死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
俺が保管する死体安置所には女たちの死体が保管されていた。先に蘇生させた桔梗、まだ保管されて眠っている珊瑚、結羅、女妖怪、無女、神楽、百足上臈、神久夜、十六夜がいた。
「んっ♡♡♡、藤吉郎ったら、私の中で、こんなにカチカチになって、びくびくしてるわ……♡♡」
「桔梗の中が気持ちいいからな」
「うふふふ、嬉しい♡♡♡もっと、もーっと気持ちよくなって♡♡♡」
桔梗は俺の方を振り返り、キスした。
桔梗は蕩けた淫肉を俺のチンポに絡み付かせ、ねっとりとした腰遣いでしごいていく。
「あんッ!♡♡♡ ふあぁん!♡♡♡♡藤吉郎の、おチンチン、すごく気持ちいいっ!♡♡♡」
「そうか。桔梗が喜んでくれて嬉しいよ」
桔梗が、普段より大きな声で喘ぐ。
自分の上に死体だった女がガニ股でガチ腰振りしてるのは可愛いものだ。
お尻がくねる様も俺を喜ばせる。
桔梗が心地良さそうに喘ぎ、目に涙を浮かべながら、下の口からは床に滴るほど涎を垂らしている。
いい具合に嗜虐心を刺激してくれる。もっと追いつめたくなる。
「おおぉ……、そろそろ出るぞ。どこに欲しい?」
「ひぅぅっ!♡♡♡♡ なか……中にぃ、♡♡♡藤吉郎の、せーし、おなかにいっぱいちょうだい!♡♡♡♡ 藤吉郎の、あかちゃん欲しいの!♡♡♡♡」
桔梗は甘く媚びるような喘ぎとともに、俺の精を搾り尽くそうと腰の動きを激しくする。
言葉通りの本気の種請い腰振りに、俺も思わず理性を失って出鱈目に突き上げた。
──どぶどぶっ♡♡♡♡、びゅ、♡♡♡♡♡ごぷっ、びゅるるるる、♡♡♡♡♡びゅぐびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡、どぷっ♡♡♡♡♡♡♡
「あはぁ♡♡♡♡♡あぁぁぁ――っ!♡♡♡♡ イクぅ♡♡♡、イくっ♡♡♡♡藤吉郎のせーし、あかちゃんのお部屋にいっぱい出されて、イくぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡!!!」
俺の射精に合わせて、桔梗は心底気持ち良さそうに絶叫しながら達した。
小さなマンコが健気に俺のチンポの痙攣に合わせて収縮し、精液を吸い出していく。
桔梗のイキマンコはいい。脳が灼けそうなほど大量に出る。もしかすると俺は天才かも知れん。
搾り取っている最中の桔梗は、本当に幸せそうな顔をして射精の熱と圧を味わっている。
「あ……♡♡♡♡ん……、♡♡♡♡ふふふ♡♡♡♡、藤吉郎ったら……、♡♡♡何十回もした後なのに♡♡♡♡、こんなにいっぱい……♡♡♡♡♡」
桔梗は恍惚とした笑みを満面に浮かべ、子種のたっぷりつまったお腹を撫でた。