死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
美人の妖怪神楽。彼女は奈落の手下であったが、奈落に処分された経緯がある。
死体安置所で神楽の死に化粧を見た時、チンポがイライラして勃起した。
かなりの美人だったからだ。
「あ……❤️❤️❤️んあぁっ……❤️❤️❤️あっ、かはっ……❤️❤️」
ぐむっ、と言う感触と共に、俺のモノが見る見る神楽の膣に飲み込まれて行く。
初めてとは思えない程すんなり入り、奥へ進めば進むほど、きゅっきゅっと心地良く締め付けて来る。
一番奥まで入れて止めると、神楽の頬に手を当て、瞳の色を見る
「……藤吉郎気持ち、良い❤️❤️❤️……はんんっ……❤️❤️❤️」
何とか言葉を紡いで、神楽はもっと動いて欲しいとでも言う様に、悩まし気に腰を動かす。
「……良いんだな?」
「……藤吉郎きて?❤️❤️」
神楽が言った2文字を聞いた瞬間、俺は腰を大きく引いて、そこから全力で打ち付けた。
そこからの数分間は、神楽の獣のような鳴き声が響き続けていた。
「いあっ❤️❤️❤️んぐっ、ひぐぅっ、❤️❤️❤️❤️くぁっ!ひんっ❤️❤️ぁっ、えぐっ、うあぁっ……❤️❤️❤️❤️❤️」
幾度となく絶頂に達し、俺のモノを膣肉で余す事無く包み込んで締め付けて来る。
俺は神楽に命令をした。
「神楽、四つん這いになってくれ」
「あっ……❤️❤️分かったわ藤吉郎❤️❤️❤️アタシは藤吉郎の肉人形だからな……❤️❤️」
神楽は従順に腰を上げ、俺に背を向けると四つん這いになった。
そして、彼女の入り口に亀頭を宛がうと、尻に置いていた手を彼女の手首に持って行き、両手首を掴んで一気にこちらに引っ張り上げる。それと同時に、一気に彼女を貫いた。
「んぁぁぁぁっっっ!!?❤️❤️❤️」
悲鳴にも似た大きな喘ぎ声を上げると、神楽は身体をぶるぶると震わせてがくんと項垂れた。
完全なうつ伏せ状態になった。
神楽が倒れ込む時に俺は挿れたまま付いて行ってた
倒れ込んでから神楽はぴくりともしないが、膣肉は一定のリズムで俺のモノを締め付けて来る。それを楽しみつつ、神楽の秘部へ亀頭から入って行くのをじっくりと観察しながら、俺は再びピストンを始めた。
徐々にピストンをペースを速めて行くと、それに合わせて膣肉の締め付けも強くなって来た。
彼女の言葉は聞こえないが、徐々に喘ぎ声が大きくなって来た。
神楽から言葉が発せられた。
「手繋いで…❤️」
と短く告げられ、俺の腿のすぐ下に力無く置かれていた手の指が僅かにくいくいっと誘うように動いているのに気付いた。
俺は美女妖怪の神楽の肉体を貪っていた。
「神楽、イク、出る、出る、出るぞ……」
込み上げる液体の感覚に一瞬身体を屈めた瞬間、神楽が俺の手を握る力を一瞬強めるのを感じた。
「……ぁっ……!」
「~~~……っあ❤️❤️❤️、あつ、熱い……うぁっ、あぁぁぁ……❤️❤️❤️」
神楽は俺の精液を子宮で受け止めながら、力無い声で長い長い喘ぎ声を上げた。