~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
頭を撫でてキスを交わし、ユカリさんの性感を高めていった。
おまんこを舐める時は顔を手で覆っていた。自分の股間に俺の頭が見えるのが恥ずかしいらしい。
「まずは一度手でイカせるね。その方が緊張がほぐれるだろうし、力も抜けると思うから」
指でGスポットとクリトリスを刺激し、ユカリさんをイカせる。
「あっ、あっ、❤️❤️イクッ、イクッ、イクッ、ッ―――――❤️❤️❤️!!」
手でイカせたユカリさんの横に寝転がり、抱きしめて少し落ち着くまで待った。
キスを交わして体を撫で摩り、また少し愛撫してから、ちんぽをユカリさんの膣口にあてがう。
「じゃあ、挿入いれるよ?」
「……うん、いいよ……❤️❤️来て……❤️❤️」
ユカリさんの様子を確認しながら、慎重に亀頭を膣へと埋めていった。さほど時間もかからず、先っぽが姫野さんの膣内なかに飲み込まれた。
ユカリにキスをする。
愛撫を繰り返しながら時間をかけて膣奥へと埋めていった。
「……あ……❤️❤️膣奥おくに当たってるの分かるよ……❤️❤️❤️」
ユカリさんの膣奥をクッ、クッと押してみる。
腕やわき腹、首筋や胸などを撫でたりしながら、ユカリさんの膣奥をトントンと刺激し続けた。
「あ、膣奥おくの方痺れて、ちょっと気持ち良くなってるかも」
「じゃあ、少しだけ強くしてみるね。」
少し動きを大きくし、さらにユカリさんの膣奥を刺激し続けた。
「あっ、あっ、❤️❤️❤️体なんか熱い❤️❤️」
ユカリさんの顔がだんだんと紅潮してくる。
さらに動きを大きくしてみたが、コンコンと膣奥を刺激し続ける。
「あっ、あっ❤️❤️、なんかっ、あっ、あっ❤️❤️❤️、あっ、あっ❤️❤️❤️、きもぢっ、いい❤️❤️❤️」
かなりのペースで腰を振り、ユカリさんの膣奥を叩き続ける。
「あっ、あっ、❤️❤️❤️ごわいっ、ぎゅって、ぎゅっでじてっ❤️❤️❤️」
ユカリさんを圧し潰すように抱きしめ、高速で腰を叩きつけ続けた。
ユカリさんは俺の腰に足を巻きつけ、全身でしがみつくように、俺の体に抱き着いていた。
「あ゛っ、あ゛っ❤️❤️❤️、イグッ❤️❤️❤️、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ❤️❤️❤️、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー!!❤️❤️❤️」
ユカリさんの体がビクン、ビクン、ビクン、ビクンと何度も跳ね、動きを止めた俺の下腹に、暖かい液体がかかった感触がした。潮を噴いたのかもしれない。
ちんぽは抜かずに、全身でユカリさんを抱きしめたまま、長い痙攣が収まるのを待った。
「……ん……❤️❤️❤️」
耳元で聞こえた姫野さんの声に顔を起こす。ユカリさんが潤んだ瞳でこちらを見つめていた。顔を近づけて舌を絡め合った。