~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
古びた商店街にて一先ず拠点を作る。
沙織さんも一緒に勿論居る。
沙織「んっ……~んっ……❤️❤️❤️」
その沙織さんは俺のペニスをしゃぶる。隣にはすみれさんがいた。ダブルフェラだ。
すみれ「んっぼっ❤️❤️❤️んっぼっ……❤️❤️❤️」
二人のエロい攻めにより
「沙織さん!すみれさん!出すよ!」
「「んん‼️❤️❤️❤️」」
沙織「んあ……❤️❤️八斗くんいっぱい出たわね……❤️❤️❤️❤️」
すみれ「若いのに凄いわ……❤️❤️❤️」
沙織さんとすみれさんは俺の濃いザーメンにうっとりとしていた。
二人の顔におもいっきり出していた。
ここは安置だ。ゾンビはまだ来ない。人妻のすみれさんをショッピングセンターで出会い、旦那は救わずにすみれさんを奪う。
「んちゅ❤️❤️❤️……んっんっんぱ❤️❤️❤️……んっチュ❤️❤️❤️んっんっ……❤️❤️❤️」
「動くぞ?」
「えぇ、私の事好きにしていいわ。いっぱい愛して❤️❤️❤️」
そんな言葉を受けて、俺は人妻を力いっぱい抱く。
すぐにのチンポに適応し始めた。
根本までぶっ刺さったオチンポをグリグリッ!と子宮にこすり付けておマンコ奥深くをショートスパンピストンをする。
トントントントン❤️❤️❤️と子宮をノックする。
激しい音は出ないが、ジャブのように何度も何度も相手を休ませないために撃ち続ける。
「んっ…んっ……あっ❤️❤️んぃ❤️❤️いい❤️❤️んっっ❤️❤️❤️もっと❤️❤️❤️」
力いっぱい男を抱きしめながら未知の快感にすみれは男に体を委ねる。
まだ、まだだ。まだガチピストンではなくおマンコを耕すように何度も撃つべし!
反り返ったオチンポとおマンコを抉る傘をショートスパンで前後に動かし続ける。
少しずつ少しずつ角度を変え、すみれさんが一番感じる部分を掘り当てようとする。
「いいわ❤️❤️❤️もっとして❤️❤️❤️んあ❤️❤️❤️もっと感じさせて❤️❤️❤️あなたのオチンポもっと❤️❤️❤️」
絶頂するほどに高ぶっていた。
既に数回中イキをしている。
非常にイキやすい体質のようだ。
ビクビク❤️❤️❤️と人妻のおマンコの中は締まり、男の精子を絞ろうと蠢き始める。
まだ、まだ射精はできない。男のプライドが男を強くする。
そしてついに弱点を引き当てた。
「んぎっ❤️❤️❤️」
ここか!
俺はそこを丁寧に、かつ執拗に攻める。
「おほ❤️❤️❤️そこだめよ❤️❤️そこ弱いの❤️❤️ダメ♡攻めちゃイヤ❤️❤️やめて❤️❤️イッてるから❤️❤️さっきから連続でイッてるからダメ❤️❤️❤️」
俺も限界を迎えそうで、顔を顰め、ギリギリまで保っているが。
「出すぞ!!!すみれさんのおマンコにだすからな!!いいんだな!!!」
「いいわ❤️❤️❤️イッて❤️❤️❤️私のおマンコで射精して❤️❤️❤️射精して!!!!❤️❤️❤️」
どぴゅうううううっ!❤️❤️❤️びゅるるるるるっ!❤️❤️❤️ぶぴゅううう!❤️❤️❤️びゅくくっ!びゅくくくくっ!びゅぅぅぅぅぅぅ!!!!びゅくくっびゅるるるるるっ!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️
俺は昼間にも沙織さんに何度も射精しているが今この瞬間一番濃くて一番濃度が高く一番量の多い射精をキめていた。
「すみれ………ぐわああああ………!!!」
俺とすみれさんのセックスを遠目で見ていた旦那の方はゾンビに喰われたが知らん。俺は爆乳のお姉さんしか救わねえ。
「んほぉ゛❤️❤️❤️んおッ❤️❤️お゛ほッ❤️❤️❤️イく゛ぅぅぅぅっ❤️❤️」
連続絶頂からの大絶頂したすみれは爆発したように腰を跳ねさせ、俺にぎゅぅぅぅぅっとしがみ付く。
ゼロ距離密着セックスで子宮ゼロ距離射精をキメ、おチンポとおマンコの隙間はほとんどないが、量が多すぎた精子はその隙間からあふれ出た。
「んおおおおおお❤️❤️❤️いいわあ~~~❤️❤️❤️」
ズリュリュリュ!❤️❤️❤️と音が聞こえるようにチンポを引き抜かれたおマンコは栓が抜かれたようにぐぽぉぉ!!ドププ!!ブリュ!!!❤️❤️❤️!と精子を吐き出した。