※この作品はR-18です。

原作知識とトリップと(完結)   作:かりん2022

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お待たせしました!

注意!
お待ちかねのエロです! えぐいです! 温泉浣腸あります!
五夏モブ夏です!ホモです!

覚悟ができた方だけスクロールしてください。


★エロ 待ちに待った新婚生活スタート!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羂索を倒した。

 

「全部終わったね、悟」

「ああ、終わったな」

「私、外にいっぱい出たいんだ。一緒に色々な場所に行こう」

「そうだな。2人で一緒に仕事したり遊んだり、青春しなおそうぜ」

 

 子供達を五条家に預け、2人でいつかの任務の時みたいに温泉旅行に行った。

 お風呂に入り、お酒を飲み、いい気分でいると、悟に押し倒された。

 

「悟……。そういうのはもういっぱいやっただろ。しかも、今の体男だぞ……」

「だからだろ」

 

 そして、悟は私と唇を交わす。そりゃ悟とは何年も夫婦してきたけどさ。

 男の体に戻ったら、親友に戻るだろう、普通……。

 

「君、男の方が好きだった……? 女の子好きかと思っていたよ」

「傑が好き。女の子の傑も好きだけどさ。なんかいつもと違って、その……普段の傑の方が好き」

「悟……」

 

 浴衣の下に手を入れ、剥いて胸を揉んでくる。

 ちゅう、と吸って、撫でて、触って、舌で転がして。

 

「さ、とる……!」

 

 私の傑くんはすぐに反応して真上を向いた。

 

「傑も欲しいって思ってくれてる? 嬉しい」

 

 悟のスラリとした指にそっと包まれ、私の全身に電流が走った。

 十年ぶりの男としての快楽。腰が勝手にゆらめき、悟の手にそれを押し付ける。腰が止まらない。

 

「悟♡ すまない♡ 腰、あっ♡ 止まらない……!」

「かーわいい♡ いっぱい頑張っていい子いい子♡」

 

 悟がくすくす笑いながら撫でてくる。

 

 そして、指をお尻に突き込んだ。

 

「〜〜っっっ!!♡♡♡」

 

 どくどくと白濁を出す。すご、いっぱい出た……。

 

「ちゃぁんと女の時に広げたまんまだな♡ 準備、一緒にしよ♡」

「や、やらぁ……♡」

 

 ビクビクと痙攣しながら、私は言った。

 そんな恥ずかしい真似、出来るか……!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なんてことだ。男の時の方が感度がいいぞ。なんならあの人に夜伽させられた時より気持ちいい。男の方が感じやすい+女の時に調教済みのコンボか、くそっ

 私はぬるま湯を浣腸されてはトイレで出すという屈辱を味わっていた。

 体が蕩けて抵抗ができない。何度もイッてる。

 

「すげー可愛い」

 

 布団の上に戻され、お尻を突き出た格好にされる。

 お尻を舐められ、指で丁寧に広げられ、何度も気持ちよくなるスイッチを押されて、私は震えた。全身感じちゃう、こんなの……っ♡

 

「な、なんれぇ……。あいつにされた時は、こんなじゃなかった……♡ こ、こんにゃ反応っ♡」

「あ“? あー、そうか。そうだなお前、女の穴は処女だったもんな。男の時にされたのか、そうだな?」

「悟♡ ごめんなさ♡」

「その上女の体でもお尻はきっちり調教してたからな。初々しー傑は見れないんだ、悲しー」

「ごめ♡」

「じゃあ手加減する必要ないな」

 

 ぬぷんっ!

