※この作品はR-18です。

カルデアの記念日10/10のお話   作:若山羊

6 / 39
水着マルタパート

人妻便女を使い終わり一息ついた立香の耳に届いたのは聞き覚えのある凛とした声の合唱だった。

「「「「ああ主よ、この賎しき便女に救いを示していただき感謝します♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」」

そんな聞き馴染んだ祈りの言葉に似たとんでもない言葉を叫んでいたのはマルタ、カレン、ヨハンナそしてメタンヌ・ジャンヌだった。

利用した男性達に便女の土下座で感謝を示す彼女達は他の便女よりかなり使われたのだろう事が見てとれた。

水着のマルタはもともと白かった部分は黄色に他の部分は黄色と白に精液とションベンで塗り直され、カレンの赤い制服と黒いタイツも白と黄色のまだらになっている。

ヨハンナは法皇の青と白の法衣は所々破られ残りも精液とションベンに汚されていた。

だが一番汚されているのはメタトロン・ジャンヌだろう、純白のドレスは精液とションベンでぐちゃぐちゃであり彼女が動く度にポタリポタリとブレンドされた精液とションベンが滴っている。

そんな風に彼女達を観察しているとふとマルタと目が合った。

  マスター

「ああ主よこの賎しき便女を使いに来ていただけたのですね♥️」

「うん今使える?」

  マスター

「はい主にご使用いただけるのは至上の幸福ですから」

「ふーんまあ使えるなら使うねっ」

そういうと立香はマルタの水着をずらしチンポを突っ込んだ。

「ああん♥️」

マルタのマンコは彼女の性格通り非常に締め付けが強い並みの男性なら数回動いたら情けなく射精してしまうだろう。

だが立香はもっと刺激が欲しいとばかりに彼女のチョーカーから十字架を外すとそのまま彼女のアナルに差し込んだ。

「イギィ♥️」

更にキツく締め付けるマンコを味わいつつアナルの十字架も出し入れする。

「ブボッ」「プピ」「ブブブ」

十字架が出し入れされる度に漏れでる放屁に立香は笑いながらマルタに話かける。

「十字架をアナルに刺されてオナラで返事なんてマルタも便女らしくなったね」

「ええ♥️オヒ♥️だってカルデアの

           アガペー

男性様達は♥️私に本当の神の愛を示してくれたんですもの♥️」

「愛?」

「ええ♥️だって便女なんて♥️男性様に使っていただく♥️以外に生きる意味のない♥️存在だって♥️このカルデアで知れたんだもの♥️」

「あんなヤツの言葉なんかもういらない♥️あんなヤツの教えなんかもう知らない♥️だって正しいのはカルデアだもの♥️」

「そっかまあなんでも良いや出すよ」

「ありがとうございます♥️ありがとうございます♥️ありがとお゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

一瞬腹部が妊婦のように膨れるほどの射精を受けてマルタは気を失った。

UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。

  • 水着プリヤトリオ
  • 男の娘トリオ
  • 作者のお気に入りトリオ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。