死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
「んっ、あぁ、❤️❤️❤️大殿様のすごく熱くて。私気持ちよくなっちゃう❤️❤️❤️」
百足上臈は連続で小さな絶頂を迎え、腰が勝手に動く。
最初の波が来た瞬間、秘唇が肉棒をきゅっと締めつけ、クリトリスが擦れて全身に電流が走る。
「あっ! また、❤️❤️❤️イっちゃうっ❤️❤️❤️大殿様、ごめんなさいっ❤️❤️私、何回も、イっちゃってますっ❤️❤️❤️」
二度目の波では、子宮口が肉棒に吸い付くように蠢き、湯の温かさと熱い肉棒が混ざり合い頭が真っ白になる。
「んぁぁっ!❤️❤️❤️ 奥、当たって、あんっ、私、また、❤️❤️❤️イクッ!❤️❤️❤️」
三度目の波では、全身が弓なりに反り、乳首が湯面に波打つたびに擦れて甘い痙攣が止まらない。
「あぁぁっ!❤️❤️❤️ もう、連続で、イキすぎて、頭、おかしく、なっちゃう❤️❤️❤️」
俺は興奮で声を震わせた。
「……百足上臈が…………こんなにイってくれて……。俺……もう……限界だよ……!」
百足上臈は俺の首に腕を回し、ぎゅっと抱きついた。
「大殿様、一緒に、中で出してっ、あん、❤️❤️❤️くださいっ❤️❤️❤️❤️❤️」
ヌチャヌチャ……❤️❤️❤️ヌルヌル……❤️❤️❤️
ドクン!❤️❤️❤️ ドクン!❤️❤️❤️ ドクドクドクドクッ!!❤️❤️❤️
熱く濃厚な白濁が湯の中で百足上臈の子宮を満たす。
瞬間、百足上臈の体がびくんっと跳ね、全身が弓なりに反った。
「あぁぁぁぁっ!!❤️❤️❤️ 私の中でいっぱい熱いのが出てる❤️❤️❤️子宮が精液でパンパンに、私、またイっちゃう……❤️❤️❤️イクぅぅぅぅっ……!!❤️❤️❤️」
秘唇が肉棒をきゅうっと締めつけ、子宮口が精液を吸い込むように蠢く。
同時に俺も全身を硬直させ、百足上臈の背中に腕を回してぎゅっと強く抱きしめた。
絶頂の余韻に震える互いの体を湯の中で確かめ合うように、ふたりはしばらくぎゅっと抱きしめ合っていた。
ふたりの鼓動が肌と肌を通して伝わり合う。
やがて震えが少しずつ収まり、ふたりの体から力が抜けていく。
弛緩したまま湯の中でまだ繋がったまま自然と顔を寄せ合う。
百足上臈は俺の胸に頬を寄せ、息を荒くしながら小さく震える声で囁いた。
「大殿さま、いっぱい出してくれて、ありがとうございます❤️❤️❤️」
俺は百足上臈の背中を優しく撫でた。
「百足上臈……」
「大殿様❤️❤️」
そして自然と唇が触れ合い優しく重ねられた。
最初は軽く、次第に舌を絡め甘くねっとりとした感謝と余韻を込めたキスになっていった。