~ゾン100❤️~ゾンビになるまでに年上のモブキャラ爆乳お姉さん達をゾンビから救い出し、ハーレム作ってやりまくって生き残る 作:オッパイは正義マン
しかし先ほどまでの俺との行為によってまともに力の入らないマキさんはひとたまりもない。
必死に逃げようとするマキさんが四つん這いになった瞬間、俺は形の良い桃尻を抱えて膣奥までマジカルチンポをぶち込んだ。
「あーーーーーーっ!?❤️❤️❤️ぁっ!!!❤️」
野獣の交尾のようにバックから激しく突き上げられたマキさんはシーツに爪を立てて泣き叫ぶ。
だが、それでも俺は腰を振り続け、あまりの感触の気持ちよさに次第に腰の動きが速くなっていく。
そして遂に限界を迎えて大量の精液を吐き出した時、膣奥で熱い迸りを感じたのかマキさんもまた絶頂を迎えてしまったようだ。
足先をピンと伸ばし痙攣させているその姿は実に淫靡だった。
蕩けた表情のマキさんを見て満足した俺は、真っ白な背中を見つめながら後背位で猛然と腰を振る。
「だめぇ、❤️❤️❤️こんなの……馬鹿になって、あーーーーーー!?❤️❤️❤️❤️」
激しいピストンにマキさんは恍惚の表情で涎を垂らし、俺は無我夢中でマキさんの巨乳を揉みしだく。
俺は見事な爆乳の感触を堪能しながら限界まで腰を振り続け、そのまま最奥で絶頂して射精する。
「あぁっ!!❤️❤️❤️❤️ 奥ぅっ、かきまわさないでぇ! もうむりぃっ!❤️❤️❤️」
膣奥を亀頭でグリグリと書き回され、大量の精液が子宮に流し込まれる感触を感じながら、マキさんも絶頂を迎えてしまう。
次はユカリさんともやった。
「おっ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️」
絶頂による締め付けによって敏感になった膣肉を擦り上げる剛直に、ユカリさんは何度も軽く達してしまう。
ユカリさんの腰を抱えなおすと抽挿を開始した。
「やっ……❤️❤️❤️やぁぁっ!!❤️❤️❤️ もう無理❤️❤️❤️❤️」
絶頂を迎えたばかりの敏感な膣内を責められるユカリさん泣き叫ぶが、それでも容赦なく責め立てる。
(あぁもうたまらん! 滅茶苦茶に中出ししたくなる顔しやがって!)
「ああんッッ❤️❤️❤️」
乱れよがるユカリさんの顔に興奮した一俺さらに腰を振りたくり、それに呼応するように潮を吹きだす。その痴態は発情した獣の交尾だ。
「あっ! おっきぃの……❤️❤️❤️❤️また入って、❤️❤️❤️!!」
長大な剛直が膣内をいっぱいに広げてごりごりと削ぎ上げる感触にユカリさんは脳天まで快楽で貫かれるような錯覚を覚える。
そんな激しすぎる行為の果てにとうとう俺が射精を迎えるとついにユカリさんも絶頂に達したようだった。
ガクガク震える体から力が抜けていき、ベッドの上に倒れ込む。その倒れた衝撃でユカリさんの大きな胸が潰れる。
(やべ……エロすぎ)
「もぅ……わたし❤️❤️❤️❤️、限界❤️❤️❤️」
ユカリさんはそう呟いて意識を失いかける。だが俺はまだ満足していない。
マキさんを揺さぶる。
「ひっ!?❤️❤️❤️ やだ、こわいっ❤️❤️んっ!? 出してる……❤️❤️❤️あああああーーーーっ!❤️❤️❤️」
口では拒否するマキだが、肉体は屈しているのか下半身は猛然と腰振りを合わせてくるため、俺も止める気になれない。
涎を垂らしながら理性無き獣同然になって、幾度も性交を繰り返す。
ぐったりしたマキさんの体を抱きしめ、その大きな胸を揉みしだきながらガンガンと腰を打ち付けた。
マキさん「もうっ、わたし…だめぇ❤️❤️❤️❤️」
ユカリさん「やだ……❤️❤️2人相手に絶倫過ぎるわ……❤️❤️❤️」
そんなうわ言を漏らすだけになるが俺は気にせず腰を振り続けた。
いくらでも激しく交尾を続けられるのだ。
「「あっ!❤️❤️ いやっ! ❤️❤️またイく! ❤️❤️❤️イク、いっくぅぅうううううぅ!!!❤️❤️❤️❤️」」
びくんと痙攣するマキさん、ユカリさんの体に覆いかぶさり射精を迎える。子宮の奥深くに大量の精液を流し込むと絶頂に達した事で気絶してしまったらしいマキさんとユカリさんはそのままがっくりと脱力した。