3つの便女を連続して使いふーと興奮の息を吐き出した立香は最後の便女に話しかけた。
「でさ、メタトロンは何してるの」
メタトロンジャンヌは便女のイキ潮や利用者の精液やションベンの混ざった水溜まりで立香の方に土下座したまま答えた。
「我ら便女が信仰対象たる男性様と同じ2足で立つのは不敬のきわみですので」
「いや信仰対象ってメタトロン、君は神様に仕える天使でしょ?」
そんな立香の答えに小さく「失礼します」と答えメタトロンは顔を上げた。
本来の理性的で冷徹な瞳と声とは違う媚びて蕩けた瞳と声でメタトロンは答えた。
「いいえマスター♥️我ら便女にとって神とはご使用くださる男性様のこと♥️便女ならざる時に祈っていたハリボテや落書きではありません♥️」
「便女は使われ幸福に♥️男性様は使い幸福に♥️このカルデア以外でここまで幸福に包まれた地があるでしょうか♥️楽園とはあんな落書きに描かれたモノではありません♥️ここカルデアこそが真なる楽園♥️真なるエデンなんです♥️」
「私だってそうです♥️他の便女と少し違うだけの便女♥️そうこのカルデアで思いしったのですから♥️」
「だからマスターこの賎しい便女をお使いください♥️神たるカルデアのマスターの道を阻まんとした愚劣な便女に贖罪の奉仕を命じてください♥️」
そうぐっショリと濡れたスカートを持ち開ければマンコとアナルの部分に穴が空いたタイツが見えた。
「過ぎた事なんだけどねっ」
そう一声かけてマンコに突っ込むと小柄なメタトロンの足は宙に浮いた。
「イギュ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
たった一突きで絶頂したメタトロンに立香は高圧的に声をかける。
「贖罪するんでしょ?謝罪の言葉は?」
そう言われたメタトロンは謝罪し始めた。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
そんな謝罪の言葉をアクセントに立香はメタトロンのマンコを更に楽しもうと彼女の足元にあるペンとたまたま持っていたマルタの十字架を彼女に見せつけた。
「もうちょい刺激が欲しいからちょっと弄るね?謝罪をやめちゃ駄目だよ?」
そう言うとペンを尿道に十字架をアナルに突っ込んだ。
「ごめんなさいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
髪からションベンと精液のブレンドを、涙や鼻水と一緒に自分の顔中に撒き散らしながら彼女は絶叫した。
刺激が程よくなり気分が良くなった立香は言った。
「辛気くさいし謝罪はもういいよ、それより早くするね?」
「あ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛た゛す゛♥️こ゛ん゛な゛不敬な゛便女を゛つ゛か゛って゛い゛た゛た゛い゛て゛♥️あ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛す゛♥️」
叫びすぎてかすれ声のメタトロンを気にすること無く立香は伝えた。
「出すよメタトロン、溢さないでね」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
叫ぶために開きすぎた口の端から血を滲ませながらメタトロン・ジャンヌは絶頂した。
メタトロンを使い終わった立香がふと回りを見れば気がついた他の便女3つがメタトロンを囲んでいた。
そして便所たちはそこら辺から拾った普通の十字架を持つと一瞬立香に微笑み思い思いのポーズをとった。
マルタはマングリ返しでマンコに十字架をさしながらダブルピースで、カレンは逆立ちして両足を全開にし口に十字架をくわえてこちらを向き、ヨハンナはアナルに十字架をさしながら便女の土下座をし、メタトロンはカエルのように腹這いでだが口に十字架をくわえて何かを求めるように立香を見上げた。
「ふふっ」
立香は笑うと便女たちに放尿した。
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