死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
「いくよ珊瑚。」
「……………うん❤️」
もう一度、頷いて
俺の背中に珊瑚は恥ずかしそうに手を回してくる
堪たまらない
本当にゆっくりと
腰を進めていく
「………んん!!❤️❤️❤️お、おっき……い…!!❤️❤️❤️❤️」
珊瑚が仰け反りながら
嬉しいことを言ってくれる
一気に突き込みたくなる気持ちを我慢しながら
先端だけを入れただけで
唇を触れさせた。
俺の背中に回した手で
俺の身体を引き寄せる。
形の良い彼女の大きな乳房が俺の胸に潰されて
固く尖った乳首が俺に触れる
必死に自分の舌を伸ばして
俺と深いキスをかわしてくる
ク………❤️チャ………❤️❤️❤️
彼女の膣が堪らない音を立てる
「あぅん!❤️❤️❤️」
背中に回った珊瑚の手に力が入り
俺を強く引き寄せて仰け反った。
優しくその首筋にキスをする。
ゾクゾクと身体を震わせながら
彼女が恥ずかしそうに俺を見上げた。
「も、もう少し……❤️❤️❤️いいよ?❤️❤️」
珊瑚が欲しがっている。
「いいの?」
「……………❤️❤️」
恥ずかしそうに視線を逸らして頷いてから
俺の身体を無言で引き寄せる
雁首まで繋がった状態がもどかしいのだろう。
すぐにでも奥まで突きこみたくなるのを我慢しながら
珊瑚の頭を優しく撫でて
ゆっくりと
ゆっくりと
焦らしながら
腰を進めていく
「あ…………❤️❤️あぁ!❤️❤️❤️」
珊瑚の歓喜の声
すぐに腰を引く
「あ………え……?」
一瞬、切なそうな顔で俺を見上げる。
「もっといいかな?」
できるだけ優しい声で囁く
「…………❤️❤️」
俺が焦らしていることが分かったのか
顔を真っ赤にしながら
恥ずかしそうに顔を逸らす珊瑚
「じゃぁ」
「……………❤️❤️」
無言で顔を逸らしたままの珊瑚の肩を抱いて
正常位のまま
ゆっくりと
ゆっくりと
腰を進めていく
「………はぅ!❤️❤️❤️」
甘い声をあげ
珊瑚の膣が凄い力で俺を締め付ける
止まらない
ゆっくりと
珊瑚と一つになっていく
「あ!!❤️❤️❤️おっき………❤️❤️❤️い!うぅ!!」
彼女の中に入っていくほどに
彼女が大きく喘ぐ
俺の腰を脚で締め付けて
その手が俺の背中に爪を立てる。
「…………」
背中の軽い痛みが俺の理性をなんとか保って
俺は無言のままゆっくりと腰を進めていく
「あぅ!!❤️❤️❤️んん!!❤️❤️❤️」
そして、
「ん!あ!あ❤️❤️❤️!あぅ!!!❤️❤️❤️」
ついに、
珊瑚の奥に俺の先端が触れる
「ひぃ!!!……❤️❤️❤️んん!!!!!!❤️❤️❤️」
一際高い声を上げて珊瑚の身体がピンと強張こわばる。
ピクン!!❤️❤️
ピクン!!❤️❤️
大きく2回
珊瑚の柔らかい裸体が、俺の体の下で痙攣けいれんする。
「ひ!!………………❤️❤️❤️んん!!!んん!ん!ん!❤️❤️❤️❤️」
甲高い声を上げる彼女に優しく唇を触れると
必死に舌を伸ばし俺の口の中に入れてくる
ギュッと俺の身体を抱き締める彼女が
可愛らしくて堪らない。
そのまましばらく、
じっと彼女の絶頂が落ち着くのを待つ。
「ん!!ん!!ん!……❤️❤️❤️んん!
あぅ!…………❤️❤️❤️❤️ん
ん…………❤️❤️❤️❤️
ん…………❤️❤️❤️❤️」
ズップリと珊瑚と奥まで繋がったまま
ねっとりとしたキスを繰り返す。
積極的な珊瑚の舌が何度も俺の唾液を舐め取っていく
クチュ………チュ…チュ…チュ…
「ん…………❤️❤️❤️はあ……………ん…❤️❤️❤️…」
珊瑚の甘い声と唾液が絡まる音だけが零こぼれていく
すぐにでも、射精してしまいたい気持ちと
いつまでも、こうしていたいたい気持ちが
頭の中でドロドロに溶ける。
クチュ………チュ……………パ……
激しかったキスが段々落ち着いていって
やがて、そっと珊瑚が唇を離した。
恥ずかしそうに俺から視線を逸らす
「いった?」
「…………❤️❤️」
無言で顔を逸らしたままの彼女
ただ、頬を赤らめていた。