死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
ズブズブズブッ!!❤️❤️❤️❤️
「あぁぁっ!!❤️❤️❤️」
昨日とは違い、神久夜はまず手早く俺のチンポを抜いた。
お湯の中で何度か上下してすぐに限界を迎えた俺を
「もう❤️❤️藤吉、」
と甘く咎めながら一発目を搾り取る。
俺は肩で息を吐きながら、神久夜の腰を抱き寄せた。
「神久夜、まだ足りないよっ……もっと奥まで欲しい……」
神久夜は微笑みながら再び腰を沈め、今度はじっくりと背面座位で肉棒を飲み込んだ。
ズブズブズブッ!!❤️❤️❤️ズブズブンッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️
お湯の中で二人は完全に繋がった。
神久夜の白い乳房が泡にぷかぷかと浮かび、波に合わせて揺れる。
俺は背後から両腕を回し、その柔らかい白い二つのかたまりを鷲掴みにした。
「神久夜のおっぱい、お湯に浮いてエロすぎる……」
彼は泡にまみれながら指で乳首を摘み、こね回し、引っ張り、捻った。
「んっ!❤️❤️❤️あっ!❤️❤️❤️藤吉❤️❤️❤️、乳首そんなにいじめちゃダメッ❤️❤️❤️」
神久夜は泡と指の刺激に体をびくびくと震わせ、軽い絶頂を繰り返した。
「はぁ、はぁ❤️❤️❤️、私もう何回イっちゃったかわからないわ❤️❤️❤️藤吉……❤️❤️❤️」
俺は神久夜の白いうなじに唇を這わせ、ちゅぱちゅぱと吸い付きキスマークをいくつもいくつも刻み込んでいく。
神久夜は甘い声を漏らしながら腰を振り続けた。
「藤吉!❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️、もっと奥まで突いて❤️❤️❤️❤️、最後に一緒にイきましょうっ❤️❤️❤️❤️」
波に合わせて腰を振り、乳房を揉まれ、うなじにキスされ、時間いっぱいまで俺を楽しませる神久夜。
「あぁぁっ、❤️❤️❤️!イクイクぅっ❤️❤️❤️❤️イックゥーん!!❤️❤️❤️❤️」
「ううっ、神久夜、俺も中に出すよ、全部受け止めてくれ……!」
どくん!❤️❤️❤️ どくん!❤️❤️❤️❤️ どくどくっ!!❤️❤️❤️❤️
熱い精液が神久夜の奥に大量に注ぎ込まれた。
神久夜は体をのけぞらせ、甘く淫らに絶頂に達した。
「凄かったわ……❤️❤️藤吉……❤️❤️❤️今は貴方に抱かれていたいの……❤️❤️❤️」
「いいよ。神久夜、俺が神久夜を抱いててあげる。このまましばらく居よう。」
「ええ、そうして……❤️❤️❤️藤吉、、、ちゅ………❤️❤️❤️」
神久夜は俺にキスをし、たゆんたゆんな胸を揉ませた。
二人は風呂の中で繋がったまま、深い余韻に震え続けた。