~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
――パンッ!❤️❤️❤️ パンッ!❤️❤️❤️
「おおぉ~~っ。....まったく、なんて気持ち良さだ..っ」
「ひゃぅっ❤️❤️❤️...はぅっ、ぅあっ❤️❤️❤️」
ベッドに手をついて、後背位から熱いおちんぽを激しく打ち付けられるCAマキさん。
オンナとしてのマキさんが悦びを訴えてくる。
おちんぽだけで体が支配されてしまうことにビクビクと淫欲がさらに高まっていく。
「くぅっ...相変わらずの狭さ...っ。..」
俺に犯され尽くす。
「....おらっ!」
――ずぶぶ...!❤️❤️❤️
「んんんぅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️ ぁぁ....❤️❤️❤️❤️」
凶悪なおちんぽで、おまんこのナカをグリッ、グリッとほじるように押しつけてくる。
――ぬぼっ❤️❤️❤️❤️、ぬぼっ❤️❤️❤️❤️
――ペシンッ!❤️❤️❤️
「んひゃぅっ!❤️❤️❤️❤️ .....はああああ❤️❤️、い❤️❤️すっごく、気持ちいい...❤️❤️❤️」
「あぁ〜、マキさん…締まる締まる...! 」
お尻叩かれるだけでおまんこ一突きされ教えられちゃうマキさん。
そのまま俺に両腕を掴まれて、後ろから思いっきり腰を打ち付けられる。
――パンっ!❤️❤️パンっ!❤️❤️❤️
「おらっご褒美だぞぉ!マキさんっ!年下チンポでイケっ…!イケっ!」
「ぁぁあっ❤️❤️❤️ ひゃい❤️❤️❤️こんな淫乱女で....ごめんなさいっ❤️❤️❤️」
前のめりになった体は俺によってのみ支えられており俺が前後に腕を動かすごとに、マキさんのおまんこから俺の肉棒が出し入れされていく。
マキさんのオナホ同然の扱いに子宮はどんどんと快楽の波に呑まれていくばかり。
バチバチと視界が真っ白に染まりだす。
――ビクッ❤️❤️❤️、ビクッ....!❤️❤️❤️ビクッ………❤️❤️❤️
「っぁ❤️❤️❤️❤️イクっ❤️❤️❤️❤️、イクっ.....❤️❤️❤️ イクゥぅぅぅ❤️❤️❤️、.....あああああっ~~~~~~❤️❤️❤️❤️」
――ビクンッ!❤️❤️❤️❤️ ビクンッ!❤️❤️❤️❤️
「っ~~~~~~❤️❤️❤️❤️」
ドビュッッ!❤️❤️❤️❤️ ビュルルルルウゥゥウウッ!❤️❤️❤️❤️
「ぁ.....❤️❤️また、ナカに....❤️❤️❤️ 深い.....熱.....だめぇ....❤️❤️❤️」
今日何度目かもわからないマキさんとのセックス。背徳の絶頂を最後に....。
マキさんの意識は闇の中へと沈んでいくのだった。