※この作品はR-18です。

スキル《人畜 無害》で無双する!誰も敵意を向けないので、乳も尻も触り放題のハーレムを堪能します   作:kokoko146666

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第二十二話:再依頼★

 ギルドの扉をくぐると、朝の活気がすでに始まっていた。

 

 冒険者たちの声、紙の擦れる音、受付嬢のやり取り。

 そのすべてが、少しずつ“日常”として馴染んできているのを感じる。

 

 受付に歩み寄ると、顔なじみの受付嬢がにこやかに声をかけてきた。

 

 受付嬢「ユウさん、おはようございます。先日の試験、お疲れさまでした」

 

 悠「……あ、ありがとうございます」

 

 受付嬢「Eランクに昇級されたので、本日よりEランクの依頼も受けることができます」

 

 悠「えっ、もう反映されてるんですか?」

 

 受付嬢「昨日の試験直後、報告が上がってますので」

 

 悠「……じゃあ、俺、今日から“正式な”Eランク冒険者ってことか」

 

 思わず、少しだけ口元がほころぶ。

 

 受付嬢「ただ、実は、ひとつ名指しの依頼が入っていまして」

 

 悠「名指し?」

 

 受付嬢が手元の紙束から、一枚を取り出す。

 そこには整った筆跡で──

 

 『マッサージ依頼:副騎士団長リシア=ヴァルディ殿より。』

 

 悠「……あの人から……?」

 

 受付嬢「はい。先日の騎士団での働きが好評だったそうです。“またマッサージをお願いしたい”とのことで、“肩の凝りが取れた”と、非常に簡潔な感想をいただいてます」

 

 悠(……絶対、あの無表情のまま言ったんだろうな)

 

 受付嬢「副団長室でお待ちとのことですので、案内状をお持ちください」

 

 差し出された封筒を受け取りながら、俺は静かに息を整えた。

 

 フィノ「おーおー、また女の部屋に名指しで呼ばれるって……悠、だいぶ“無害”使いこなしてきたねぇ?」

 

 悠「うるさい」

 

 フィノ「でもあの副団長……まさかリピーターになるとは思わなかったよ。これって実質、“気に入られた”ってやつじゃない?」

 

 悠「……気に入られてるなら、もうちょい柔らかい表情しててもいいと思うけどな」

 

 そんな軽口をかわしながら、俺は騎士団本部へと歩を進めた。

 

 ──今日は、マッサージだけで終わる。……たぶん。

 

 

 案内状を見せて、騎士団の門をくぐる。

 兵士に「副団長室にどうぞ」と通されると、俺は前回と同じ石造りの廊下を歩いた。

 

 ──副団長室。

 

 前回、下着を持ち上げかけたあの部屋。

 当然ながら、あのときの“こと”は、何も問題になっていない。……いや、なるはずもない。

 

 ノックをして、静かに扉を開ける。

 

 リシア「入って。準備はできてる」

 

 いつも通りの涼やかな声。

 机の上に書類を並べ、剣を脇に立てかけた彼女は、凛とした姿で椅子に座っていた。

 

 それでも──どこか、前回よりも“空気”が柔らかいように感じる。

 

 リシア「今日は、マッサージだけお願い」

 

 悠「はい、承知しました」

 

 フィノ(おいおい、“マッサージ”って前回のはただのマッサージじゃなかったぞ)

 

 悠(黙ってろ)

 

 リシアが椅子の背に身体を預ける。

 騎士服の上着はすでに脱いであり、薄いインナーだけになっていた。

 

 リシア「肩と背中。できれば鎖骨のあたりも。昨日から少し張っている」

 

 悠「了解です。じゃあ、まずは肩から」

 

 彼女の後ろに立ち、そっと両肩に手を置く。

 

 筋肉はしなやかに引き締まっていて、けれど確かに硬さがある。

 指先で円を描くように、力を加減しながら揉み解していく。

 

 リシア「……そこ、少し強く」

 

 悠「ここですか?」

 

 リシア「……ん。……上手い」

 

 表情は変わらない。

 でも、彼女のまぶたがわずかに伏せられたのを、俺は見逃さなかった。

 

 リシア「……君、昨日Eランクに昇格したらしいわね」

 

 悠「えっ……あ、はい。ギルドからそう聞きました」

 

 リシア「それなら、これまで以上の仕事を任せても問題ないわね」

 

 言葉は淡々としているのに、その隙間にわずかな“信頼”がにじむ。

 

 リシア「……先日の部屋の片付けも、手際がよかった。マッサージも含め、現時点では十分以上の働き」

 

 悠(……え、褒められてる……?)

