~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
CAのレイカさん、マキさん、ユカリさんと合流した。
俺は沙織さん、すみれさんに加えて5人のお姉さんハーレムが完成した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっっ♡♡♡♡♡、すごいのぎでるっ♡♡♡♡、ごれっ、だめっ、あたまばかになるっ♡♡♡♡♡」
レイカさんは舌を垂らして目が明後日の方向について昇天していた。
相変わらず凄い絶頂だ。
俺はそのままピストン運動を開始する。
「や、だめっ、♡♡♡今敏感になってるからっ、動いちゃっ、ああっ♡♡♡♡、だめっ♡♡♡♡、あ゛ぁああああっっっっ♡♡♡♡♡」
攻められてるレイカさんもいいな。
「レイカさんのおマンコ気持ちよくて、腰が止まらないです」
「あぁっ♡♡♡、らめっ♡♡♡、なにも考えられなくなっちゃうっ♡♡♡♡、オチンチンズボズボされてることしか考えられなくなっちゃうっ♡♡♡♡」
「レイカさんのおっぱい舐めますね」
「八斗♡♡っ、ち、調子にのらないのっ、あっ、勝手にっ♡♡♡♡」
レイカさんのブラをたくし上げて露出した乳首を口に含む。
レイカさんの大きく、形の良い胸は舐め心地も良かった。
「ああっ♡♡♡♡、おっぱいそんなに吸っちゃだめっ、、♡♡♡勝手に動きすぎよっ♡♡♡♡」
「レイカさんが好き過ぎて、暴走しちゃって止まらなくて」
「調子のいいのこといって♡♡♡♡♡、あっ、あとでたっぷり躾してあげるからっ♡♡♡♡」
俺は腰の動きを加速させる。
「レイカさん、またいきそう。精子いっぱい出そうだからレイカさんのおマンコの1番奥で出すね」
「あんっ♡♡♡♡、ま、また♡♡♡、だすのっ? 避妊もしないで、妊娠しちゃうっ♡♡♡♡、また、さっきの出されたら私妊娠しちゃうのっ♡♡♡♡♡」
「うん。妊娠してよ。ちゃんと孕ませられるように、1番奥で何度も子宮に精子ぶつけるね」
「きちゃう゛っ♡♡♡♡、またあれきちゃうっ♡♡♡、奥で八斗に出されたら絶対妊娠しちゃうのっ♡♡♡♡」
「ああっ、可愛いよ!レイカさん!いきそうっ」
「っんん♡♡♡♡、あんっ、♡♡♡い、イッちゃうの? ♡♡♡私の事好きって言いながらいきなさいっ♡♡♡」
「レイカさんの事大好きですっ、おマンコグチュグチュして気持ち良すぎて2回目の中出ししちゃいますっ、レイカさんも俺の精子ほしいですよねっ」
「ああんっ♡♡♡、もっと、レイカってよびなさい♡♡♡♡」
「レイカっ、レイカに精子いっぱいだすねっ」
「だしてっ!♡♡♡♡ ほ、ほしいのっ♡♡♡、レイカの精液でおマンコいっぱいにしてほしいのっ♡♡♡♡、妊娠させていいから、奥に出してっ♡♡♡」
「ああっ、レイカっ!いくっ」
射精の瞬間に肉棒を1番奥に突き入れる。
びゅるるるるっ♡♡♡♡♡、びゅるるるるっ♡♡♡♡♡、びゅるるっ♡♡♡♡♡
「あ゛っっっ♡♡♡♡、熱いのでてるっ♡♡♡♡、子宮にあたってるっ♡♡♡♡、だめっ♡♡♡♡、身体が受け入れちゃってるっ♡♡♡、う゛っ♡♡♡♡、またあのすごいの、ぎち゛ゃう゛っ、♡♡♡♡わだじのものだのにっ、やとのせいえきにまけぢゃうっ♡♡♡♡、まけるのよろこんぢゃってるのっっ♡♡♡♡♡♡」
再び、大きな痙攣の後、レイカは弓なりにのけぞり気絶してしまった。
腟から肉棒を引き抜くとドロっと白濁液が溢れ出ていた。
CAの綺麗なお姉さんに爆出ししまくった。
この後はマキさん、ユカリさんも控えていた。