※この作品はR-18です。

PokemonViolenceHunterLegend<FictionACTORS>   作:HkVulcankento

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Chapter1「最…殺…の1匹」

Chapter1「最……殺……の1匹」

ピカチュウ(?)から口にした『コロシアイ』…………

『これは夢か?』輝は顔の頬をぐっと引っ張った<痛み>もちゃんとあり、「夢じゃない……」

そして周りの人達は、「コロシアイ?」「うけるwwコロシアイって…ばかじぁないの?」そして「何言ってんだ!?このピカチュウモドキ‼️ふざけんな!」その言葉にピカチュウ(?)がムスッと「ピカチュウモドキとは失礼だピカね!あ、でもまぁ……まだ名乗ってなかったね♪僕の名は″モノピカチュウ″‼️略して″モノピカ″ってよんでね?うぴぴ☆さてさて本題移るんだけど…さっきも言った通りポケットコロシアイモンスターの説明を…」と言おうとしたモノピカにさっきの男が「そんな話はどうでもいいんだよ!何がポケットコロシアイモンスターだ!早くしねぇと会社に遅刻しちまう!構ってられるか!早くここから出せ!」他の人も「そうだよ!」「ドッキリも大概しろよ!」そんな周りの声にモノピカはため息をつき……

「ちょっとそこの君きてくれるかな?」

「はぁ?チッ……」男はモノピカに近づいた……その次の

瞬間…………………………………………「«かみなりパンチ»」モノピカがその技と言いをバチバチと

その男の心臓を雷の拳と貫き……男は「ぐはっ……?」

電撃がはしりながら口から血を吐き息絶えた…

そしてモノピカは「ふぅあまりにウザかったピカから殺しちゃった♪」とニコニコ笑っただがその笑みに周りの皆は…………悲鳴をあげた……「うそだろ?」と青ざめたキモオタにモノピカは「君たちさあ……ポケットモンスターの世界にきたいっていってたじゃなかったぴかっけ?前の世界に耐えらなくってきてここにきたんじゃないぴか?

なのにここから出せ?甘ったれるのもいい加減にしろよ

臆病者共めが…」それに皆んなはしーんとなったが

輝は「私ただ…」それにモノピカが

「ただ?……その言葉ちゃんと理由があっていってんのか?答えてみろよ…言葉によってはあの残念な死体がまた増えるだけぴかだけどwww」「ッッ!」「答えられない

ピカよねー死にたくないもんねー☆お前だけは少しだけ

反論する力があったから殺さないでおくよ☆

命拾いしたねー☆んじゃ大分脱線したけどそろそろこのコロシアイの説明するぴか」周りは重い空気に包まれた所で

モノピカは『これだよ!これ!』と上機嫌になり説明を

した…………

「1.まずは自分が使いたいポケモンを選んでね♪(ただし

最初は、伝説幻ポケモンは対象外。2段階、

最終進化もNG)」

「2.選んだポケモンは何をしても構わない

(使えなくなって捨ててもよし。

 性欲を満たすため犯すのもよし。

腹減って非常食に食い殺してもよし。)」

「3.トレーナー同士手を組んで戦うのもOK

(裏切ってもOK♪)」

「4.トレーナー同士戦う場合不意打ちOK!勝つためなら

 何をしても構わない!ただし逃げた場合のペナルティ

 には気をつけて☆」輝は、「ペナルティ?」にクエスチョンマーク状態にそれに反応したモノピカは、クスクスと

「まあまあそれはあとからのお楽しみ……☆」輝は、

(きしょ………………)そしてモノピカは、説明を続け……

「5.ポケモンバトルに勝ったトレーナーは、そのトレーナーの命を決められる!その人を利用しても良いし殺しても構わない!それはあなた次第!そーして〜次重要!」

「6‼️ ″despairmodePokemon″&

トレーナーに注意‼️」「″despairmodePokemon″?」

皆が『何その設定?』と言いだした瞬間……モノピカが

「あーその説明はあとでみればわかるよwww」

と適当に答え『いやそこ教えろよ⁉️』と周りの人は、

一斉に声を上げた。しかしフードを被った者は、

「あえて言わないのか……悪趣味な奴だ……」

と眉間にしわを寄せモノピカを睨んだ……

「ラッキー.7‼️これが最後の説明‼️この世界で生き残った人物には………………こーゆのみーんなほしいよね?

何でも好きな願いを1つ叶えて元の世界にもどしてあげまーす☆これだったらみんな殺る気でるよね〜☆」その言葉に

皆「おぉ……おおおおお‼️」この反応にモノピカは、

「いい反応だね〜これならなっとくいくっぴかっしょ?

うぴぴ…」ただし輝とフードを被った2人はモノピカを睨み続けていた。モノピカは、「さあ!この″コロシアイ″の

世界で生き残るのはだれなんでしょうか?はりきって

″生″きましょう〜ッッ‼️それでは行ってらっしゃいポケットコロシアイモンスターの世界へ!うぴぴっ……うぴぴぴぴぴぴぴ………………………………………………………………」

その瞬間………………暗転……その後目の前に…………

たくさんのモンスターボール……

テキストには……………………

『最初に使いたいポケモンを選んでください』輝は、

深呼吸をして……「私は……もちろん…」

『ピチュー。』

『ゲームを始めます。』

はじまる……″コロシアイ″のポケットモンスター

そこにあるのは、″希望″か″絶望″か?

Chapter1「最初に使う殺戮の1匹」

NEXTChapter2「そ……メカ……団」

To be continued…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 




( ―ω―)ドモドモいつも通り執筆がおせぇHkVulcankentoです
さて始まってしまいました″ポケットコロシアイモンスター″
モノピカさん言ってることやってること残酷でしたね…輝は、この
″コロシアイ″から生き残れるでしょうか?怖い怖いカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
て言うかフード被った人は一体だれなんでしょう?
次回もおたのしみに…気に入ってくれたら良いねくれたらうれしいでふ
( ´˘` )あ、あとProlog文字ミスがあったのでなおしときます…
読みずらくなってしまい申し訳ありません…では…ぐか〜( ¯꒳¯ )ᐝ
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