 

 肩から背中へ、そして腰のラインへと手を滑らせる。

 

 リシアは相変わらず無反応……かと思えば、微かに呼吸が深くなる。

 

 ──その時、シャツの裾がずれ、うなじと背中が露わになった。

 

 肌は、雪のように白く、汗ひとつなく張りがある。

 その下に、緊張と弛緩の波がかすかに伝わってくる。

 

 悠「(……ここまでやっても、怒られないんだよな)」

 

 リシア「……どうかした?」

 

 悠「いえ、少し右の筋が張ってたので……」

 

 リシア「そう。なら、そのまま続けて」

 

 肩から背中、そして肩甲骨の内側まで、丁寧に指を滑らせていく。

 

 リシアの身体は筋肉質ではあるけれど、どこかしなやかで、女性らしい柔らかさを隠しきれていなかった。

 

 悠「……じゃあ、首のあたりも、触れますね」

 

 リシア「ああ、任せる」

 

 インナーの襟元が、指に合わせて少しずつ下がる。

 

 白い鎖骨があらわになる頃には、うなじから首筋にかけて、ほのかな体温と汗の香りが俺の鼻をくすぐっていた。

 

 親指で鎖骨のくぼみを押す。

 ぐ、と入ったところで、リシアの喉がわずかに震えた。

 

 リシア「っ……そこ、少し……感じる」

 

 悠「強すぎましたか?」

 

 リシア「いや……そのままでいい。……その辺りも、コリやすいから」

 

 声はいつも通りの調子。けれど、その呼吸の合間に、確かな“熱”を感じた。

 

 悠「了解です」

 

 俺は手のひらをゆっくりと、胸の上部へと滑らせていく。

 

 鎖骨のすぐ下──柔らかな丸みの始まりに、指が触れた。

 

 柔らかな丸みの始まり。

 指先がそこに触れた瞬間、リシアの身体がぴくりと反応した。

 

 それでも──拒絶の言葉はなかった。

 

 代わりに、落ち着いた声が、静かに響く。

 

 リシア「……君が昇格したのは、予想より早かったわ」

 

 悠「え……?」

 

 リシア「それだけ、期待されているということ。……私も、次の依頼で試したいと考えている」

 

 その言葉に、俺の手がさらに深く、胸の丸みに沈んでいった。

 

 リシアの言葉に応じるように、俺の指は胸の丸みへと自然に沈み込んでいく。

 

 その柔らかさ──想像以上だった。

 

 悠(……やば……っ、なにこれ……)

 

 薄いインナー越しに感じる感触は、指を押し返すほど豊かで、けれど内側はとろけるように沈む。

 

 最初は“マッサージの延長”だった。

 けれど、今──俺は、完全にそれを「揉んでいる」。

 

 手のひらをゆっくり押し当てて、円を描くように指を動かす。

 

 リシア「……っ……ふ……そこは……」

 

 その声には、ほんのわずかな揺らぎが混じっていた。

 

 けれど、彼女はまだ、俺の手を止めようとしない。

 

 むしろ──

 

 リシア「……それなら、 遠征にも……同行してもらう……のも……あり得る、かも……ふぅ……♡」

 

 言葉の切れ間に混ざる吐息。

 それが、理性の最後の壁を超える音だった。

 

 悠「リシアさん……」

 

 俺はもう、“施術”なんて意識していなかった。

 

 指先で、柔らかな膨らみの奥──乳首の位置を確かめ、軽くなぞる。

 

 リシア「……ぁ……っ♡」

 

 ぴくりと、身体が跳ねた。

 俺の指先に伝わる、小さな突起の硬さ。

 

 悠「……ここ、けっこう……凝ってるみたいで」

 

 リシア「……そ、それは……っ……必要、なの……?」

 

 悠「ほぐしておきますね」

 

 椅子に座るリシアの前に跪く形になり、インナーの胸元をゆっくりと引き下ろす。

 

 ──あらわになった胸は、予想以上に形がよく、

 中心にある淡い桜色の突起が、すでにうっすらと立ち上がっていた。

 

 悠「……失礼します」

 

 そっと唇を寄せ、舌を這わせる。

 ぴと、と触れただけで、リシアの身体が小さく震えた。

 

 リシア「っ……ぅ……な……っ、なにを……」

 

 悠「乳首、けっこう凝ってたんで。……ほぐさないと」

 

 返答する暇も与えず、乳輪をゆっくり、ていねいに舐める。

 舌先でくるくると円を描き、時折ちろりと突起を撫であげると──

 

 リシア「っ……ぅ、ふぁ……ぁ……♡」

 

 堪えるように組んでいた脚が、そっとほどける。

 

 悠(……本当に、感じてる……)

 

 彼女の胸は、舐めるたびに熱を帯び、乳首はどんどん硬く尖っていく。

 そして、リシアの吐息はもう、騎士団副団長らしい冷静さとは別のものに変わりはじめていた。

 

 舌先で乳首を吸い上げると、リシアの喉が小さく震えた。

 