 

「ああ“っ♡♡♡」

「あいつにされた事全部言って」

「やらぁっ♡」

「言えって。でないと怖い目見るよ?」

 

 悟は容赦なく奥まで掘っていく。

 体が男だからか、そこに遠慮はない。

 女の時に開かれていた体は、悟をどこまでも深く飲み込んでいく。

 

「うあ“♡」

「あっ もう結腸きちゃった? 可愛いね♡ そういや、後ろは最初っからゆるゆるだったな、これもされてた? 嫉妬しちゃうな」

「そこ♡ やら♡ やらぁっ♡」

「よっと」

 

 ぐぼんっ

 

「ひっあ“♡ あ“♡あ“♡」

 

 悟が最奥で出していくのと同時、私も出していた。

 乳首を引っ張られ、頸を噛まれ、降りたいのに絶頂した状態から降ろしてくれない。

 

「しゃとぅっ♡」

 

 もがいていると、悟は私の腰をしっかり押さえつけた。

 

「お仕置きな」

「しゃと♡ お“♡ お“♡」

 

 じょろろろろろ。嘘だろ、最奥に大量の液体を流し込まれる。

 お腹が膨らんで、最後の一滴まで流し込まれて、そのあと激しく腰を突き入れた。

 もう中は大変な状況だ。

 

「お“お”お“♡ ごめんなしゃ♡ ゆるひて♡」

「ごめんなさいする? それとももっとお仕置きされたい?」

「しゅる! ごめんなしゃいしゅる!」

「じゃあ、どんなエッチしたか言え」

 

 私は炭酸飲料をお尻の中に突っ込まれたことを白状した。

 あとはフェラさせられたり、突っ込まれたり。

 初めてだったのに散々えぐいえっちされたよね。媚薬だって使われた。

 相手が悟なら、お嫁さんになるの全然問題ないって思うほどプライド粉々にされた。どうしよう、悟にも同じことされちゃうかも。あまりひどいことはしないで欲しい。いや今すでに酷い事になっている。

 

 べしょべしょと泣きながら白状すると、悟はスマホを出した。

 

「今から抜くから、傑のお尻悟にあげますって宣言して。今度から傑が自分のお尻使う時は、トイレ行く時も自慰する時もエッチする時も俺の許可取ってしますって言って」

「ファッ!?」

「恥ずかしい所撮ってやるから、自分でお尻広げて、傑が最後に自分で使うの見てくださいって強請って。それから俺に貰ってくださいってプレゼントして」

 

 お腹がぐるぐるするし、悟はガンガンについてくるし、私は一体どうしたらいいんだ。

 

「にゅいてぇっ しゃと、お腹ぐゆぐゆすゆっ」

「お前に許されるのイエスだけだから」

 

 胸の飾りをギュッと引っ張られる。

 

「ひゃうっ♡」

「お仕置きする?」

 

 これ以上のお仕置きがあるのか!?

 

 入れたままぐるんと体を回され、悟と真正面から抱き合う形になる。

 ギュッと傑くんを握られた。

 

「あげゆっ さとる、あげゆからっ」

 

私は足を抱え上げ、尻たぶをぐっと開いた。

 

「す、すぐゆのお尻、さとるにあげますっ♡ もううんちするのも、エッチするのも、さとるの許可ないとしませんっ♡ さとる、私を貰ってくれないかっ♡」

「お前のけつ穴をだろ」

 

 ぱちゅんと突かれて、私は悲鳴をあげて言い直す。

 

「私のけつ穴、貰ってぇっ♡」

「いい子だな。じゃあ、最後に自分のお尻使って、その後俺にプレゼントして」

「さとゆ、わたしが最後におしり使うの、見てくれ。わたしが自分の意思で漏らすの、見て♡」

「いいぜ」

 

 悟が抜くのと同時、私のそこからは汚水が吹き出した。

 

「あ“っ♡ ほあ“ぁっ♡ あ“ーっ♡」

 

 ようやく全部中身が出て、私のお腹は楽になる。

 

「ほら、ちゃんと見えやすいように広げろよ」

「ふあぁ♡ しゃとるっ♡ 貰って♡ 傑のお尻の穴貰って♡」

 

 ずぽんっ

 一気に最奥まで突っ込まれて、私は悲鳴をあげた。

 

