれていた。

「それではマスター♥️どの便女をお使いになられますか♥️」

巴御前が媚びた声で問いかけてきた。

立香はちょっと考えて言った。

「うー、うん全員使うよ、良いよね?」

瞬間五人の便女は喜びのあまり絶頂した。

「「「「「イグゥ♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」

「はは、よっぽど使われたかったんだね?」

「良いよ、全員気絶するまで使ってあげる」

そう宣言した立香はまずもっとも手近にいた巴御前を押し倒すとハイレグ部分をずらしチンポを突っ込んだ。

「あああん♥️」

使い込まれたのだろうキツくも緩くもない巴マンコを楽しみながら次に使う便女の鈴鹿御前を引き寄せ巴御前と同じように押し倒すと巴御前から抜いたチンポを突っ込んだ、こちらはまだキツさを感じるがやはり巴御前と大差ない、それでは紫式部はどうかと突っ込めば思わぬ感触に驚いた。

触手が蠢くような感触は頼光に近く悪くない、そんな事を考えながらクリームヒルトのマンコに突っ込めば性格の通り入り口だけはキツく中まで入ればネチョネチョとチンポに絡み付いてきた、最後は珍品を試すつもりで虞美人に突っ込めばなんと何かを破る感触に出血があった。

「良いサービスだねパイセン」

「ありがと♥️う゛ござい゛ま゛ず♥️」

息も絶え絶えに礼を言いつつマンコを締める虞美人を楽しんでいたらその左右に巴御前と鈴鹿御前がマングリ返しの格好で寝転がった。

「「マスター♥️中古マンコをチンポだけでなく♥️両手で楽しんでみませんか♥️」」

更には虞美人の頭上ではクリームヒルトと紫式部が余興で互いに出された精液を吸いあっていた。

「「マスター♥️中古マンコがチンポ欲しさに♥️無様を晒すのを楽しんでください♥️」」

興奮した立香は虞美人からチンポを引き抜くと全員に命じた。

「全員刺青見えるように犬のポーズで俺の前に並べ」

そうして並んだ便女の子宮の位置の刺青に精液をかけた。

「今日その精液は舐めたり拭いたら駄目だよ?」

立香の命令に五人の水着人妻便女は声を揃えて答えた。

「「「「「わかりましたマスター♥️♥️♥️♥️♥️またのご利用をお待ちしております♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」

そう答えて五人の水着人妻便女は意識を手放した。

 

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