 リシア「ん……っ、ふぅ……っ……」

 

 柔らかくて、あたたかくて、それでいて敏感すぎる感触。

 

 ちゅ、と吸い付くと、彼女の腰がわずかに浮いた。

 

 リシア「や、め……っ、そこ……っ……♡」

 

 言葉とは裏腹に、彼女の脚は緩み、太ももが自然と開きはじめる。

 

 悠「リラックスしてください。ほぐさないと、戦闘に支障が出るかもですし」

 

 リシア「そ、そんな理屈……っ……でも……ぅ、んっ……♡」

 

 舌先で乳首をくすぐりながら、反対の胸を手のひらでゆっくり揉みしだく。

 

 揉まれるたびに、乳房の奥からじわりと熱がにじみ出てくるような感触。

 指が滑るたび、リシアの吐息が少しずつ、確実に甘くなっていく。

 

 リシア「ん……っ、ふぁ……ぅ……そ、こ……敏感……すぎて……っ♡」

 

 小さく震える膝、わずかに開いた太もも。

 

 快楽に乱されながらも、職務を全うしようとする彼女。

 

 その凛とした矜持が──かえって、俺を興奮させていた。

 

 リシアの乳首を舌で転がしながら、俺はもう片方の胸を手のひらでゆっくり揉みしだいていた。

 

 リシア「くっ……ん、ふ……っ……」

 

 吐息は、もうさっきまでの騎士のものじゃなかった。

 

 悠「ほんとに、無理しなくていいですよ……」

 

 俺はそっと立ち上がり、彼女の肩へ両手を添える。

 椅子に座ったままのリシアを、ゆっくりとベッドの縁へと導いていく。

 

 リシア「……え……?」

 

 ベッドの縁に座らせ、俺は彼女の膝元に膝をついた。

 胸元はすでに、インナーが完全にずり下がり、豊かな乳房があらわになっている。

 

 悠「まだ……凝ってるみたいなんで」

 

 リシア「っ……ぅ……」

 

 ふたたび胸に顔を埋め、両手で包み込むように揉む。

 舌で乳輪を這わせながら、指先で乳房の重みを味わうように上下から持ち上げた。

 

 ぬちゅ、くちゅっ……♡

 唾液が混じった音が静かな部屋に響く。

 

 リシア「……あぁ……だ、だめ……っ、そんな音……っ……♡」

 

 理性の綱が、完全に緩んでいく。

 

 声が漏れるたびに、脚がゆっくり開いていく。

 インナーの下──太ももの付け根が、じんわりと湿っていくのが目に見えてわかった。

 

 悠「……感じてますよね、もう」

 

 リシア「っ……う……や……これ……は……っ……確認の……施術、で……」

 

 けれど、その口ぶりとは裏腹に、身体は正直だった。

 乳首は舌を這わせるたびにビクつき、息を漏らすたびに身体が火照っていく。

 

 俺は、最後にひときわ深く、乳首をくちゅ、と吸い上げた。

 

 リシア「──んあっ……♡♡」

 

 その瞬間、リシアの身体がびくん、と跳ねた。

 脚がすこしだけ浮き、腕が俺の肩にすがりつく。

 

 息が詰まり、目が潤み、

 彼女は、ついに──副団長という仮面を、脱ぎかけていた。

 

 リシアの吐息は、もう抑えられるものではなかった。

 

 乳首を吸われながら、柔らかな乳房を揉みしだかれるたび──

 その細身の身体は、ぴくり、ぴくりと震え続ける。

 

 リシア「……っ……ん、ふ……あぁ……♡」

 

 その目は潤み、焦点をうまく結べていない。

 俺の肩に添えられていた手は、やがて宙をさまよい──

 

 そして──彼女自身の、下腹部へと触れていった。

 

 悠「……リシアさん……?」

 

 リシア「……っ……わかってる……わかってるのに……っ♡」

 

 指先が、インナーの布越しにゆっくりと撫でる。

 

 そこは、俺の手がまだ触れていない──

 彼女自身の指が、初めて触れる場所。

 

 リシア「……だって……熱い……止まらない……っ」

 

 その声は、自分に言い聞かせるようであり、

 でもどこか、俺に許しを求めているようでもあった。

 

 下腹部にあてがったまま、くちゅ、くちゅ……と、円を描くように動かす指。

 濡れた音が、じわじわと広がっていく。

 

 悠(……自分で、触れてる)

 

 その光景は、どこか神聖で──けれど、どうしようもなく淫靡だった。

 

 リシア「っ……あ……っ♡ な、なんで……こんな……っ」

 

 指先が、布の上から円を描くように動いていく。

 最初は戸惑いを含んでいた動きが、やがて滑らかに、淫らに変わっていく。

 

