PokemonViolenceHunterLegend<FictionACTORS> 作:HkVulcankento
Chapter1「最……殺……の1匹」
ピカチュウ(?)から口にした『コロシアイ』…………
『これは夢か?』輝は顔の頬をぐっと引っ張った<痛み>もちゃんとあり、「夢じゃない……」
そして周りの人達は、「コロシアイ?」「うけるwwコロシアイって…ばかじぁないの?」そして「何言ってんだ!?このピカチュウモドキ‼️ふざけんな!」その言葉にピカチュウ(?)がムスッと「ピカチュウモドキとは失礼だピカね!あ、でもまぁ……まだ名乗ってなかったね♪僕の名は″モノピカチュウ″‼️略して″モノピカ″ってよんでね?うぴぴ☆さてさて本題移るんだけど…さっきも言った通りポケットコロシアイモンスターの説明を…」と言おうとしたモノピカにさっきの男が「そんな話はどうでもいいんだよ!何がポケットコロシアイモンスターだ!早くしねぇと会社に遅刻しちまう!構ってられるか!早くここから出せ!」他の人も「そうだよ!」「ドッキリも大概しろよ!」そんな周りの声にモノピカはため息をつき……
「ちょっとそこの君きてくれるかな?」
「はぁ?チッ……」男はモノピカに近づいた……その次の
瞬間…………………………………………「«かみなりパンチ»」モノピカがその技と言いをバチバチと
その男の心臓を雷の拳と貫き……男は「ぐはっ……?」
電撃がはしりながら口から血を吐き息絶えた…
そしてモノピカは「ふぅあまりにウザかったピカから殺しちゃった♪」とニコニコ笑っただがその笑みに周りの皆は…………悲鳴をあげた……「うそだろ?」と青ざめたキモオタにモノピカは「君たちさあ……ポケットモンスターの世界にきたいっていってたじゃなかったぴかっけ?前の世界に耐えらなくってきてここにきたんじゃないぴか?
なのにここから出せ?甘ったれるのもいい加減にしろよ
臆病者共めが…」それに皆んなはしーんとなったが
輝は「私ただ…」それにモノピカが
「ただ?……その言葉ちゃんと理由があっていってんのか?答えてみろよ…言葉によってはあの残念な死体がまた増えるだけぴかだけどwww」「ッッ!」「答えられない
ピカよねー死にたくないもんねー☆お前だけは少しだけ
反論する力があったから殺さないでおくよ☆
命拾いしたねー☆んじゃ大分脱線したけどそろそろこのコロシアイの説明するぴか」周りは重い空気に包まれた所で
モノピカは『これだよ!これ!』と上機嫌になり説明を
した…………
「1.まずは自分が使いたいポケモンを選んでね♪(ただし
最初は、伝説幻ポケモンは対象外。2段階、
最終進化もNG)」
「2.選んだポケモンは何をしても構わない
(使えなくなって捨ててもよし。
性欲を満たすため犯すのもよし。
腹減って非常食に食い殺してもよし。)」
「3.トレーナー同士手を組んで戦うのもOK
(裏切ってもOK♪)」
「4.トレーナー同士戦う場合不意打ちOK!勝つためなら
何をしても構わない!ただし逃げた場合のペナルティ
には気をつけて☆」輝は、「ペナルティ?」にクエスチョンマーク状態にそれに反応したモノピカは、クスクスと
「まあまあそれはあとからのお楽しみ……☆」輝は、
(きしょ………………)そしてモノピカは、説明を続け……
「5.ポケモンバトルに勝ったトレーナーは、そのトレーナーの命を決められる!その人を利用しても良いし殺しても構わない!それはあなた次第!そーして〜次重要!」
「6‼️ ″despairmodePokemon″&
トレーナーに注意‼️」「″despairmodePokemon″?」
皆が『何その設定?』と言いだした瞬間……モノピカが
「あーその説明はあとでみればわかるよwww」
と適当に答え『いやそこ教えろよ⁉️』と周りの人は、
一斉に声を上げた。しかしフードを被った者は、
「あえて言わないのか……悪趣味な奴だ……」
と眉間にしわを寄せモノピカを睨んだ……
「ラッキー.7‼️これが最後の説明‼️この世界で生き残った人物には………………こーゆのみーんなほしいよね?
何でも好きな願いを1つ叶えて元の世界にもどしてあげまーす☆これだったらみんな殺る気でるよね〜☆」その言葉に
皆「おぉ……おおおおお‼️」この反応にモノピカは、
「いい反応だね〜これならなっとくいくっぴかっしょ?
うぴぴ…」ただし輝とフードを被った2人はモノピカを睨み続けていた。モノピカは、「さあ!この″コロシアイ″の
世界で生き残るのはだれなんでしょうか?はりきって
″生″きましょう〜ッッ‼️それでは行ってらっしゃいポケットコロシアイモンスターの世界へ!うぴぴっ……うぴぴぴぴぴぴぴ………………………………………………………………」
その瞬間………………暗転……その後目の前に…………
たくさんのモンスターボール……
テキストには……………………
『最初に使いたいポケモンを選んでください』輝は、
深呼吸をして……「私は……もちろん…」
『ピチュー。』
『ゲームを始めます。』
はじまる……″コロシアイ″のポケットモンスター
そこにあるのは、″希望″か″絶望″か?
Chapter1「最初に使う殺戮の1匹」
NEXTChapter2「そ……メカ……団」
To be continued…………
( ―ω―)ドモドモいつも通り執筆がおせぇHkVulcankentoです
さて始まってしまいました″ポケットコロシアイモンスター″
モノピカさん言ってることやってること残酷でしたね…輝は、この
″コロシアイ″から生き残れるでしょうか?怖い怖いカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
て言うかフード被った人は一体だれなんでしょう?
次回もおたのしみに…気に入ってくれたら良いねくれたらうれしいでふ
( ´˘` )あ、あとProlog文字ミスがあったのでなおしときます…
読みずらくなってしまい申し訳ありません…では…ぐか〜( ¯꒳¯ )ᐝ