※この作品はR-18です。

死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする   作:オッパイは正義マン

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肉人形珊瑚♡

 

 

 

 

「いくよ珊瑚。」

 

「……………うん❤️」

 

 

 

もう一度、頷いて

 

俺の背中に珊瑚は恥ずかしそうに手を回してくる

 

 

 

堪たまらない

 

 

 

本当にゆっくりと

 

腰を進めていく

 

 

 

「………んん!!❤️❤️❤️お、おっき……い…!!❤️❤️❤️❤️」

 

珊瑚が仰け反りながら

 

嬉しいことを言ってくれる

 

 

 

一気に突き込みたくなる気持ちを我慢しながら

 

先端だけを入れただけで

 

唇を触れさせた。

 

 

 

 

俺の背中に回した手で

 

俺の身体を引き寄せる。

 

 

 

形の良い彼女の大きな乳房が俺の胸に潰されて

 

固く尖った乳首が俺に触れる

 

 

 

必死に自分の舌を伸ばして

 

俺と深いキスをかわしてくる

 

 

 

ク………❤️チャ………❤️❤️❤️

 

彼女の膣が堪らない音を立てる

 

 

 

「あぅん!❤️❤️❤️」

 

背中に回った珊瑚の手に力が入り

 

俺を強く引き寄せて仰け反った。

 

 

 

優しくその首筋にキスをする。

 

ゾクゾクと身体を震わせながら

 

彼女が恥ずかしそうに俺を見上げた。

 

 

 

「も、もう少し……❤️❤️❤️いいよ?❤️❤️」

 

珊瑚が欲しがっている。

 

 

 

「いいの?」

 

「……………❤️❤️」

 

 

 

恥ずかしそうに視線を逸らして頷いてから

 

俺の身体を無言で引き寄せる

 

雁首まで繋がった状態がもどかしいのだろう。

 

 

 

すぐにでも奥まで突きこみたくなるのを我慢しながら

 

珊瑚の頭を優しく撫でて

 

ゆっくりと

 

ゆっくりと

 

焦らしながら

 

 

 

腰を進めていく

 

 

 

「あ…………❤️❤️あぁ!❤️❤️❤️」

 

珊瑚の歓喜の声

 

すぐに腰を引く

 

 

 

「あ………え……?」

 

一瞬、切なそうな顔で俺を見上げる。

 

 

 

「もっといいかな?」

 

できるだけ優しい声で囁く

 

 

 

「…………❤️❤️」

 

俺が焦らしていることが分かったのか

 

顔を真っ赤にしながら

 

恥ずかしそうに顔を逸らす珊瑚

 

 

 

 

 

「じゃぁ」

 

「……………❤️❤️」

 

無言で顔を逸らしたままの珊瑚の肩を抱いて

 

正常位のまま

 

 

 

ゆっくりと

 

ゆっくりと

 

腰を進めていく

 

 

 

 

 

 

 

「………はぅ!❤️❤️❤️」

 

甘い声をあげ

 

珊瑚の膣が凄い力で俺を締め付ける

 

 

 

止まらない

 

ゆっくりと

 

珊瑚と一つになっていく

 

 

 

 

 

 

「あ!!❤️❤️❤️おっき………❤️❤️❤️い!うぅ!!」

 

彼女の中に入っていくほどに

 

彼女が大きく喘ぐ

 

俺の腰を脚で締め付けて

 

その手が俺の背中に爪を立てる。

 

 

 

「…………」

 

背中の軽い痛みが俺の理性をなんとか保って

 

俺は無言のままゆっくりと腰を進めていく

 

 

 

「あぅ!!❤️❤️❤️んん!!❤️❤️❤️」

 

 

 

そして、

 

 

 

「ん!あ!あ❤️❤️❤️!あぅ!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

ついに、

 

 

 

 

 

 

珊瑚の奥に俺の先端が触れる

 

 

 

「ひぃ!!!……❤️❤️❤️んん!!!!!!❤️❤️❤️」

 

一際高い声を上げて珊瑚の身体がピンと強張こわばる。

 

ピクン!!❤️❤️

 

ピクン!!❤️❤️

 

 

 

大きく2回

 

珊瑚の柔らかい裸体が、俺の体の下で痙攣けいれんする。

 

 

 

「ひ!!………………❤️❤️❤️んん!!!んん!ん!ん!❤️❤️❤️❤️」

 

甲高い声を上げる彼女に優しく唇を触れると

 

必死に舌を伸ばし俺の口の中に入れてくる

 

 

 

ギュッと俺の身体を抱き締める彼女が

 

可愛らしくて堪らない。

 

 

 

そのまましばらく、

 

じっと彼女の絶頂が落ち着くのを待つ。

 

 

 

「ん!!ん!!ん!……❤️❤️❤️んん!

 

 あぅ!…………❤️❤️❤️❤️ん

 

 ん…………❤️❤️❤️❤️

 

 ん…………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ズップリと珊瑚と奥まで繋がったまま

 

ねっとりとしたキスを繰り返す。

 

積極的な珊瑚の舌が何度も俺の唾液を舐め取っていく

 

 

 

クチュ………チュ…チュ…チュ…

 

「ん…………❤️❤️❤️はあ……………ん…❤️❤️❤️…」

 

 

 

珊瑚の甘い声と唾液が絡まる音だけが零こぼれていく

 

 

 

すぐにでも、射精してしまいたい気持ちと

 

いつまでも、こうしていたいたい気持ちが

 

頭の中でドロドロに溶ける。

 

 

 

クチュ………チュ……………パ……

 

激しかったキスが段々落ち着いていって

 

 

 

やがて、そっと珊瑚が唇を離した。

 

恥ずかしそうに俺から視線を逸らす

 

 

 

「いった?」

 

「…………❤️❤️」

 

無言で顔を逸らしたままの彼女

 

ただ、頬を赤らめていた。

 

 

 

 

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