「ホァァっ♡ あう♡ しゅごい♡ しゃとるぅぅ♡」

「お腹おっきくなるまで中に出してやるな。それ朝まで出すなよ」

 

 悟は再度腰を動かし、私の中に注ぎ込み始めたのだった。

 

 

 

 

 

 翌朝。

 私はよろよろしながら起き上がった。

 あのあと、炭酸飲料プレイもえっちなお酌も何もかもさせられた。

 昨日は酷い目にあった。ほんと酷い目にあった。なんで女の時よりえっちな事をされないといけないんだ……。

 まだお腹がぐるぐるしてる。私のお腹に何かが入っている……。

 

「トイレ……ん、なにこれ」

 

 私のパンツに鍵がついてる。

 私のパンツに鍵がついてる!?

 しかもそれだけ厳重なのに、私の私が隠れてない!

 

「昨日、傑のけつ穴貰ったから、関所設置しといた。使いたけりゃフェラな」

「は!?」

 

 あまりの暴言にびっくりして悟を見る。変な幻聴聞こえちゃったかもしれない。

 

「あと、狙ってる奴消えて、お前もう外出歩けるんだから、ずっと俺の側にいろよ。依頼とか今後は全部セットで扱うように処理しといたから」

「はっ!? そんなの許されるわけないだろ」

「鍵開けて欲しくねーの? トイレ行きたくない?」

「行きたい……」

 

 悟は私を抱き寄せて、剥き出しの私を扱く。

 

「ほら、可愛くねだらねーと通してあげない」

「えっ あ、きみ、本気かい?」

 

 なぜこんな無法を? そんな事ある???

 

 こうして、悟の調教が始まってしまったのだった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「酷いと思わないか、七海! なんで男に戻ってからこんな目に遭わないといけないんだよ!」

「私を巻き込まないでください」

 

 七海はため息をつく。

 問題の悟は、私の腰を抱いて我関せずで報告書を読んでいる。

 その手は私を好き勝手に高めていく。

 正直、調教されすぎてて、撫でられるだけでも私は追い詰められてしまうのだ。

 

「んっ 悟、やだ……っ」

「七海、ここについて聞きたいんだけど」

「無視かな!? ひっ」

 

 警告するように胸の飾りをつねられ、私はなにも言えずに悟にしがみついた。

 

「ああ、ここは……」

 

 触らぬ神に祟りなし。七海もスルーするようだ。

 

 お、男になってようやくえっちはなくなるかと思っていたのに……!!

 なんで!? どうして!?

 おかしいだろ……!!! おかしいだろ、男に戻ってから調教本格的に開始なんて……!!

 もういっそ、私を丸ごと貰って欲しいと言いたい。私の体の所有権を一部だけ持っていくな。そして所有権奪った箇所を我が物顔で弄ぶな。ねぇほんと許して……。

 

「傑。お前の事買い戻させてやってもいいけど」

「ほ、ほんとかい……?」

「うん。胸もちんちんもけつの穴もぜーんぶ傑に返してあげる」

「う、うん……!! どうすればいい?」

「俺の事、愛してるって言って。総監部よりもずーっと」

 

 そんな……!!! 今言ったら、今言ったら!!

 

 

 解放されたいだけで、悟を愛してないみたいじゃないか!!!!!

 

 

 泣きじゃくりながら、ぐっと歯を食いしばり、悟が不機嫌になる。

 

「はぁ、お願いですから痴話喧嘩は2人きりの時にやってください」

 

 書類を片付けて、七海が言う。

 

 あのさー! あのさー! あのさー!

 

 君の事を愛してなきゃ、必要とはいえ、十年も女になって夫婦やって5人も産まないよ!!!!

 

 これ、どのタイミングで言ったら信じてもらえるのかなぁ!?

 そろそろ許してよ、悟ー!!!

 

 

 

  (五条視点)夏油との新婚生活は、始まったばかりである……。




マシュマロ
https://marshmallow-qa.com/lucaluca
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https://odaibako.net/u/karin2022v
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