前へ1 / 1 ページ次へ
「マルタもはっちゃけた事言うなぁ」
マルタの言葉を聞き流しながら射精した立香だがよくよく考えたら凄い発言だったのでは?と驚いていると次の便女が声をかけてきた。
マスター
「しかたありませんよ主♥️彼女は便女として当然の結論に至っただけですから♥️」
赤い制服からションベンの臭いを漂わせながらカレンが話しかけてきた。
「ええっそれほっといて大丈夫?」
「ええ♥️便女は人にあらず♥️肌の色も♥️力の強さも♥️生まれた時代も♥️祈る先が違っても♥️便女となれば分かります♥️真に祈り崇拝すべきはあんな紙の上の存在では無いと♥️」
マスター アガペー
「ですから主♥️私にも神の愛をお与えください♥️」
「いいよっと、うん気持ちいいね」
「ありがとうございます♥️マスター♥️」
スカートをめくるとノーパンだったカレンのマンコに差し込めば本人の性格のように無数の突起が早く射精しろとばかりにチンポを煽ってくる。
「気持ちいいけどやっぱり絞まりが足りないねっ」
バシィン!バシィン!バシィン!
「あひぃ♥️♥️」
綺麗な尻にスパンキングすれば予想通り更にマンコが締め付けてきた。
「うん大分楽しんだしそろそろ出すよ」
「ああ♥️愛をありがとうございます♥️マスター♥️ありがとうございます♥️ありがとうございます♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
歓喜したカレンは無我夢中で感謝の言葉を繰り返す。
ふとちょっとカレンをからかいたくなった立香は、射精の寸前に無言でチンポを引き抜くと背後からカレンに精液をぶちまけた。
「ありがとうございまあ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコで射精を受けるつもりでいたカレンは全身に精液を降り注がれ感謝の言葉を発しながら気を失った。
前へ1 / 1 ページ次へ
「うーんなんか会話が成り立ってない気がするなぁ」
マスター
「良いではありませんか主♥️
マスター
我ら便女は主に使われることにのみ役割があり♥️ゆえに我ら便女はそこに
アガペー
神の愛を見る♥️それだけです♥️」
法皇らしく諭すように語るヨハンナをみた立香はふと違和感を感じた。
「ヨハンナ?なんか普段と違くない?」
マスター
「あら流石は主♥️お分かりになられましたか♥️」
「いや違和感を感じるだけなんだけど…ああっ」
「フフフ♥️」
「どうしたのさ?その杖と帽子の十字架」
立香の指摘の通り彼女の被る帽子の十字架と握る杖の十字架は男性器を十字に重ねたモノに換わっていた。
「あら♥️さきほどマルタのアナルに刺込まれた十字架も同じモノだったんですよ♥️」
「えっあ本当だ」
「我ら便女にとっては男性様に満足に使っていただくのが最大の使命♥️なればかつての信仰の象徴も男性様に楽しんでいただく糧とせねば♥️」
「いやぁちょっとビックリしたよ、でヨハンナは俺に使って欲しいの?」
「はい♥️マルタやカレンには及ばぬかもしれませんが♥️♥️私にも
アガペー
神の愛をくださいませ」
了承して辛うじて残る法衣のスカートの、下着の残骸を破り捨て使ってみればマルタのように強い締め付けがきた。
だが本人の言うように前2人と比べると確かに刺激が足りない、そう思った立香はヨハンナに言った。
「ヨハンナもうちょいキツくするね」
「はい?あひぃいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
完全に意識の外から乳首をネジ切らんばかりに爪で挟まれヨハンナは絶叫した。
ギリギリギリギリ…
「ぷぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
強い痛みにヨハンナは歓喜して豚のような悲鳴を上げる。
「まったく仮にも宗教の法皇でしょ?いくら便女だからって十字架に悪戯したら駄目でしょ?」
「良いんですぅ♥️あんなモノ♥️ただのシンボルに価値なんかありません♥️だって私知ってるもん♥️あんなの信じる必要ないって♥️」
「またそんな事言ってって、まあいいかな、出すよ」
「はい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
大量の熱い精液と乳首に痣がのこる程の刺激にヨハンナは舌をだらしなく出したまま突っ伏した。
UAが10000を越えたので記念に見たいグループをアンケートします。
-
水着プリヤトリオ
-
男の娘トリオ
-
作者のお気に入りトリオ