~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
「あひぃ!❤️❤️❤️いいのぉ!❤️❤️❤️おちんぽ良い、そこ、そこ、おくも、らめぇ!❤️❤️❤️」
沙織さんは身体に送られてくる快楽に身も心も捕われていた。
股間からは、二人の体液が混ざり合ったものが、結合部から飛び散って、染みを作っていく。
「いい、いいの❤️❤️❤️もうどうでもいいの、いかせて、いかせて~~~~❤️❤️❤️❤️」
ここにいるのは性に餓えた一匹の雌犬だった。
腰の動きを落としていく。
「もうちょっとなの、❤️❤️❤️おっきいのくるの、動いて動いてぇっ!❤️❤️❤️」
オーガズムの手前で動きを止められた沙織さんは自慢の長い髪を振り乱し、尻を自ら擦りつける。
「いいんですか、膣出しされても?危険日なんでしょう?妊娠しますよ」
「いい、❤️❤️❤️いいのぉ❤️❤️❤️!出して良いの!❤️❤️❤️膣でもどこでも好きなとこで出していい、妊娠するからぁ❤️❤️❤️、赤ちゃん産むから、いかせて、いかせてぇぇぇっ!!❤️❤️❤️❤️」
俺のチンポで思考を木っ端微塵に吹き飛ばされた沙織さんは何の考えもなしに自ら種付けをねだる。
(完全に堕ちたな沙織さん。)
「いいですよ、タップリと膣で出していかせてあげますよ」
俺は沙織さんの両肩をがっしりとつかみ、腕を引くと同時に、思い切り腰を打ち付ける。
「ヒギィィィッ!❤️❤️❤️❤️」
子宮を、内臓全てを前方へ押し上げられるような感覚が襲い、膣が蠕動する。
そのまま勢い良くピストンを加速させ、今まで溜めていたものを出すためにラストスパートに入る。
「おちんぽ、中でピクピクしてる❤️❤️❤️出る?精液出る?沙織のおまんこに出るの?❤️❤️❤️どぴゅどぴゅ出してぇぇぇぇ!❤️❤️❤️」
沙織さんの身体もその動きに合わせて、射精を、孕むのを促すかのように膣内全てが一物を締め上げ、奥へ奥へと導き、締め上げる。
「ああ、出してーー、❤️❤️❤️❤️膣に、いいの、いっしょに、❤️❤️❤️いっひょにぃぃっ!あああぁぁぁぁッ!!❤️❤️」
「ウッ」
それが合図となり、今まで出していたのが嘘のような大量の精液が沙織さんの子宮を、その奥まで白く塗り固める。
「アァァァァァッ~~~~!!❤️❤️❤️❤️❤️」
子宮に打ち付けられる精液で快楽の絶頂へと導かれた沙織さん。
顔を弛緩させ、全身を痙攣させて、盛大に潮を噴きかけて達した。
「潮を吹いてイクなんて、俺にレイプされるのも、満更じゃないみたいですね、沙織さん」
俺がようやく萎えた一物を引き抜くと、ぱっくりと開いた膣口からドポドポと収まりきらない精液が零れ落ちる。
「あ、はあぁぁん・・❤️❤️❤️❤️」
ピクリとも動かず、舌を出したまま快感に震え続ける沙織さん。
その表情は満ち足りた女の悦びに溢れていた。
「また、愛し合いましょうね。沙織さん?」
仰向けに転がして、沙織さんにキスをする。
「は、はふぇ……❤️❤️八斗くん……❤️❤️」