~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
パン♡♡♡♡♡パン♡♡パン♡♡♡
「沙織!沙織!」
「ああああん♡♡♡♡社長ぉぉぉぉ♡♡♡♡」
「沙織さん!ここは危ない!俺と一緒に来てくれ!」
「誰だね!君は!俺の沙織を…!」
「八斗君!きゃ♡」
社長とやっていた沙織さんをお姫様抱っこで抱えて社長は放置。
社長はゾンビに食われていた。
~~~
俺は男子高校生の間借八斗。突然のゾンビパンデミックから以前よりお世話になっていた沙織さん。
隣の社長の愛人である社長とやっていた鳳沙織を救い出す。
「八斗くんが私を救ってくれたお礼にやろっか♡♡」
取りあえず安全なヤリ場所で沙織とやる。
四つん這いになると後ろから挿入されていく。
「あぁああっ!沙織さんのまんこすげぇ!」
パンッ!♡♡♡♡パァン!♡♡♡♡♡肌同士が激しくぶつかる音と共に激しいピストンが始まった。
「はぁ……はぁ……ああっそこッ♡♡♡♡も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ♡♡アヒィ、イ、…… く…………っ♡♡♡♡ぅ゛~~~~………♡♡♡♡」
沙織さんの体の全てを把握してしまった。気持ちの良い部分を徹底的にえぐられていく。
沙織さんは自分から細い足を絡めて腰を振ってしまう。
「社長のちんぽとどっちが気持ちいい?いえ!」
「八斗くんのちんぽがいいのぉ❤️」
激しいピストンが始まる。沙織さん覆いかぶさる。
「んんっ!♡♡♡♡あんっ!♡♡♡だめぇええ!♡♡♡♡八斗くんの大きいちんぽでイっちゃうぅうう!」
沙織さんは痙攣するように体を震わせた。
「おいおい、もうイッたのか?沙織さんは本当に淫乱だなぁ」
「だって……♡♡♡社長より気持ちよかったから……♡♡♡」
沙織さんが答えると俺はさらに激しく責め立てた。
パンッ!♡♡♡♡♡パァン!♡♡♡♡
肌同士が激しくぶつかり合う音が響く。俺は抱きしめ犯した。
「あぁっ!♡♡♡八斗くんのが大きくなってきた!」
「ああ……そうだよ……沙織さんの中にたっぷり注いでやるぜ!」
「きてぇっ!♡♡♡♡」
パンッ!♡♡♡♡パァン!♡♡♡♡激しいピストンによってベッドは軋む音を立てる。
「ああぁん!♡♡♡♡気持ちいいっ!♡♡♡八斗くんとのセックス最高だよぉおお!!」
「ほらっ!出すぞ!」
どぴゅっ!♡♡♡♡♡ビュー!ビュー!♡♡♡♡熱い飛沫が子宮に叩きつけられる感覚。
「ほら!もっと気持ちよくなってくれよ!」
沙織さんは騎乗位し、攻められながら沙織さんの体は高まっていく。
「お゛っ♡んお゛ぉおっ♡おほっ♡お゛ぉおおっ♡んぉおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡んおぉおっ♡お゛ぉおおっ♡お゛ほぉおおっ♡お゛ぉおおっ♡お゛おぉおっ♡んぉおおっ♡」
膣内の性感帯を刺激し、絶頂を迎えてしまう。
「イクゥウッ♡ああぁああっ♡またイッちゃいましたぁあ♡」
ビクビクと痙攣する沙織さんの体を掴むと今度は背面駅弁の体勢になる。
そして再び挿入してくるとそのまま上下運動を始めた。
「あぁんっ!♡♡♡♡これヤバいっ!♡♡♡♡」
重力によってより深く挿入されるため今まで以上の快感に襲われた。
「やべえよ沙織さん。こんなエロい体してさ。もっと激しく犯してやるからな」
パンッ!パァン!肌同士が激しくぶつかり合う音が響く。沙織さんの胸が揺れる。
「あぁん!沙織さん!好きだよ!」
沙織さんの体にむしゃぶりつき
「私も好きよ!♡♡♡♡もっと私を虐めて!壊れるくらいに激しく突いてぇ!♡♡♡♡」
そう答えると俺はさらに激しく責め立てた。
「沙織さんの中に出してやる!受け取れぇ!」
どぴゅっ!びゅー!ビュー!熱い飛沫が子宮に叩きつけられる感覚。
それと同時に沙織さんも絶頂を迎えた。
「あぁん!♡♡♡♡私もイクゥウウッ♡♡♡」
俺の上で沙織さんは痙攣した。沙織さんの膣内が脈動しながら俺のペニスを締め付けていた。
「八斗くんのが入ってきてるよぉ……熱いよぉ……♡♡♡♡」