PokemonViolenceHunterLegend<FictionACTORS> 作:HkVulcankento
二次創作であり、覚悟がない方そして幼い方々には、
おすすめできない物語です。予めご了承お願い致します。
PokemonViolenceHunterLegend<FictionACTORS>
<ポケットモンスター>縮めて«ポケモン»動物図鑑には載ってない不思議な不思議な「生き物」……って毎回毎回
こんな聞いててよく『飽きない』でプレイしてるんだね〜ボクだったらこの「ゲーム」を……
おっとイケナイイケナイ……そろそろ始まるんだったね……うぴぴ……じゃぁじゃあ始めるとしますか……この物語の『絶望』を……アッハハハ‼️はかいこうせんんんんんん
Prolog『さあ!ポケットモンスターのせか……』
「いっけぇぇピカチュウ!«ボルテッカー»ッッ!」
色んなゲームソフトと毛布そして空のカップラーメンに
埋もれ身体をゴキブリのように動きながら叫んだ少女
未来輝(みくひかる)は、彼にとっての友達……いや彼氏とも言ってもいいぐらい好きなゲーム……。
それは知らない人はほとんど居ない大人気RPGゲーム
『ポケットモンスター』
幼い頃からずーっとやって……毎日寝る間も惜しんで勉強もやらず、友達そして彼氏もつくらないくらいやりこんでいた……ちなみに相棒のポケモンは、もちろん!
『ポケットモンスター』のマスコットにもなってる
『ピカチュウ』。子供から大人まで愛されてる«ポケモン»
知らない人は居ないとおもうが(2回目)さっき言った、
«ポケモン»とは『ポケットモンスター』の略だ。(ここテストに出ます。出ないけど。)今彼女は、このゲームの
強者達が集まっている『マスターランクチャンピオン
シップポケモンバトル』の決勝戦の真っ最中だ。そして、輝はピカチュウを繰り出した«ボルテッカー»を食らった相手『ギャラドス』のポケモンに出てきた、ゲームテキストには、『効果はばつぐんだ!』と表示していた。輝は、
ニヤリと「勝ち確です……wwありがとうございましたッッ‼️」しかし……その«ボルテッカー»という技にはデメリットがあり、彼女のピカチュウにもダメージをうけてしまうわざであり、彼女のピカチュウは、「ぴかぁ〜」と力尽き……相手のギャラドスも「ぐぉぉ……」と倒れ
戦闘不能……両者相打ち……輝は「あ……」と言葉がもれその後頭をガシガシして「うア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!カッコつけてて、
体力見てなかったア゙ア゙ア゙ア゙ア゙‼️最悪ゥゥゥゥ‼️ごめんッッごめん‼️あたしの愛しのぴぃぴぃ〜〜〜!!!!!!
(ピカチュウのニックネーム)」『ポケットモンスター』ならではの<あるある>決勝戦の結果<引き分け>……
「はあ……まぁいっか……負けては無いしめっちゃいい勝負だったしね…ってア゙ア゙ア゙ア゙ア゙‼️そうだッッ‼️」輝は、埋もれてる状態から急に立ち上がり、独り言トーンではないくらい声を張り上げた。「今日新作のポケモンの発売日ッッ‼️ヤバいヤバいもうこんな時間ッッ‼️PCPCッッ‼️」と引きこもりには絶対欠かせないほこりかぶったPCを起動したのだが…画面は、真っ白……なかなか起動しない。
「あれぇ⁉️ラグってる❓嘘嘘嘘でしょ⁉️売り切れたらどーすんのぉぉぉ⁉️」とその時だった……
パソコンの画面に『貴方は本当にポケモンが好きなんですね』との文字がぱっと出た。「は?」そしてまた、
『今の世界満足してます?』『生きやすいですか?』
これを目にした輝は、舌打ちし「何この異世界行きたいですかみたいなフラグ……ウイルスかなにか?ねぇぇぇぇ‼️
このタイミングでやめてくれない⁉️」イライラする輝に追い討ちをかけるように『もしもポケモンの世界に行けたら生きたいですか?』とRPGにありそうな「はい」と「いいえ」が出た。あーこれぜったいウイルスだ終わったとため息をつきながら
「ハイハイそーですよ。いきたいですよ」
とまた頭をガシガシして「はい」をクリックした。
『本当に?』「じらさないでよ…はいだっつの‼️」
PCの机をバンッ!と叩いてマウスに力強くクリックしたその時……『『『ざんこくでも?』』』と赤く表示した。
そして選択肢は赤い『はい』1つだけになり輝は思わず
「ひぃっ⁉️」と情けない声を上げ「え❓え❓な……なんなの?」動揺が止まらなくなった。「あはは…ウイルスにしてはよくできてるね……まさかね……」と震えた声で
『はい』を………………………………………………………………
クリック……………………………………………………………………
……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………そうした瞬間PCから………………………………『うぴぴ……………………………………………………………………
しょうがないなァ…つれてってあげるよ☆残…………なせ……へ……』「え……?」その瞬間PCが光りだしそして急に自分の目の前が真っ暗になり………………………………『▇███████』『185758・・:5々々*々%々75々」5÷8>54*€」5Ⅱ・(♪ЗЗИ▆▆㈪㈪㈪㊋㊋㈯㊋*┤┤└┤┤┤┤⑩⑥⑩⑥⑥♯✿♯™✖™™™™⑩⑩⑪⑩⑩┴┼┯┼┤┤┯┼┼┼┼┼┼┬⑦⑦⑦⑩⑩⑩⑦⑦⑥⑩♯♯♯♯♯♯♯♯❤″″+++″-++++++++++♪♪♪♯++″---±±
とわけのわからない文字数字記号がフラッシュバッシュして…………
最後に『▇█<しすてむおーるぐりーん>▇█』そして
「ハッッ⁉️」気づいた瞬間周りは人……人人……目の前には、半分左が黒、右が黄色のピカチュ……ウ?そこに周りの人々は、ある男は「どこだここ?」おじさん…「なんじゃ?何のどっきりだ?」そして親と手を繋いでる幼い子供が「ねぇ目の前のピカチュウ変だよ?ママぁ?」と困惑している……輝も「なんなの?何が……」そのとき「うんうんわかるよ〜むりもないぴか〜なんちゃって…うぴぴ」目の前のピカチュウ(?)がぴょーんとジャンプしてぐるぐる回転して見事に着地し「さてと役者もそろっぴかだし……そろそろはじめよっか……『ポケットコロシアイモンスター』を!うぴぴかかかかか!ようこそポケットモンスターの世界へ‼️」高笑いするピカチュウ(?)に輝の隣のフードを被った彼女がぼそっと「……始まったか『残酷な』«物語»が……」そして輝は、青ざめた顔で
「コロシアイ…………?」
Prolog『さ……あ!……ポケットモンスターの……『コロシアイ』のせか……いへ☆』END
NEXTChapter<1>『最……殺……の1匹……』
To Be Continued……
どうもはじめましてHkVulcankentoと申します…
初の小説投稿をしました…(二次創作ですがwww)
自分はゲームが大好きで妄想が膨らんた結果…この作品を作りました…
さてと…(ノ 'ω')ノ[▓▓]ファサッこれからどうなるんでしょう…
執筆ペースは遅いですが…ww暖かい目で読んでくれたら幸いです…
では次回をお楽しみに…ぐかぁー( ¯꒳¯ )ᐝ