 リシア「……ふぁ……っ……だ、め……これ……っ♡」

 

 それでも、手は止まらない。

 

 悠「リシアさん……感じてるんですよね。もう、止まらないくらいに」

 

 リシア「っ……ち、違……っ……あああ……っ♡♡」

 

 自らの指が押し込むように動くたび、身体が跳ねる。

 

 俺は乳首を甘く吸い上げながら、手のひらで胸を持ち上げ、

 その重みと弾力に、指先をゆっくりと沈めていく。

 

 リシア「……ん、ぁ、あっ……だめ……もう……これ、止められ……っ♡」

 

 悠「リシアさん……」

 

 俺はそっと、彼女の手に重ねた。

 

 その瞬間、リシアはびくんと大きく跳ね──

 目を閉じ、快感に沈むように腰を浮かせた。

 

 リシアの指が、自らの奥をなぞるたび──

 その吐息は、熱を帯びて高くなっていった。

 

 インナーの布越しにもわかるほど、そこは濡れていた。

 擦れるたびに、くちゅ、という音がじわじわと増していく。

 

 リシア「……っ、は……ぁ……ん……だめ、これ……」

 

 けれど、彼女の手は止まらない。

 俺の目の前で──副騎士団長が、自ら快楽を求めて指を動かしている。

 

 そんなリシアの様子を前にして、俺も完全に理性を保てなかった。

 

 胸に吸い付いたまま、もう片方をじっくりと揉みしだく。

 

 柔らかく、指が沈む。

 乳輪の縁をなぞりながら、時折乳首をつまみ、舌で愛撫する。

 

 リシア「っ……や、やだ……それ、同時に……んぁっ……♡」

 

 声が漏れるたび、太ももがすり合わさり、

 彼女の腰が勝手に跳ねるように動く。

 

 悠「リシアさん……もう、限界……ですよね?」

 

 その一言に、リシアの身体がびくん、と大きく跳ねた。

 

 リシア「ん、あ、あっ……やっ……んぅっ……♡♡」

 

 自分の指で押し上げるように動かしていたその瞬間──

 

 彼女の背が反り、

 肩をつかんでいた俺の手に、ぐっと力が込められた。

 

 リシア「だ、めっ……くるっ……く、るのっ……ぁあっ……♡♡」

 

 果てる直前の、断ち切れるような声。

 

 そして次の瞬間──

 

 リシア「──っ♡♡♡」

 

 身体が硬直し、脚がぴんと伸びる。

 濡れた布の下で、ひくんひくんと痙攣するように、彼女は──

 

 静かに、けれど確かに、果てた。

 

 息を荒げ、瞳を半ば閉じたまま、ぐったりとベッドにもたれかかるリシア。

 胸は上下に揺れ、吐息に混じってかすかに「あ……」という名残の声が漏れていた。

 

 悠「……お疲れさまでした」

 

 フィノ「いや〜、これはもう完全にリピーター案件じゃん」

 

 リシアの身体は、ベッドの端にもたれたまま、ぐったりと力を抜いていた。

 

 胸はまだゆっくりと上下し、頬にはうっすらと赤みが残っている。

 目元には涙の名残──それでも、瞳の奥には確かに“満たされた色”が宿っていた。

 

 俺はそっと胸元にかけられたインナーを整え、椅子の横に戻る。

 

 悠「……変なことして、すみませんでした」

 

 リシア「……変では……なかった。むしろ、的確だった……」

 

 かすれた声で、彼女はぼそりと呟く。

 

 その目は、どこか遠くを見ているようで──

 でも、確かに俺を“認識”していた。

 

 リシア「……肩や腰だけでなく……乳房も、定期的に解されるべきかもしれないわね」

 

 悠「……え?」

 

 リシア「……乳腺の詰まりは、戦闘時の動作にも影響する。……いずれ、医学的な根拠を調べておく」

 

 悠(この人、どこまで真面目なんだ……)

 

 けれど、言葉の端々に──かすかに、余韻と甘さが混じっているのがわかった。

 

 リシアは静かに身を起こし、俺の目を見据えたまま一言。

 

 リシア「……次も、依頼するわ。……もう少し、長めに」

 

 その言葉に、はっとする。

 

 でも、彼女は真面目な顔のまま、淡々と告げる。

 

 リシア「……胸だけでなく、腰や腹部、脚部まで含めて。総合的な施術として」

 

 悠「……はい。任せてください」

 

 それはもう、“副団長としての依頼”という建前と──

 “女として求める何か”が混ざった、揺らぎある視線だった。

 

 扉の外から、兵士たちの訓練の掛け声が聞こえてくる。

 

 だが、この部屋の中には、まだ静かな余熱が残っていた。

 

 俺は、彼女の変化を感じながら──

 リシアという女の、知らなかった一面に触れた気がしていた。

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